英会話ならスタディサプリは、ご存知でしょうか?

目安時間:約 5分

スマフォでもPCでもオンラインで英語の学習ができるので
通勤時間、通学時間、隙間時間など、いつでもどこでも学習ができるアプリケーションです。

 

通勤時間、通学時間、隙間時間をゲームなどのアプリケーションをするよりも
スタディサプリを使って学習をした方が、今後の人生に役立つと思いませんか?

 

家ではスタディサプリを子供が使っています。

 

子供は、私立中学の2年生で英語がメインの学校に行っています。

 

ほとんどの授業が外国の方が先生として英語で授業をしております。

 

なので、このスタディサプリはとても役に立っております。

 

主に、通学時間、隙間時間に使っています。

 

車で出かけるとにも車内で学習していることもあります。

 

これからの時代、少子高齢化が進み日本人が少なくなって海外では人口が増えている。

 

この状況から今後を考えれば、日本語だけでは、仕事、コミニュケーションの幅が狭くなります。

 

日本語以外の言語が話せるようにならなければならないことがわかります。

 

それが英語です。

 

アメリカ以外にも英語が通じる国は多くあります。

 

その数なんと74カ国というデータがあります。

 

全国196カ国のうち74カ国ですから地球上の約半数の人と会話ができます。

 

これを知れば、今後子供が暮らしていくためには、英語を学ぶ必要が出てくることは明らかです。

 

2021年度の日本人口は、1億2000万人ですが、40年後の2060年度には、
なんと、8600万人まで減少するというデータがあります

 

しかも、2.5人に1人が65歳以上、4人に1人が75歳以上です。

 

この日本の状況の中で、仕事をし収入を得なければならないのですから、
日本語だけで、ゆとりのある生活ができるほどの収入を得ることができると思いますか?

 

今後、子供の生活を考えれば英語を学ばせた方が良いことはわかると思います。

 

子供は、「英語の勉強なんて」って思うかも知れませんが、大人になった時に後悔しても遅いです。

 

大人になってから英語の勉強をしようと思っても、英語を覚える時間がかかり
実際に、英語でコミニュケーションが出来るまでにも時間がかかります。

 

子供の頃から英語を学んでおけば、就職する頃には普通に日常会話位が出来るようになり、就職する時にも、英語が話せるようになり有利になります。

 

企業も日本国内だけでは、稼ぐことができなくなり、グローバル化が進みます。

 

その時に英語が役に立つのです。

 

結婚も同じことが言えます。

 

ネット化が進み、世界の人と簡単コミニュケーションが出来るようになっています。

 

英語が出来れば簡単にコミニュケーションが出来るから、出会いも広がる。

 

確実に出会いが何十倍、何百倍も広がります。

 

どうでしょうか?

 

英語を学んで損することがあると思いますか?

 

親は、子供の人生を最後まで見ることができません。

 

今後の子供の心配をしながら、この世を去ることとなるでしょう。

 

親としても、心配や後悔を残さないためにも、子供の未来を考えてください。

 

英語を学ぶだけで、人生が幸福になることがわかって頂ければ幸いです。

 

子供が幸せに暮らして行くためにも、親として後悔しないためにも、英語は必要かと思います。

 

小学生からでも始められますスタディサプリ


子供の私立中学へ合格できた勉強法と通っていた塾など

中学受験を持つ親として何をしなければならないかを

私が体験して良かった事、悪かったことをお伝えします。

少しでも中学受験の参考になればと思います。

ここをクリックして、題名に「中学受験」と記入してお送りください。

 

VBA プログラミング WorksheetFunctionの使い方

目安時間:約 5分

VBA関数以外に、Excelワークシート関数をマクロVBAで使うことが出来ます、
ワークシート関数は、VBA関数よりはるかに多くの関数があるので、ぜひ活用してください。
ワークシート関数を使う事で、VBAコードを非常に簡潔に記述することが出来る場合が多いです。
しかも、劇的な速度向上になりますので、使わない手はない。
【課題】
シート「商品マスタ」より、商品名と単価を取得する。
シート「商品売上」のC列とD列に商品名と単価入れる。
シート「商品マスタ」に存在しない場合は、空欄のままにする。
シート「商品売上」の単価×数量を計算し金額(F列)に入れる。
シート「商品売上」のF12セルに合計金額を計算し入れる。

【VBA】

Sub wsf()
  Dim i As Long
  Dim ix As Long
  Dim lngTotal As Long
  Dim ws1 As Worksheet
  Dim ws2 As Worksheet
  Set ws1 = Worksheets("商品売上")
  Set ws2 = Worksheets("商品マスタ")
  lngTotal = 0
  With ws1
    For i = 2 To 11
      ix = WorksheetFunction.CountIf(ws2.Columns(1), .Cells(i, 2))
      If ix > 0 Then
        ix = WorksheetFunction.Match(.Cells(i, 2), ws2.Columns(1), 0)
        .Cells(i, 3) = ws2.Cells(ix, 2)
        .Cells(i, 4) = ws2.Cells(ix, 3)
        .Cells(i, 6) = .Cells(i, 4) * .Cells(i, 5)
        lngTotal = lngTotal + .Cells(i, 6)
      End If
    Next
    .Cells(12, 6) = lngTotal
  End With
End Sub


簡単な説明
「With ws1」については、前回の記事を参照してください。
「WorksheetFunction.CountIf(ws2.Columns(1), .Cells(i, 2))」は、商品番号検索処理。
・シート「商品マスタ」と、シート「商品売上」の同じ商品番号の数を取得する。
「If ix > 0 Then」は、商品番号の数の比較をする。
・同じ商品番号があればIf文内の処理を行う。
「WorksheetFunction.Match(.Cells(i, 2), ws2.Columns(1), 0)」
・シート「商品マスタ」と、シート「商品売上」の完全一致の商品番号を検索を行う。
・最後の「0」が完全一致を表す。
・その他「-1」は、「検査値」以上の最小値。「1」は、「検査値」以下の最大値。
「.Cells(i, 3) = ws2.Cells(ix, 2)」は、シート「商品売上」に商品名を設定する。
「.Cells(i, 4) = ws2.Cells(ix, 3)」は、シート「商品売上」に単価を設定する。
「.Cells(i, 6) = .Cells(i, 4) * .Cells(i, 5)」は、シート「商品売上」の単価✗数量を設定する。
「lngTotal = lngTotal + .Cells(i, 6)」は、シート「商品売上」の合計に設定する値を算出。
「.Cells(12, 6) = lngTotal」は、シート「商品売上」の合計に設定する。

あなたのお役に立てるなら、コピーして使用してください。

今後も勉強した内容を記載して行きますので、お役に立てるものがあれば使ってください。

VBA開発もしておりますので開発のご要望があればご連絡をください。

VBA開発依頼受付はこちらから

VBA プログラミング Withで同じオブジェクト名を省略

目安時間:約 4分

今回は、「酒店舗別」「分類別」で集計を行います。
Withの使い方を理解して頂きたいです。
【課題】
シート「Sheet1」、「Sheet1_回答」を用意します。
シート「Sheet1」には、「酒店舗」「分類」「売上」を記載します。
シート「Sheet1_回答」には、シート「Sheet1」の酒店舗・分類別に売上を集計する。
※前提条件 シート「Sheet_回答」には、すべての酒店舗と分類が必ずあるとします。

【VBA】

Sub syukei_Clic()
    Dim i As Long
    Dim ixR As Long
    Dim ixC As Long
    Dim ws1 As Worksheet
    Dim ws2 As Worksheet
    Set ws1 = Worksheets("Sheet1")
    Set ws2 = Worksheets("Sheet1_回答")
    ws2.Range("A1").CurrentRegion.Offset(1, 1).ClearContents
    With ws1
        For i = 2 To .Cells(.Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
            ixC = 2
            Do Until ws2.Cells(1, ixC) = .Cells(i, 1)
                ixC = ixC + 1
            Loop
            ixR = 2
            Do Until ws2.Cells(ixR, 1) = .Cells(i, 2)
                ixR = ixR + 1
            Loop
            ws2.Cells(ixR, ixC) = ws2.Cells(ixR, ixC) + .Cells(i, 3)
        Next
    End With
End Sub


簡単な説明
ws2.Range("A1").CurrentRegion.Offset(1, 1).ClearContents
・初期クリアーします
「With ws1」〜「End With」は「Sheet1」について処理を行う。
・「.Cells」、「.Rows.Count」については、「ws1.Cells」、「ws1.Rows.Count」を意味します。
・これが、「同じオブジェクト名を省略」ということになります。
「Do Until ws2.Cells(1, ixC) = .Cells(i, 1)」はループ処理を行う。
・「Sheet1」の酒店舗から「Sheet1_回答」と同じ酒店舗を探す。
「Do Until ws2.Cells(ixR, 1) = .Cells(i, 2)」はループ処理を行う。
・「Sheet1」の酒名から「Sheet1_回答」と同じ酒名を探す。
「ws2.Cells(ixR, ixC) = ws2.Cells(ixR, ixC) + .Cells(i, 3)」は、売上合計を算出する。
・「Sheet1」の各酒店舗、各酒名の売上を、「Sheet1_回答」に設定する。

あなたのお役に立てるなら、コピーして使用してください。

今後も勉強した内容を記載して行きますので、お役に立てるものがあれば使ってください。

VBA開発もしておりますので開発のご要望があればご連絡をください。

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プロフィール

50歳、派遣社員。コロナ禍の中いつもいつも派遣切りにビクビクしながら生きています。50歳という大台を迎えると、次の就職先は無いに等しい状況なのに現在ではコロナ禍で、さらに就職先がないです。でも、家庭を支えなければならない。だから私は、複数の仕事が出来るように在宅ワークが出来るプログラミング、ブログを選択。50歳からの挑戦です。フリーランスを目指してプログラミング、ブログを始めました。

それと、子供が私立の中学校に行っているので学費を稼がなければ・・・

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