高額商品がうそのように売れてしまう方法とは

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商品には

「高機能」
「中機能」
「低機能」

などがあります。



この中でどれが一番売りたいのか?

もちろん「高機能」の高い商品ですよね。


多くのお客さんは、

「高機能の商品を買ったって使わない機能があるから」

なんで言って「中、低機能」のものを

買う傾向があります。


そのお客さん達に、どのようにしたら高機能の

商品を売っていくことができるのか?


これは大きな課題ですね。


これができれば、安くして、数を売らなくても

大きな利益を確保できるようになります。



それでは、どうすれば高機能の商品を買ってもらえるか

あなたなりにちょっと考えてみてください。


考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・

考え中・・・・・・・・・


はい、それでは私なりの考えをお伝えします。


高機能の商品を安く見せる為には、

商品の見せ方により

安く感じてしまう方法があるのです。


商品の肝となるところに制限をかける。


例えばわかりやすいところでは、

メール配信サービスです。


これって機能によって

1日に配信する人数が決まっていたり、
ステップメールの件が決められたり、
メールマガジン数が決められたり
他のシステムと連携ができたり
面倒な作業が自動でできたり
解析機能ができたり、
機能変更時手数料かかったり

などなど

いろいろあります。


その時、

低機能だと、ちょっと人数や件すが少なすぎて使えない。


中機能だと、すぐに人数や件すが少なすぎて使えなくなるのではないかと思う。


しかも、中から高に機能をアップする場合手数料が取られる。


高機能だと、全てが無制限、今まで手動でやっていた面倒な作業も自動でできたり、

他のシステムと連携ができたり、解析ができたりして効率よく稼ぐことができる。


この場合、肝となるものは「自動化」「解析」「連携」です。


高機能にしかないもので、今まで面倒な作業を自動で行い

どのようなところが弱点かがわかり、対策を打つことができる。


そして、FacebookやTwitterなどSNSに連携ができたり

とにかく今まで手動で何時間をかけて面倒な作業を

自動で全てを行ってくれるのです。


これなら、高機能を購入する動機には十分です。


一番、欲しいと思うところを高機能にもって行き

高機能を手に入れることで、作業が楽で

稼ぐことができることを思わせなければならないのです。


人は面倒なことは嫌います。


出来れば「簡単に」「楽に」と思っています。


だから

「簡単に」
「楽に」
「1クリックで」
「半自動的」
「全自動」
「寝ている間に」
「隙間時間で」

などというもの売れるのです。


高機能のメリットを前面に押し出して

宣伝をしていきましょう。




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