読み手の関心を引く

前回は、
『稼ぐ為のアピール方法』
についてお伝えしました。

まだ、見ていない方は
こちらからどうぞ。

http://cs-x.net/sk/c/03833.html


今回は、
『読み手の関心を引く』
これについてお伝えします。


読み手の関心を引くために1番、
簡単な方法は、新しいものを知らせることです。


こうした表題(ヘッドライン)には、

「ついに公開」
「最新の」
「新しい」
「発表します」
「出会ってください」
「登場です」
「誕生しました」
「今までにない」

といった言葉がよく使われます。


例題として、

・社外秘レベルの売上アップテクニックをついに公開!

・4つの美味しさが弾ける新しいスイーツを発表します

・これまでにない清潔でさらさら肌にする保湿クリームが誕生!

また、合法的に「無料」というキーワードが使えるのであれば、
表題(ヘッドライン)に使いましょう。


「無料」というのは、
コピーライターが知る最も強力なフレーズです。


その他の強力な興味を引く言葉は、

「~する方法」
「~の理由」
「~の秘訣」
「~のステップ」
「~の秘密」
「売り出し」
「素早く」
「簡単に」
「バーゲン」
「セール」
「最後のチャンス」
「保証」
「効果実証済み」
「お得」

などがあります。


読みたくなってしまう、
コピーの書き方は、
まだまだあります。


こちらをごらんください。

→ http://cs-x.net/sk/c/03834.html




稼ぐ為のアピール方法

前回の記事の中で複数ご紹介した、
1つを紹介します。

前回の記事はこちらです。

http://cs-x.net/sk/c/03831.html


それでは、早速。


1.どれだけ利益につながるかをアピールする

人は商品を購入するとき、
自分の欲求を満たして、
安くて良い商品を
買いたいと思います。



優れたコピーライターはこの事実を踏まえ、
下手な小細工を使ったりするのではなく、
「あなたが探している商品はここにあるよ!」と
セールスアピールを呼びかけます。


自己利益をアピールした有名な表題は、
デール・カーネギーの「人を動かす」の
広告で使われたものです。


その表題は、
「友達を獲得し、他人に影響を与える方法」
というもので、本を読むと、友人を作ったり、
他人を納得させることができると約束しています。


その他にも、

・97.6%のネットショップが気づいていない超画期的な集客法
・この夏のべっとりした汗だくを解消する秘訣
・一食300円以内で作れる健やか料理レシピ


これらの表題から学べることは、
コピーを読むことと引き換えに、
読み手にとってのメリットが
あることを伝えるということです。


大切なのは、広告を読むのに費やした時間と
商品購入で使うお金の代償として、
具体的で役に立つ情報を提供する
ことを表題で約束することです。


読みたくなってしまう、
コピーの書き方は、
まだまだあります。


こちらをごらんください。

→ http://cs-x.net/sk/c/03832.html


さらに、もう一つお教えします。

それは、

『読み手の関心を引く』

です。

こちらを、ご覧ください。






読みたくなってしまうコピーの書き方

まず、どんな形態であれ、広告の世界
では、第一印象で成功と失敗が決まります。


第一印象とは、読み手が最初に目にして
読む、あるいは聞く部分のことです。


・メルマガであれば、件名や最初の書き出し
・印刷広告であれば、見出しやビジュアル
・動画や音声であれば、最初の数秒
・プレスリリースであれば、冒頭のヘッダーコピー
・プレゼンであれば、最初の数枚のスライド
・ウェブサイトであれば、ホーム画面の印象


いずれにしても、第一印象が退屈だったり、
自分に関係のないものであれば、読み手の
注意を引きつけることはありません。


逆に、第一印象で新しい有益な情報を伝え
ていたり、何か得をすると思えるような内容
であれば、注意を引きつけることができます。


いくら本文が素晴らしい内容でも、商品が
素晴らしいものでも、注意を引きつけること
が出来なければ、商品は売れません。


要するに、「第一印象=見出し」がとても
重要ということです。


では、どのような見出しを作れば、いいのでしょうか。


方法は色々とありますが、効果のある見出し
の作り方はこちらです。


1.どれだけ利益に繫がるかをアピールする
2.読み手の関心を引く
3.関連性を適切にアピール
4.読み手にストレートに語りかける
5.先に読みたくなるように誘導する
6.単純明快なオファーは、素直に呼びかける
7.カギ括弧や引用符を使う
8.4Uの原則を意識する


その他、

劇的に売上や収入を増やす為の
5つのマーケティング戦略


購入率を飛躍的に高める55の方法


クリック率を20%アップさせるテクニック


人がネットでものを買う時の心理とは

など・・・


まだまだ、ありますが
メルマガで無料でお伝えしています。

興味のある方は、こちらから
メルマガ登録をお願いします。

http://cs-x.net/sk/c/02536.html





プロダクトローンチで稼ぐ事はできるのか? Part2

【現在の順位は?】




今日のテーマは、さてさて、前回の続きで、
プロダクトローンチのデメリットを
打ち破る方法についてお話します。

前回のメルマガの内容はこちらにあります。

http://cs-x.net/sk/c/03762.html



では、どうすればいいのでしょうか。


プロダクトローンチのデメリットを
打ち破る方法に役立つのがスピードローンチという
方法です。


ちなみに、プロダクトローンチとは、
ローンチの中にある一つの種類のことで、


その他にも、


・アフィリエイトローンチ
・シードローンチ
・内部ローンチ
・クイックローンチ
・Eコマースローンチ


など、いくつも種類があります。


話は戻りますが、スピードローンチとは、
ローンチで得られるメリットを残しながら
も、リスクを最小に抑えた手法です。


具体的には、


1、広告やアフィリエイターを使わず、
  自分のリストでローンチを行う。


2、1週間程度の比較的短い期間で行う。


3、動画などを少なくし、レポートなどを
  活用する。


4、ウェブサイトを一から作らず、ブログ
  などで代用する。


という感じです。


スピードローンチの大きな流れは、以下の
ようになります。


1、見込み客を集める


ランディングページを用意し、自分の読者
に告知し、興味がある人に登録してもらう。


2、期待感を高める

商品に関する情報を徐々に公開していき、
期待感、興味、関心レベルを高める。


3、販売する


実際に商品を販売する。

このとき、期間や数量に限定を付けると
より効果的です。


4、二次販売する


最後にお客さんが納得できる理由を用意
して、二次販売をします。


例えば、


・数名のキャンセル枠が出た
・銀行振込の確認できない人が数名出た


というように明確な理由を用意します。


いったん期限を区切って販売終了して
ますので、何の理由もなしに二次販売を
すると、結局、いつでも買えるのではない
かと思われてしまいます。


もちろん、二次販売は必須ではありません
ので、状況に応じて実施することが大切です。


以上がスピードローンチの基本的な流れです。


自分の商品がないので出来ません…
という声が聞こえてきそうなので先に
お答えしますが、


自分で販売する商品がない場合は、
他の人の商品を特典付きでアフィリエイト
する形でも大丈夫です。


いずれにしても、手間以外、ほとんど
リスクがありませんので、まずはテスト
だと思って、実践してみてください。


ぜひ、参考にしてみてください。



プロダクトローンチで稼ぐ事はできるのか?

【現在の順位は?】




今日のテーマは、プロダクトローンチについてです。


プロダクトローンチという言葉は聞いた事があると思いますが、
具体的にどのような意味なのか知っている人が
少ないのでここでしっかり知っておきましょう。


プロダクトローンチとは直訳すると
予告販売という意味です。


具体的には、


商品の情報を徐々に公開し、発売開始
までに熱狂的な関心や興味を引き出すこと
で、爆発的な売上を上げる方法です。


従来のマーケティング手法と大きく違う
点は、売上の規模もそうですが、売れる
べくして売るという点です。


詳しく説明しましょう。


まず、従来のマーケティング手法は、
商品を販売する際には、商品とセールス
レターを作成し、広告費を使って商品を
販売します。


要するに、労力とお金を使って、
世の中に商品をリリースした後でないと、
売れるかどうかが分からないわけです。


このことから、アメリカのマーケターの
間では、希望的観測に基づいたマーケティ
ング手法と言われてます。


一方、プロダクトローンチの場合、
いきなり商品とセールスレターを用意して
販売するのではなく、徐々に情報を公開して
いき、興味や関心度を引き出していきます。


さらに、お客さんからコメント
や感想などをもらう仕組みを用意して、
意見を吸い上げ、最終的に販売に繋げる
商品やセールスレターに反映させていきます。


結果、お客さんが求める商品を提供する
ことが出来るようになり、爆発的な売上
に繋がるというわけです。


プロダクトローンチと言うと、
六本木辺りに住んでいる人たちの
影響もあって、お客さんの興味を煽り、
お祭り状態にして商品を販売する方法
と勘違いしている人も多いですが、


本質は、商品情報を小出しに公開し、
お客さんの様子や興味・関心度を見ながら、
ベストマッチなセールスを仕掛ける方法
ということです。


なので、実際のローンチでは、最初の
シナリオと全く違う方向に進むことも多々
ありますし、場合によっては商品そのもの
も変わってしまうこともあります。


要点をまとめると、


1、商品に関する情報を小出しに公開し、
  興味・関心を引き出す。


2、お客さんからのフィードバックをもら
  い、販売する商品やレターに反映させる。


3、その結果、お客さんにマッチした商品
  を提供できるため、爆発的に売れる。


ということです。


しかし、これまで説明したように非常
に大きなメリットがあるローンチですが、
デメリットもあります。


それは、コストと手間がかかるということです。


例えば、


・動画の制作コスト
・見込み客を集めるための広告費
・ウェブサイトの制作コスト
・メールマガジンの執筆
・セールスレターの執筆
・アフィリエイターとのやり取り


規模にもよりますが、これだけで数十万、
数百万のコストがかかることもあります。


このこともあって、なかなか手が出せない人
が多いわけです。


でも、ここであきらめてはダメですよ。


デメリットを打ち破る方法はあります。


それは・・・・・・


次回、お話をしますね。



ぜひ、参考にしてみてください。



 

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