毎日のアクセスが1000件以上でも、売上0円ってなんだよ!

目安時間:約 4分

今日は、アクセスが毎日1000件も有るのに売上が0円という人から連絡があり、いろいろお話を聞き原因が分かりました。

それは、「メルマガやセールスレターが読まれていない」ということです。

あなたは、「3つのNot」を知っているだろうか?

1.not read = 読まない
2.not believe = 信じない
3.not act = 行動しない

これは、メルマガやセールスレターで売るために1つ1つ超えなければならない壁です。

お客様は100%読まない、信じない、行動しないのです。


広告を見てもまず、よっぽど興味の出たものや自分に関心があるもの以外は、読まないのです。

CMでも面白そうなものや自分に関心があるものは、よく見ますが、それ以外は全く見ません。

普通にセールスレターなんて見せられてもまず読みません。

これが、Not readです。


そして次は、信じないということですが、広告で「絶対に痩せる」とか「聞くだけで英語をマスター」とか書いてあっても絶対に「うっそだ〜」って疑いますよね?

つまり、人は広告に書いてあることなんて信じないのです。

企業などが商品を売り込むために書いている誇大表現だと疑ってしまうのです。

これが、Not believeです。


そして最後に、お客様は、「行動しない」ということです。

これは、広告を読んで信じてくれたが購入はしないということです。

お金がないとか今購入しなくてもいいなどの理由で行動しないのです。

あなたも、商品を選んで手にし、レジまで行ったけどやっぱりって思って、元に戻したことはないだろうか?

これが、Not actです。


これらは、セールスレターでの見込み客の壁とも言われ、商品が売れない3つの原因はこれらの壁を乗り越えることができないからです。


逆に、これら3つの壁を乗り越えることができれば確実に売れます。

メルマガやセールスレターを書く際は、これらを意識しておいてください。

さらに詳しく知りたい方は、こちらの無料レポートを見て下さい。
http://virtualinformer.com/af/3not



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「欲しい」と思わせる文章の書き方

目安時間:約 3分

全部を見せるよりも、チラ見せの方が人の好奇心をそそります。

全部見えてしまうより、好奇心を増幅させてしまうという心理があります。


全部が見えたり、全部を知るよりも「チラ見せ」の方が、勝手にイメージを膨らませることで余計に見たくなるのです。


これは、コピーライティングでも応用されているテクニックです。


チラ見せをすることで、読み手に「知りたい」と気持ちを思わせることができるのです。

では、どのように読み手に「知りたい」と思わせるか。

具体的には、「~とは?」を使います。

例えば、

「売れるホームページのレイアウトは2カラムです。
2カラムのホームページにすることで、これまでまったく売れなかったホームページが、30日間で●●●万円売ることができました。
このデザインを知らないと、あなたは永久に●●●万円損失し続けることになります」

などと、味も何も素っ気なく、全部丸ごとサクッと公表してしまえば、読み手はそこで満足してしまい、その情報をほしいとは思う気持ちが無くなってしまいます。


しかしこれを、


「まったく売れなかったホームページを、たった30日間で●●●万円売れるバカ売れサイトにしてしまったあるレイアウトとは?
このデザインを知らないと、あなたは永久に●●●万円損失し続けることになります」


このように「チラ見せ」をすることにより、かなり読み手を引き付けられます。


あなたにとっては大したことのない事実であっても、それが見えない人にとっては、興味、関心を強く思ってしまうのです。


ただし、「チラ見せ」ばかりやりすぎると「またか・・」と思われてしまいますので注意してください。



『コピーライティングは稼ぐため絶対必要なスキル』を1日1通、6日間メールでお送りします。

無料でご利用できますので是非、見てください。

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あなたの記事を読んだ人が「欲しい」と思わせる方法とは?

目安時間:約 5分

まず最初に質問です。

あなたの記事を読んで「欲しい」と思わせる文章ってどんな文章でしょうか?

逆に、「欲しい」と思われない文章ってどんな文章でしょうか?

人間は理屈ではなく感情で行動していると言われています。

私のブログでもそのことは何度も伝えております。

その事実から、人が物を買うときも感情で買っているという事になります。

あなたも、ものを買うときには感情で買っていませんか?

商品を見て「かわいい」、「かっこいい」、「素敵」など思って買った事はありませんか?

特に洋服などは、このような感情で購入していますよね?

これが、「感情」で買うということです。


ということは、商品を買ってもらうためのセールスレターに書かれるコピーもまた、見込み客の感情に訴えるコピーでなければいけません。

感情に訴えるといってもどんな感情かというと、セールスレターの読み手がワクワクする感情のことです。

ワクワクして興奮する感覚です。


その商品を買ったことで、見込み客自身、自分がどんなふうに変化するのか、どんな未来が想像できるのかを、見込み客はワクワクします。


例えば、ウォール・ストリート・ジャーナルのセールスレターは、学生がウォール・ストリート・ジャーナルを読み続けていたことで成功者になるストーリーを語っています。

これは、見込み客に「自分もこんなふうになれるんだ」とストーリーへ自己投影させることで明るい未来を手に入れた感覚にさせてます。


「ほしい」と思われないコピーというのは、このあたりが出来て無く、淡々と商品のスペックをならべているだけで、結局その商品を買ってどんな得があるのか、どんなふうに見込み客の生活が変化するのか、よく分からないコピーだったりします。


見込み客にどんな未来が待っているかを想像させることでワクワクして、商品を買ってくれるってことはそれって結局のところ、見込み客が欲しがっているのは商品そのものではないという事なんです。


見込み客には見込み客が思い描いている理想の状態というのが心の中にあって、商品はその理想の状態を達成するための“ただの道具”に過ぎないんです。


見込み客が求めているのは、理想の状態を手に入れて自分の欲求を満たしたり、あるいは不安や痛みから解放されることだったりします。

つまり、プラス方向への感情の変化を求めています。


結局のところまとめると、商品を買って「どうなるのか」「どう変化するのか」をイメージさせてあげてください。

それが見込み客に「欲しい」と思わせるコピーの書き方です。


その時にウォール・ストリート・ジャーナルのような、自分がこんなふうに変わるんだという変化がわかりやすいストーリーを使うと、見込み客はワクワクした気持ちになり、その心は文章に引き込まれていくのです。

商品を購入する時は、それほど感じていないかもしれませんが、無意識の中で商品を使っているイメージをし、購入をしています。


無意識に呼びかけるように、伝えてください。

それが、商品購入へと繋がっていきます。


コピーライティングを勉強するのなら、これをおすすめします。
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私は、この他に2〜3個を購入して勉強しましたが、これが一番分かりやすくて、使いやすいと思います。

これだけ、勉強すれば十分だと思いますよ。

他に、私が気づいた役に立つものは、ブログやメルマガ等で紹介していますので、お役に立ててくれればと思います。

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あなたは、わざわざ稼げない勉強法をしていませんか?

目安時間:約 5分

あなたは、少なくても稼ぐために勉強をしていますよね?

今までどれくらい勉強をしましたか?

そして、どれくらい稼ぐために行動をしましたか?

多くの人は、まずは勉強して知識を十分に蓄えてからでないと、ブログ、メルマガ、せどり、転売、オークション等を実施しない。

これをしてしまうと、実際あなたの元にお金が入って来るまでには相当な時間がかかります。

しかも、勉強したからと言って必ず稼ぐことが出来るとは限らないし、勉強時間が長ければその方法は使えなくなる可能性もある。

なので、勉強(インプット)したら、すぐに、ブログ、メルマガ、せどり、転売、オークション等を実施(アウトプット)する。


『実施しながら勉強する』

これが一番早く、無駄なく稼ぐことが出来るやり方です。


分かっているようで、分かっていないのでお伝えしますが、稼ぐためには『実施する』。

実施していないうちは稼ぐことはできませんよ。

実施して初めて稼ぐことが出来るのです。


だから、勉強しながら実施する事をおすすめしているのです。


現在、何億と稼いでいる人は、「とにかく実施(行動)する」ことを強く伝えています。


実際、以前私も、勉強ばかりで多くの教材などを購入していました。

最初から最後まで教材を読みあさり、読み終わったことには、使えなくなったツールやサイトなどがあり意味をなさないこともありました。

ネットビジネスは「ドックイヤー」と言われるように、昨日まで稼ぐことが出来ていた事が、今日には全く稼ぐことができない。

だからネットビジネスをやる上では、スピードが大切と言われているのです。


そんな中、『勉強してから・・・』なんて言っているようでは稼ぐことが出来ないことは分かりますよね?

稼ぎたいならとにかく、今まで勉強して来たことを今すぐに実施してください。


でも、これだけ言っても実施しない人が多いのが現実です。

だから、稼げないのです。


やれば稼ぐことが出来るのに・・・


もし、これから勉強して稼ぎたいが何からして良いか分からないなら、コピーライティングから始めてみてください。

コピーライティングを勉強すると、集客ができる文章が書けるようになり、人が欲しくなるような文章が書けるようになったり、稼ぐためには欠かすことのできないスキルなのです。

だから、コピーライティングをおすすめしているのです。

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感情を動かし、あなたの思うがままに気持ちを変えるコピーライティングとは?

目安時間:約 10分

ビジネスにおいて、コピーライティングは最も重要なスキルです。

コピーライティングスキルはセールスにも使えるスキルです。

あなたの書いたコピーの良し悪しで商品の売れ行きが大きく左右されるのは何となくイメージできると思います。

もし、あなたがお客様で、あるコピーを読んだ時、心を浮かすことが出来るかが売れ行きを左右します。

コピーライティングとは、何かと問われれば読んで字のごとく、文章で人の心をあなたの思うがままに変えさせることです。

ビジネスにおいて、文章が担う役割とは何だと思いますか?

これには次の2つの答えが挙げられます。

1.心を動かすこと=感情のメッセージ
2.意味を伝える=論理のメッセージ


それでは、この2つについて詳しく見て行きましょう。



心を動かす感情のメッセージとは

コピーライティングと言えば、

『心を動かす』

こんな印象があると思います。


心を動かして、感情的なメッセージを伝えます。

そのため、コピーライティング本の中には、いかに「刺激的な言葉を使うか」を全面に出して行くことが書かれている。



感情を動かされるときとは

感情には「喜怒哀楽」があります。

どんなときに感情は動くのでしょうか?

代表的なものを一緒に考えてみましょう。

例えば、映画を見たり、ドラマを見たり、小説やマンガを読んで、泣いたり笑ったりしますね?

タイタニックを見て泣いたという人もけっこう多いのではないかと思います。

また、音楽も感情を動かします。

例えば「卒業」という曲を聞いて卒業式に参列したあの頃を思い出して涙が溢れそうになるでしょう。

ちょっとした出来事に怒ったり、いらだつこともあるでしょう。

例えば、交差点で隣の男性がおもむろにタバコに火を付けて、煙くさかった時。

あるいは、カフェでゆっくりしているときに隣のおばちゃんの話がうるさい時。

もしくは、少年少女のころにドラマを見ている最中に「風呂に入れ!」と親から何度も言われて「うるさい!」といらだつ人もいるでしょう。

このように考えてみると、人の感情を動かすのは「刺激的な言葉」だけではないことが分かります。

むしろ、普段は刺激的な言葉など使いませんからまったく別のことに感情を動かされています。



人の記憶にアプローチする

私たちは、映画や本やマンガだったり、メロディや歌詞だったり、さらには普段の出来事など、数多くのものに感情を動かされています。

これらのことを文章を使って表現できれば刺激的な言葉だけでは難しいメッセージを持った感情の動きを相手に与えることができます。

コピーライティング的には、動きが激しければ激しいほど良い。

つまり”感情を大きく揺さぶる”ほど相手を動かすことができるのです。

例えば、

先ほどのタバコの例についても、タバコ嫌いで同じ経験をしたことがある人にとっては、文章を読んだだけでも「イラッ」と来きてしまいます。

子持ちのママなどは特に共感することでしょう。

ですが、より感情を動かしたければ「記憶に残っているストーリー」を掘り起こすことが最も効果的です。

ストーリーの記憶が深ければ深いほど、そのストーリーに触れたときの感情は多く揺らぐのです。

例えば、

・子供の頃にいじめられていた
・好きな子にフラれた
・ダサいと言われた
・両親と離別した
・引退試合で圧倒的な敗北を喫した

こんな経験をしたことがある人はこのように箇条書きの文章だったとしても、自分の過去の記憶が全自動的によみがってしまうのです。

特に、上記のようにネガティブな経験ほどは、その影響は強くなります。

そして、その感情的な記憶がよみがって、感情が揺さぶられてしまいます。

刺激する言葉が具体的であればあるほどより強く心が揺さぶられるのです。

ビジネスにおいて、これはとても重要なことです。

例えば

あなたが「恋愛の教材を販売したい」としましょう。

ターゲットは恋愛でうまくいかなかった人の可能性が高いわけですから、好きな女の子に振られたエピソードを中心に話したり、そういう経験をした人の実話を紹介したりするだけで強く共感してもらえるのです。


あるいは、全然モテなかった人が、その教材を使って次々にモテモテになっていった話をすればワクワクするはずです。

もう1つの例として、

筋トレグッズを売りたいとしましょう。

その商品のキャッチコピーとして

「引き締まった腹筋マッチョで「軟弱やろう」と言われたアイツを見返す!」と書いたとします。

その場合、例えば小・中・高でいじめられてばかりいた人にとっては、自分の中の当時のネガティブな感情を呼び起こされるのでやはり気になってしまいます。



フィルターの重要性

人の記憶はそれぞれ固有のストーリーです。

他人の記憶を自分の中に移植するのは不可能です。

例えば

喫煙者にはタバコの臭いの不快さが分からないものです。


だから、他人の感情を理解するのは難しいものなのです。

最初は、自分の中にある、感情を動かすポイントを探ることが大切です。

自分の感情を動かすストーリーが理解できれば、それに近い経験を持っている人には、ほぼ間違いなく、あなたの言葉がで感情が動きます。

つまり、まずはあなた自身がどんなときに感情を動かされるのか?

それはどんな状況なのか?

どんな言葉に反応したのか?

それはなぜなのか?

この要素を分析して、言葉で再現するのです。

それを自分に近い人に届ければ、相手の心の感情が激しく動きます。

一人ひとりに感情のフィルターというものがあって、同じものを見ているようで全然違っていたりするのです。

夕焼けを見て、何も思わない人がいる一方で、ものすごくしんみりしてしまう人もいます。

しんみりしてしまう人は、小さい頃、公園で遊んで帰るときに、毎日のように夕焼けを見ていたのかもしれません。

だから、夕焼けを見ることで、無意識的に懐かしさを感じてしんみりしてしまうのです。

あるいは、親子ドラマに涙してしまう人は、今は亡き親との幼いころの思い出に共感しているかもしれないし、親となった今の自分の気持ちと共鳴しているのかもしれません。

親子ドラマを見ても何とも思わない人は、そういった経験がないのかもしれません。

同じものを見ても、見る人のフィルターが違うため、感情の動きが全く変わってしまうのです。

自分がどのようなフィルターを持っているのかを、一つひとつ分析して、感情を動かされた場面を理解し、丁寧に表現することが強力なコピーライティングにつながっていきます。


最後に

今回紹介してきた記事は、一般的に言われているコピーライティングについてです。

刺激的な言葉というのは、やはりテクニック的なものですのでどうしても限界があります。

特にビジネスにおけるコピーライティングは、最終的に相手を動かさす必要があります。

人は感情によって動かされますので、表面的な動きよりも、やはり心の奥底を動かすのです。

だからこそ、まずは自分の感情のフィルターを理解することが大切です。

それがそれなりに出来たら、次は他の人の話をじっくり聞いてみて、他の人のフィルターを理解してみましょう。

すると、見たり感じたりする世界が大きく変わってきて、もっと強力なコピーが書けるようになります。


私がもっともおすすめするコピーライティングを学ぶ上で、わかりやすく、すぐにでも使えるものはこれです。
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ブログ、メルマガで売れるための文章の書き方

目安時間:約 4分

今回は、ブログ、メルマガで売れるために必要な文章の書き方についてお伝えします。


現在では、ネットが身近に使えるようになっているため、多くの人がネットを通じて情報発信するようになりました。

情報発信することで、自分だけの世界を作ることができるようになり個人でも多くの人へアピール出来るようになりました。

情報発信であなただけの世界を作ってそこに人が集まれば、あなたのファンが生れるようになります。

ファンが生まれるような文章を書くことが出来れば、ビジネスで結果を出し成功することは容易なことになります。


ここで『文章』と言ったときに、小説のような綺麗な文章と勘違いする人が多いのです。


私は綺麗な文章には全くこだわっていません。

私がこだわっている文章とは、読みやすく、わかりやすい文章です。

人は、読みずらい、わかりにくい文章を読んだときは、読む気を無くし、眠くなります。

結果的に、頭の中には何も残らす無意味な文章となってしまうのです。


だから、文章は綺麗に書く事にこだわるより、読みやすく、わかりやすい文章を書くことにこだわるべきなのです。


勘違いしている人が多いのですが、綺麗な文章を意識してい書いている人は商品を売ることは難しいのです。


あなただけの世界を作りファンを集めて、何らかのビジネスを展開していこうと思っているのであれば綺麗な文章にこだわる必要はない。


こだわらなければならないものは、あなただけの世界観です。

あなたの世界に入ることで、どれだけ「楽しいか」「役に立つか」「悩みを解消できるか」などを具体的に、わかりやすく書くことにこだわりをもってください。

綺麗な文章でなくても、ビジネスで結果が出る文章を書くことは出来ます。


そしてもう一つ、文章は深みと重みがないといけません。


深みと重みを出すために、文章は心の底から書かなければなりません。


軽い気持ちで表面的に綺麗な文章で、綺麗な言葉を使っていても、心の底から書かれていなければそれは相手に伝わらない文章になるのです。


そこで、いままでの事を踏まえて、文章を書く上で最も重要な3つをレポートにまとめましたのであなたにお渡し致します。


無料でお渡ししますので、少しでも興味があれば下記をクリックしてお受け取りください。
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人間心理で読み手の興味・関心を掴む文章の書き方〜コピーライティング〜

目安時間:約 5分

広告文において、何はともあれまず必要なことは、読み手の興味・関心をもってもらうことです。


あなたは、このブログ内にある記事を読んで興味・関心をもってもらうことが重要だと気づいたはずです。

どのような思いで記事を読んでいたのかは私にはわかりませんが、少なからず数十記事の内容は、私がお金を払って一流のコピーライターから学んだ手法を集約したものです。

また、現在も私が広告文やブログ記事等を書くときの手法そのものです。


そんなコピーライティングの手法を隠すことなく書かせていただきました。

また、多少簡略的に書いたところもありますが、その辺については私のメルマガ講座でレポートとして配布しております。


なぜ私がそんなことをしているのかと言いますと、その答えは一つだけです。

あなたに信用されたいから。

私がそこら辺の詐欺っぽい起業家やアフィリエイターとは違うということを。


そもそも、お金というものは人をダマしてまで得ようとしてはいけません。


「ビジネスは、相手からもらう金額以上のものを提供すること。それが需要と供給を成立させる唯一の手段である」

ということを何かの本で読んだことがありますが、私もアフィリエイトをしている傍ら(かたわら)本当にそう思います。


そして、私が使っているコピーライティングの手法は、まさにそのことを物語っていると感じてもらえると幸いです。


コピーライティングを学ぶにあたり、これまで私は数十万円使ってきましたが、決して後悔はしていません。


私としては、コピーランディングを使うことで信用を得る広告文が書けるようになることが大きなメリットだと思っていますから。




では、人間心理に基づいた読み手の興味・関心をもってもらうためのテクニックをお伝えします。


・読み手がコピーのページにアクセスした時、画面に映ったヘッドコピーの質を高める。

・そして興味を抱いた読み手が次にする行動は流し読み。

・その流し読み(スクロールするということ)の時に、おもわず読んでしまうような文章や見てしまうような画像を1〜2スクロールの中に入れていく。

・そこでさらに興味・関心を引くことができたならば、読み手はコピーの始めに戻って一字一句読み直す。

・ここまでが1つの区切り。

・しかし、せっかく興味・関心を引くことができたのに、コピーの内容がお粗末なものであると、読んでいる途中にでもそのコピーから離脱していく。

・コピーの内容も大切。(コピーの内容については、また別の記事で解説していきます。)


このように、コピーライティングを学ぶことで興味・関心がもたれなかった広告文が、興味・関心をもってもらえる広告文へと変わるのです。

そうなると、あなたが書いた広告文から今までがウソのようにものが売れ始めるのです。

人は、感情でものを買います。

この感情をコントロールすることができるテクニックが『コピーライティング』なのです。


コピーライティングを学ぶならこの2点がおすすめです。
★Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)
★コピーライティングの力2



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文章に引き込まれなければ読まれない、読まれる為のコピーライティング

目安時間:約 8分

まず、一番に頭に入れてほしいのが「文章は読まれない」と思ってください。


文章は読まれると思って書く文章は、引き込まれません。


だから、最後まで読んでもらえないし、購入にもつながらないのです。


そこで、今回は読みやすい文章のポイントを紹介していきます。

ポイントは4つあります。

1.簡潔であること

2.語尾に気を配る

3.ひらがなを使う

4.ブラウザチェック


かなり基本的でライティング全般に精通している内容も多くありますが、どれも重要ですのでそれぞれの詳細についてお話ししていきます。



1.簡潔であること

長々と綴られた文章は読みにくいばかりか、読む気が失せてしまいます。

記事を見ようとしたけど読みにくそうだから読むのを止めた。

あなたもそんな経験が1度や2度はあるかと思います。


例えばこんな文章

『今回はコピーライティングについてですが、そもそもコピーライティングとは何なのかということから説明すると〜』


この文章は短めなので読めないということはないかと思いますが、

このような構成が続くような文章はものすごく読みにくいはずです。


読みやすくするためには、一文を1〜3行で区切ります。


さきほどの例文を簡潔にすると・・・

『今回はコピーライティングについてです。そもそもコピーライティングとは何なのか? コピーライティングとは〜』


こちらの方が読みやすくて内容も頭に入りやすいはずです。


また、区切りと合わせて改行を適度に入れることで、より読みやすい文章になります。


内容を理解してもらうには理解してもらえる文章を書く必要がありますので、簡潔であることはとても重要というわけです。



2.語尾に気を配る

読みやすい文章にするためには語尾にも気を配ります。


ちなみに印象が良いのは『ですます調』です。


「〜だろう」

「〜だ」

という言い切りは上から目線で嫌う人が多いので、特に目的がなければ『ですます調』で書くことをおすすめします。


そして、同じ語尾を続けないというのも読みやすい文章にするためのポイントです。


例えば、

今回はコピーライティングについてです。

コピーライティングはとても重要です。

ネットビジネスで必須スキルです。


このように、同じ語尾が続いてしまうと文章が単調になってしまい、リズミカルに読み進めてもらうことが出来ません。


「です」

「ます」

「でした」

「でしょう」

などを使うことで文章にメリハリが出て違和感のない文章になります。


ですので、文章を書いていてあまり同じ語尾が続くようでしたら、意識的に変えてみるといいです。



3.ひらがなを使う

漢字が多い文章はよみづらくて理解し難いです。


例えばこの一文

「文章に平仮名を使う事で読み易くなります」

漢字にできるところは全て漢字になっています。


短文ですが、おそらく読みにくいと感じるはずです。


ですので、あえて「ひらがな」を使います。


例「文章に平仮名を使う事で読み易くなります」

ひらがなを使う
⇒「文章にひらがなを使うことで読みやすくなります」

適度にひらがなを使った方が明らかに読みやすいはずです。


ひらがなの効果は読みやすくなるだけではありません。


ひらがなの字体には曲線が多く、やわらかい印象を与えます。


ですので、ひらがなを使うことで親しみやすい文章になるという効果もあります。


そして、これは言葉に関することなのですが、たまに難しい言葉を頻繁に使っている方を見かけます。


読み手に知的だと思ってもらいたいという理由で、あえて使っている場合がありますが、少なくともネットビジネスでは自分の知識をひけらかすために文章を書くわけではありません。


ネットビジネスで文章を書くのは何かを伝えることが目的なので、ストレス無く読み進めることのできる文章が絶対条件です。


ですので、難しい言葉を無駄に使わないということです。



4.ブラウザチェック

Web上にある記事はパソコンで読まれるだけではなく、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末で閲覧されます。


そして端末によって記事(文章)の見え方が違うので、主要端末やブラウザで自分の記事がどう見えるのかを確認する必要があります。


確認することは以下の3つです。

改行・・・読みやすい改行がされているか
文字化け・・・端末によって文字化けしていないか
型崩れ・・・端末によってサイトの構成が崩れていないか


端末でしたら、「パソコン」「タブレット」「スマートフォン」で確認。

特に最近はスマホユーザーがかなり多く、媒体によっては9割以上がスマホユーザーというケースも珍しくありません。

実際に僕が運営しているサイトの1つはスマホユーザーが95%ですので、スマートフォンでの確認は必須です。


そしてブラウザでしたら「IE(Internet Explorer)」「Google Chrome」「Firefox」「Safari」などの主要ブラウザを確認します。


ちなみに型崩れに関しては、端末に合わせて画面サイズが調整されるRWD(レスポンシブ・ウェブ・デザイン)を採用する必要があります。

ワードプレスであれば、RWDが採用されているテーマ(テンプレート)を選ぶことをおすすめします。

私のブログのテンプレートは、これを使っています


コピーライティングを学ぶならこれだ!!
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文章に引き込まれ読みやすい文章は売上を上げる

目安時間:約 8分

まず、一番に頭に入れてほしいのが「文章は読まれない」と思ってください。


文章は読まれると思って書く文章は、引き込まれません。


だから、最後まで読んでもらえないし、購入にもつながらないのです。


そこで、今回は

読みやすい文章のポイントを紹介していきます。

ポイントは4つあります。

1.簡潔であること

2.語尾に気を配る

3.ひらがなを使う

4.ブラウザチェック


かなり基本的でライティング全般に精通している内容も多くありますが、どれも重要ですのでそれぞれの詳細についてお話ししていきます。



1.簡潔であること

長々と綴られた文章は読みにくいばかりか、読む気が失せてしまいます。


記事を見ようとしたけど読みにくそうだから読むのを止めた。

あなたもそんな経験が、1度や2度はあるかと思います。


例えばこんな文章

『今回はコピーライティングについてですが、そもそもコピーライティングとは何なのかということから説明すると〜』


この文章は短めなので読めないということはないかと思いますが、このような構成が続くような文章はものすごく読みにくいはずです。


読みやすくするためには、一文を1〜3行で区切ります。


さきほどの例文を簡潔にすると・・・

『今回はコピーライティングについてです。

そもそもコピーライティングとは何なのか?

コピーライティングとは〜』


こちらの方が読みやすくて内容も頭に入りやすいはずです。


また、区切りと合わせて改行を適度に入れることで、より読みやすい文章になります。


内容を理解してもらうには理解してもらえる文章を書く必要がありますので、簡潔であることはとても重要というわけです。



2.語尾に気を配る

読みやすい文章にするためには語尾にも気を配ります。


ちなみに印象が良いのは

『ですます調』です。


「〜だろう」

「〜だ」

という言い切りは上から目線で嫌う人が多いので、特に目的がなければ『ですます調』で書くことをおすすめします。


そして、同じ語尾を続けないというのも読みやすい文章にするためのポイントです。


例えば、

今回はコピーライティングについてです。

コピーライティングはとても重要です。

ネットビジネスで必須スキルです。


このように、同じ語尾が続いてしまうと文章が単調になってしまい、リズミカルに読み進めてもらうことが出来ません。


「です」

「ます」

「でした」

「でしょう」

などを使うことで文章にメリハリが出て違和感のない文章になります。


ですので、文章を書いていてあまり同じ語尾が続くようでしたら、意識的に変えてみるといいです。



3.ひらがなを使う

漢字が多い文章はよみづらくて理解し難いです。


例えばこの一文

「文章に平仮名を使う事で読み易くなります」

漢字にできるところは全て漢字になっています。


短文ですが、おそらく読みにくいと感じるはずです。


ですので、あえて「ひらがな」を使います。


例「文章に平仮名を使う事で読み易くなります」

ひらがなを使うと
⇒「文章にひらがなを使うことで読みやすくなります」

適度にひらがなを使った方が明らかに読みやすいはずです。


ひらがなの効果は読みやすくなるだけではありません。


ひらがなの字体には曲線が多く、やわらかい印象を与えます。


ですので、ひらがなを使うことで親しみやすい文章になるという効果もあります。


そして、これは言葉に関することなのですが、たまに難しい言葉を頻繁に使っている方を見かけます。


読み手に知的だと思ってもらいたいという理由で、あえて使っている場合がありますが、少なくともネットビジネスでは自分の知識をひけらかすために文章を書くわけではありません。


ネットビジネスで文章を書くのは何かを伝えることが目的なので、ストレス無く読み進めることのできる文章が絶対条件です。


ですので、難しい言葉を無駄に使わないということです。



4.ブラウザチェック

Web上にある記事はパソコンで読まれるだけではなく、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末で閲覧されます。


そして端末によって記事(文章)の見え方が違うので、主要端末やブラウザで自分の記事がどう見えるのかを確認する必要があります。


確認することは以下の3つです。

《改行》
読みやすい改行がされているか

《文字化け》
端末によって文字化けしていないか

《型崩れ》
端末によってサイトの構成が崩れていないか


端末でしたら、

「パソコン」

「タブレット」

「スマートフォン」

で確認。


特に最近はスマホユーザーがかなり多く、媒体によっては9割以上がスマホユーザーというケースも珍しくありません。


実際に私が運営しているサイトの1つは、スマホユーザーが95%ですので、スマートフォンでの確認は必須です。


そしてブラウザでしたら

「IE(Internet Explorer)」

「Google Chrome」

「Firefox」

「Safari」

などの主要ブラウザを確認します。


ちなみに型崩れに関しては、端末に合わせて画面サイズが調整されるRWD(レスポンシブ・ウェブ・デザイン)を採用する必要があります。


ワードプレスであれば、RWDが採用されているテーマ(テンプレート)を選ぶことをおすすめします。


このような、文章の書き方次第で

年に5億を稼ぐ人のやり方

をご覧ください。


【私がいつも使っている「Google Chrome」でスマフォサイズでサイトを確認する方法】

下記の手順で、表示させたいスマフォを選んで下さい。

「Google Chrome」でスマフォサイズ確認
「Google Chrome」でスマフォサイズ確認
「Google Chrome」でスマフォサイズ確認
「Google Chrome」でスマフォサイズ確認


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アフィリエイトで稼ぐ為に必要なダイレクトマーケティング(DRM)とは?

目安時間:約 6分

今回はダイレクトリスポンスマーケティング(以下DRM)についてお話します。

アフィリエイトをする上で避けては通れないことなので、

しっかりご覧ください。


DRMとは?

DRMとは、ダイレクトリスポンスマーケティングの略で、

・ダイレクト:直に

・リスポンス:反応がある

・マーケティング:販売戦略

ということです。


お客さんに行動を促すマーケティングのことです。


お客さんに情報や商品を提供するだけでなく、

お客さん自身からも行動を促してもらって

商品を買ってもらうということ。


事例をみるととてもわかりやすです。


よく、ファミレスやガソリンスタンドなど

ポイント券やカード発行の案内していませんか?


あれは、あなたのメールアドレスを獲得して、

そこでお客さんと繋がる接点を持たせる役割をしています。


そこで

「詳しくはコチラまで」

「続きはWebで」

というふうに

あなた自身に行動を起こさせる。


これがDRMですね。


昨日、やよい軒でご飯を食べる機会があったので、

メニュー周辺を探してみたら、

やはり「モバイル会員募集」なんてのがありました。

これもDRM戦略ですね。


ぜひあなたも、飲食店など行った際は探してみて下さい。

必ずと言っていい程メルマガやモバイル会員、

アプリ登録の案内用紙があります。


他の例で言うと資料請求なんかもあります。


あれは、興味のあるお客さんが、

お客さん自身で問い合わせてくるので、

成約率も高く、無駄なコストがかかりません。


通常の売り込みだと、必要でない人もターゲットにしてしまうので、

非常に非効率的な方法なんです。


団地やアパートの郵便受けにはたくさんの

広告が入ってることがありますよね?


ちょっと考えてみて下さい、

広告を見た途端、すぐにゴミ箱へ

なんて広告が今まであったかと思います。


資本力のある企業なら、これもありですが、

効率的ではりませんよね。



アフィリエイトの活用事例



このDRMは最近ネットビジネスで頻繁に活用されています。

そしてその最も基本的な流れが以下、3つになります。

・集客
・教育
・販売

です。


まずは、『集客』です。


多くのアフィリエイター(私も含め)が

ブログ、SNS、Youtubeといった窓口をもうけ、

自分に興味のあるお客さんを集めます。


私を例にとると、いわゆる「稼ぐ系」に興味のある方、

またはコピーライティングに興味のある方を集めています。


そして、次に『教育』です。

教育の段階では集客の結果、

興味をもってくれたお客さんに、

良い情報やコアな情報をお届けしていきます。


このブログを例にとるとメルマガ講座が

その例ですね。


メルマガ講座では、私のブログや情報に

興味のあるという方のために、

よりよい情報を発信しています。

ちなみにここで、メルマガに登録してくれた方のことを

「リスト」と言います。


教育だとかリストとか、

あまり好きになれない言葉なんですが、

要は、しっかりとした情報を発信して、

「お客さんと信頼関係を築いていくこと」なんですね。


そして最後に販売です。


お客さんの為になることを発信して、

信頼関係を築けたら最後は『販売』です。


ここまで話した感じ、非常に営業に似ていると思いませんか?

とくに新規開拓で、何度もアプローチして、

好感を抱いてもらって、最終的に

「あなただから買ってあげる」

なんて言われたら嬉しいですよね。


これと同じようなことが、ネットビジネスでも可能なんです。


ざっくりですが、アフィリエイトでは、

集客の為にブログを作成して、メルマガで教育し、

そこから売り込みをかける、というのが流れになります。

あなたも情報発信をするなら、

この流れ、しっかり抑えておいて損はありませんよ。


本日は、DRMの概要とそのアフィリエイト活用事例を紹介しましたが、

これは基本中の基本です。


ぜひこの流れをしっかりと覚えておいてください。


最後までお付き合い頂きありがとうございました。


アフィリエイトに興味がございましたらコチラをご覧ください



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