稼ぐことが出来ない人がやってしまっている情報発信

目安時間:約 3分

あなたはブログを書いていますか?

メールマガジンは?
フェイスブックは?
ツイッターは?

恐らく、何らかの媒体を使って

情報発信をしていると思います。


情報発信を始めたばかりの方、

情報発信の経験の浅い方が

かならず陥る落とし穴があります。


知ってました?


恐らく、90パーセントの人が

一度はやってしまうと思うのですが。


もし、あなたが、毎日情報発信をしていて

なんか反応がわるいな。


記事を投稿しても読まれている実感がない。


というのであれば、

もしかして落とし穴に落ちていることにすら

気づいていない可能性があります。


なので、これからお伝えすることを確認してください。


では、90パーセントの人が

はまってしまう落とし穴は何かというと。


『みんな』に対して情報発信をしている

ということです。


情報発信で大事なのは、

いかに「あなた対して伝えていますよ」として捉えてもらうか

ということですよね。


やることがたくさんあって忙しい中

数あるブログやフェイスブックの中から

あなたの投稿を見てもらうわけですからね


『これは自分に関係のあることだ!!!』

と強く思ってもらえなければ、

せっかく読んでもらったとしても

途中で読むのをやめてしまうでしょう。


なので、

自分ごとだと思ってもらうには

『みんな』向けに記事を書いてはいけないということです。


あるひとりに絞り込んで記事を書く

というのが自分ごとだと思ってもらえる

記事を書く事が最も重要な事となります。


当然、「みんな」、というような言葉を使ってはダメですよね。


「みんな」、ではなく、「あなた」、です。


みんな、~に悩んでいますよね、ではなく、

あなたは~に悩んでいますよね。の方が

自分に話しかけていると思うからです。


些細なことだと思うかもしれませんが、

語り掛けがみんななのか、あなたかで

最後まで記事を読んでもらえるかどうかが大きく変わってきます。


当然、記事の内容も、みんな向けではなく

あなた向けに書いてください。


繰り返しますが、記事を読んだときに

自分ごとだと思ってもらえなければ、

情報発信をしても読んでもらえる事がないので

これを意識して、情報を伝えるようにしましょう。


「5つのwhy」に答えなければ、お客さんはあなたから商品を買わない

目安時間:約 3分

今回は、あなたの宣伝文(コピー)の反応を爆発的に上げる
5つのwhyの攻略法を、お伝えします。


読者が抱いている疑問に、
あなたが理由を述べて解決していくことを
Reason-why(リーズンホワイ)と言います。

あなたがお客さんから信頼してもらうには
Reason-whyに答える必要があります。

読者は、あなたのコピーを読み進むたびに、無意識に疑問を抱いています。

なので、主張する度に
なぜこの主張をするのかを
理由付けしていく必要があるのです。

その理由を答えなければなりません。

理由を答えないと
お客さんの頭の中で『何故?・何故?・何故?・何故?・何故?』が
ぐるぐるとまわり、いつまでもその答えが得られないと
そのまま離れていき、購入につながらないのです。

読者が途中で離脱するのを防ぐためにも、
何かの主張をしたら
必ず、その理由を述べなければいけないのです。

そうすることで、
読者が無意識に抱いた疑問を
解決してあげることができるのです。



読者が疑問を抱く箇所が5つあるので、
Reason-whyは、全部で5つあります。

この5つに対して、あなたは理由付けをしていく必要があります。

では、その5つを見ていきましょう。

1.Why you(なぜ、あなたなのか?)

2.Why me (なぜ、私なのか?)

3.Why this(なぜ、これなのか?)

4.Why now(なぜ、今なのか?)

5.Why this price(なぜ、この値段なのか?)


もっと、わかりやすく説明すると

1.『何故、あなたからこの商品を買わなければならないのか』

2.『何故、私に、この商品は必要なのか』

3.『何故、この商品を買う必要があるのか』

4.『何故、今のタイミングで、この商品を買わなければならないのか』

5.『何故、この商品はこんなに高いのか』


この5つは必ず理由付けすることを覚えておいてください。

メルマガ、ブログやセールスレターを書く際は、
5つのwhyに、必ず答えるように文章を考えて書いてください。

では、具体的にまとめたレポートを
ここから取得出来ます。
https://form.os7.biz/f/71d4010b/




「ネットビジネスの読まれない三つの壁」を超えるための具体的な手法

目安時間:約 4分

今回は「ネットビジネスの読まれない三つの壁」を超えるための具体的な手法


以前にも3つの壁と言うものをお伝えしましたが

今回は、違った目線で壁を超えるための方法をお伝えします。


以前お伝えした3つの壁はこちらです。
『読み手を引き込むテクニック』
http://wp.me/p72lAW-da


今回お伝えする方法は「ストーリーライティング」です。


ストーリーライティングを使うだけで、

・読まれない
・信じられない
・行動しない

この3つの壁をスムーズにほぼ同時に
超えて成約まで辿り着くことができるのです。



【ネットの文章が読まれない原因はないか?】

なぜネット上のコンテンツが基本的に
流し読みされているのか?


それは、「つまらないから」です。


例えば学校で教える勉強のように、

教科書に書いている内容をだらだら説明したところで

それをしっかりと聞いている生徒はどれだけいるでしょうか?


恐らくあなたも含めて、ほとんどいないでしょう。



その理由は、ただの説明ほどつまらないものは
この世界にないからです。




コンテンツもこれと同じで、

セールスの文章というのは基本的にほとんどが

ただの概要説明で終わってしまいます。


この商品はこういうもので、

こんなメリットがあって、

これがないとこんなことになってしまいます。



コピーライティングの基本に則ったものですが、

ちゃんと買いたくなる文章のはずなのに、

それがただの説明になっているので「読まれない」のです。




読ませるためには面白くしなければならない


だから読まれる面白い文章を
書かなければならないのです。



それがどんなものなのかというと、

お客様にとって興味のある文章です。



興味深いとは先が気になって
仕方がない文章のこと。



つまり、それを演出するための
『ストーリー』です。



ストーリーや物語というものは、

自分の中にある概念を相手に理解してもらう

確立を上げるために開発されたといわれています。




人間は説明は嫌いですが、

物語は大好きです。


あなたも、物語は好きでしょ?
推理小説やドラマなどは
次が気になりどんどん集中して
読んだり、見たりしますよね?


登場人物に自分を投影して

想像力で見たり、文章を読むからです。



この自分のことを想像しながら
読んでもらえるということは
内容を理解してもらうために大きく役に立ちます。



ただの説明で終わらせず、
相手にその時の自分と同じ
体験や感情を持ってもらう。


そのために
『ストーリーライティング』
はとても役立つわけです。


『ストーリーライティング』を知りたければ
これをご覧ください。
http://cs-x.net/sk/c/04083.html



「ノー」を「イエス」に変える3つのステップ

目安時間:約 4分

あなたは、人に何かをお願いした時に、
「ノー」と言われたことはないでしょうか?

「ノー」と言われたことがないならココから先は
あなたにとって必要がないので
こちらの記事を読んで下さい。


好きな人を食事に誘いたい、
部下に仕事をお願いしたいなど、
プライベートでも仕事でも誰かにお願いを
すると言うことは頻繁にあります。

もちろん、全てのお願いが「イエス」に
変わるわけではありません。


しかし、これからお伝えする3つのステップを踏むことで、
「イエス」に変わる可能性は格段に上がります。


ステップ1 自分の頭の中をそのまま言葉にしない

例えば、あなたが好きな人をデートに誘いたいとしたとき、
何も考えずに、「デートしてください」と言うことは、とても簡単なことです。

しかし、自分の頭の中をそのまま言葉にするのではなく、
一旦立ち止まり、伝える内容を頭のなかで考えることが重要です。


ステップ2 相手の頭の中を想像する

ステップ1で、言いたかった事をそのまま口にするのをこらえて、
お願いに対して相手がどう考えるか、
普段相手は何を考えているのか、
相手の頭の中を想像します。

ストレートに相手に「デートをしてほしい」と伝えた場面を想像し、
答えが「ノー」になりそうであれば、
普段相手がどんなことを考えているかを想像するのです。

例えば、相手が、
「新しいもの好き」
「旅行好き」
「洋服好き」
「ゲーム好き」
などの情報があったとしたら、
それをきっかけに誘ってみる様にするのです。



ステップ3 相手のメリットと一致するお願いをする

相手の頭の中がイメージできたら、
その相手の頭の中を元にコ言葉を作っていきます。

ここで最も大事なことは、
「相手の言葉でつくる」ことだと言います。
つまり相手に「イエス」となるような言葉でつくっていきます。

相手が
「新しいもの好き」
「旅行好き」
「洋服好き」
「ゲーム好き」
などの情報があったとしたら、それを満たす言葉を作っていきます。

例えば、
「オシャレなレストランを見つけたんだけど、今度一緒に行きませんか?」
などのコトバで誘ってみるのです。


相手からしたら、自分の「新たしいもの好き」と言う
欲求が満たされるのですから、
ただ「デートしてください」と誘う時よりも格段に断る理由が少なくなります。



『これさえ読めば「ノー」を「イエス」に変える』
無料レポートを差し上げます。
http://cs-x.net/sk/c/04089.html

【これさえ読めば「ノー」を「イエス」に変える 目次】
「イエス」に変える7つの切り口
・相手の好きなこと
・選択の自由
・認められたい欲
・あなた限定
・チームワーク化
・嫌いなこと回避
・感謝




人はみな悩みを抱え、解決したいと思っている

目安時間:約 2分

人はみな悩みを抱え、解決したいと思っている。

それと同時に、人は悩みを解決できると欲がでてくる。

たとえば、年収300万円であれば、年収600万円になりたいと思います。

年収1,000万円を達成すれば、3,000万円→1億円になりたいと思うものです。

そして、もっと欲しい、もっと欲しいと欲の塊になっていくのです。


1つの問題を解決する

新たな問題出現

本当の原因はコレ

その解決策はコレ

問題解決

新たな問題出現

この繰り返しです。


もし、あなたが成長する人生を望むなら、
常に新しい問題を避けずに突破口を開くことです。

あなたが成長し続けている限り、
昔のあなたと同じように悩んでいる人の
問題・原因・解決策を教えることができるのです。


だから、悩みの多い人で
解決できた人ほど、
売れる情報が自分の中にあり
大きな財産となるのです。


自分の体験、経験がお金になるのです。


だから、壁にぶちあたったら
『ラッキー』と思ってください。

それを、何とか突破すれば財産が増えるのです。


さあ、今から今まであなたが突破した悩みを
まとめ、それを販売しましょう。


きっとあなたと同じ悩みを抱えて悩んでいる人がいます。

その人を助けてあげましょう。


あなたの体験、経験を元に、
コピーライティングという技術を使えば
必ず稼ぐことが出来ます。



コピーライティング技術は下記をクリック
http://cs-x.net/sk/c/04083.html


コピーライティングについてこちらもご覧ください


コピーライティングの勘違い

目安時間:約 3分

コピーライティング=売るための書く技術は必須といっても過言ではないでしょう。

コピーライティング以前の大事なマインドセット

一般的に、コピーライティングと言うと技術を使って情報商材を売る技術だと
認識している方がいるのも事実です。

確かに、最終的に購入するという行動をしてもらうためには、
お客さんの感情を刺激してもらうことは必要です。

しかし、大事なマインドセットがあります。

それは、、、

「問題解決のお手伝いをする」

ということです。

お客さんは商品自体が欲しいわけではありません。
「悩み」を解決する手段として商品を購入するのです。

この「問題解決のお手伝いをする」という視点が
重要なことなのです。

問題解決の3段ロジック

問題→原因→解決策

問題を認識させて、
その原因を指摘して、
その解決策を提示するという流れです。

この流れは、まさに論理思考そのものです。

この論理思考がベースとしてあった上で、
お客さんの購買に結びつくようにコピーライティングの
技術を活かして感情を刺激して行動してもらうのです。

問題→原因→解決策の論理思考がなくても、
一時的な感情を刺激して衝動買いをさせてしまうこともできますが、
それをすると、一時的に物は売れますがその後の
継続して売れなくなります。
しかも、クレームの嵐になったり、ネットで悪口を書き込まれます。


継続的にビジネスをするという観点では、
コピーライティングのテクニックを使用する前提として、
「お客さんの問題解決を論理的に考える」という
ベースがあることを忘れてはなりません。

これがコピーライティング技術です。

決して、騙して売るというものでは無いことを
しっかり肝に銘じてコピーライティング技術を使ってください。


【コピーライティング教材おすすめ】
Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)


人はみな悩みを抱え、解決したいと思っている
こんな事をコピーライティング技術を使って伝えると
簡単に稼ぐことが出来る


この人は『信用できる』と思わせる方法

目安時間:約 2分

自分では一生懸命、メルマガやFacebook、Twitterなので
伝えているのになぜか相手からの反応が無い

そんなことはないでしょうか?

「あー・・・信用されていないのかな??」って思ってしまいますよね。

信用されるか、信用されないかで、あなたの立場は大きく変わります。


お客様から、
・あなたからの情報を待ってました
・あなたからの情報なら信用します
・あなたからの情報なら購入します。


このように、信用を得ることができれば
言い方が悪いが、あなたの思い通りにする
ことが出来るのです。


それでは、人に信用される伝え方をお伝えします。


女性、男性を口説くときにも使えますよ。


人に自分の思いを伝える方法は
いろいろな方法があります。


代表的なのは、コピーライティングです。



コピーライティングには、色々なテクニックが
ありますが、基本的な部分をお伝えします。


テクニックをお伝えしてもいいのですが
テクニックと言うものは、基本が出来ないと
テクニックは有効的に使えません。



まずは、下記をクリックして
基本をしっかり身につけてください。
http://wp.me/p72lAW-r9




コピーライティングで10倍売上を上げる10ポイント その2

目安時間:約 5分

1〜5はこちら
http://wp.me/p72lAW-r9


6.具体的に書く

基本的に、「10万人に売れた掃除機」よりも、
「9万8241人が買った掃除機」と言った方が具体的で説得力がある。
前者のような大雑把な数字を使っているコピーが多いのは、
単純に、正確なデータを取っていないからだ。

読み手の視点で見ると、
前者の数字は売るための誇大表現と見られ、
後者の数字は商品の品質や価値が確かなことの
証拠として受け止められる傾向がある。

このようにちょっとした見せ方の努力の違いが、
読み手の印象を左右する。

7.競合の得になる表現は避ける

これは、化粧品や食品などの消費材のセールスコピーで良く見られる。
例えば、空気清浄機を売るためのレターで、
いかに外の空気がホコリやバイ菌にまみれているかを伝えたとしよう。
すると、自分のところの製品だけでなく、
競合の製品まで購入対象になってしまう。

それでは競合他社の製品のアシストをしているようなものだ。
それにも関わらず、この間違いをしている企業は、
大手や中小を問わず非常に多い。

空気清浄機を売るためのセールスコピーを書くなら、
まだ空気清浄機に興味のない人より、
既に空気清浄機を必要としているターゲットに対して、
なぜ、あなたの会社の空気清浄機を選ぶべきなのかを伝える方が楽だ。

8.小手先の表現は避ける

 明らかに意味のない小手先の表現は避けよう。例えば、キャンディを売る時に、「みんなのお口に」というような表現をしたところで、全く効果はないし明らかに嘘だ。そのキャンディをみんなが食べているのではないということはすぐに分かる。

うまい表現で、読み手やクライアントを関心させようというライターほど、このような小手先の表現に走りやすい。結果、彼らは売上を上げるコピーを書くことはできない。コピーライターは、常に売上という結果を出すために書く。

売上に直結しないお利口な表現にこだわるコピーライターは二流以下ということだ。

9.必要なものを全て説明する

 セールスコピーを書く時は、読み手は一回しか読んでくれないと仮定して書こう。一人の見込み顧客と接触するチャンスは一回しかないのだ。

その一回の接触で、少しでも多くの人に、お金を出してあなたの商品を手に入れてもらうために、必要な情報をすべて伝えなければ行けない。一度きりの出会いを無駄にしないためにも、購入につながるセールスポイントを余すところなく伝えよう。

もちろん、必要なものだけを伝えるのであって、必要以上を伝えようとしてはいけない。その見極めができるようになると、もう初心者の域を抜け出していると言える。

10.行動を強く促す

 コピーライティングの最後は、必ず、お申し込みや注文を強く促すようにしよう。

せっかくキャッチコピーで読み手の注意を引き、ボディコピーで欲しい気持ちになっているのに、最後の最後で押しが弱いと、読み手は、「また今度買おう」と、決断を先送りにしてしまい、二度と戻ってこない。

最後まで読んでくれた人には、今すぐに何をすべきかをしっかりと伝えよう。

『成約率を5倍にしてくれたクロージング手法』でお伝えしているクロージングのテクニックを参考にして、成約率を高める工夫をしよう。

最後に

 ここでお伝えした内容をあらためて読み返してみると、基本的なものばかりだということが分かる。しかし、様々な広告やセールスレターを見ていると、それすら守れていないものが非常に多い。

あなたが、コピーを書く時は上の内容を忘れないように注意しよう。

そして、一つ一つの小さなことの積み重ねで、結果に大きな差が生まれることを覚えておこう。


1〜5はこちら
http://wp.me/p72lAW-r9



コピーライティングで10倍売上を上げる10ポイント

目安時間:約 6分

あなたが書く文章の反応率は、
ちょっとしたルールを知ることで簡単にUPさせることができる。

セールスレターもブログもメルマガも同じで、
細かい部分を意識するだけで、
コピーの反応率が5倍にも10倍にすることができる。

今回、お伝えするのは、どれもほんのちょっとした
コツのようなものだが、これらを守ってコピーを書くと
説得力は格段に向上します。

どのような文章を書く際にも参考になりますので
1〜10をしっかり読んでください。


1.読者目線で書く

特別な理由がない限り、コピーライティングは、
現在形で相手を主役にして書こう。

例えば、暖かいコートを販売するとしたら、
「このコートは、雨も風も寒さも防げます」ではなく、
「このコートを着れば、どれだけ寒い冬でも、ぬくぬくです。」と
書いた方が、読み手は自分のこととしてイメージしやすくなる。

良いコピーは、読者に「これは自分のことについて言われている」と
当事者に思ってもらう事によって、読者の感情を刺激します。

従って、徹底的に読者目線で書くようにすることが大切です。


2.小見出しをする

 小見出しにした方が良い理由は2つある。

①セールスレター全体をじっくりと読まずに、
パラパラと読まない人でも、内容を簡単に把握出来る
②小見出しがなければ、読み飛ばされてしまったかもしれない
文章も読ませる効果がある
わかりやすように、例題をお伝えします。

キャッチコピー:
素人が1週間で、100万円を売り上げるセールスレターを書く講座
小見出し①:
有名なコピーライターの○○氏が、どんな商品にも対応した
セールスレターの7つのテンプレートを提供
小見出し②:
7つのテンプレートをコピーするだけで
売れるセールスレターが書ける理由
小見出し③:
商品を購入せずにはいられなくなるさせる21の魔法の心理操作
小見出し④:
数十万、数百万の利益を得るための9800円を投資して下さい。
小見出しが、必要な情報を手短かに伝えているのと同時に、読み手の興味を注るように構成されている点に注目して欲しい。

3.分かりやすい言葉を使う

セールスレターの一番の目的は、
読み手の注目を商品に向けることでです。

その為、難しい言葉や、専門用語などは使わずに
小学生でも変わる言葉で説明する。

なぜなら、セールスレターの読者は読めない言葉や
意味の分からない言葉があるたびに、
そこで立ち止まってイライラしてしまう。
そして、そんなことが2回もあれば、
その人は、もう他のサイトへと移ってしまい、
2度と戻ってきてくれることはないのだ。

従って、考えなくても見た瞬間に意味が伝わる
簡単な言葉を使うように意識しましょう。

4.コピーライティングは美しい文書ではない

コピーライティングは、証拠や具体的な根拠に基づいて、
お金を払ってでも、あなたの提供する商品やサービスを欲しくなってもらい、
買ってもらうためのスキルだ。

つまり、小説のように美しい言葉を使ったり、
うまく表現しようとボキャブラリーを増やそうとする必要はない。
セールスレターの読み手が、心を動かされるのは、
華やかな言葉を見るからでも、凝った表現を見るからでもない。

読み手の購買意欲を高め、お金を払って、
あなたの商品を買ってもらうために必要なことを
伝えることだけを考えよう。
文法の間違いなど二の次だ。

5.好奇心を刺激し続けること

良いコピーライティングは、読み手の好奇心を刺激し続ける。

初心者のコピーライターに良く見られるミスの一つに、
不必要に伝え過ぎるという点があります。
残念ながら、コピーの中で必要以上に伝えてしまうと、
読み手はそこで満足してしまい、決してお金を払ってはくれない。

例えば、推理小説を買おうとしているのに、
本の帯に犯人の名前がズバリ書いていたら、
一気に買う気が失せ、本を買わなくなるだろう。

これをしてしまっているライターは非常に多い。

「トップセールスマンの営業方法」でセールスレターを書くとしたら、
その方法そのものを書いてはいけない。

肝心の中身は、商品を買うまでは決して分からないようにしておこう。


6から10までは、こちらです
http://wp.me/p72lAW-rb


最近読んだ本の中でおすすめの本です。
お客に困らないということは、ビジネスにおいて
どれほど重要なことなのかわかりますか?
『一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術』
http://cs-x.net/sk/c/04081.html



読まない!信じない!行動しない!を乗り越えろ

目安時間:約 6分

あなたは、ブログで情報発信をしていると思いますが、

誠に残念ながら

・読者はあなたが書いた文章を読みません!
・読者は書いてあることを信じません!
・読者は行動しようとしません!

厳しいですが、これが現実です。

この事を、3つのNotとも言われています。

つまり、あなたが情報発信をしていくうえで
1つ1つ、この3つのNotを乗り越えて行かなければ
まったく意味のない情報発信になる、ということです。

では、どうやってこの3つのNotを乗り越えていくのか?

今回は3つのNotの乗り越え方についてお伝えします。

まず、最初に。。

1.『読者はあなたの書いた文章を読みません』

驚かれるかもしれませんが。。
これが現実です。

例えば、Facebookで「いいね!」をもらっていたとしても
まともにその投稿を読んでいる人はほとんどいない、ということです。

ただ、「いいね!」しているだけと言ってもよいでしょう。

では、なぜそうなるかというと。

基本的に、書いている文章が

自分のことばかりを言っているからです。

自分が書きたいことを書く。
自分が言いたいことを投稿する。

こんなことをして、
読者が読みたいと思いますか!?

当然、読みたいと思わないですよね。

読者の立場に立っていないということです。

では、どのようなことを書けばいいのかと言うと、
どのようなことに悩んでいて、
どのような問題を抱えているのか、

そして、

どのような解決策をのぞんでいるのか、
どのような将来像を描いているのか、

ということをしっかりと理解したうえで
情報発信をしなければ読んでくれません。

さらに、読んでもらうには、読者の心を鷲掴みするよな
仕掛けが必要なります。

例えば、

興味を惹きつけるようなタイトルをつける。
記事の書き出しから引き込まれる。
ストーリー形式で読みながら引き込まれる展開にする。

などの工夫が必要になります。

特に大事なのはタイトルです。

タイトルがダメなら、絶対に1文字も本文を読んではくれません。

なので、惹きつけるようなタイトルを考えてください!

次に、読んでくれたとしても、
読者は書いてあることを信じようとはしません。

恐らくあなたも経験があるのではないでしょうか?

セールスレターやダイレクトメールなどを見たときに
嘘でしょ、これ。。と思ったこと。

まさにそれです。

あなたが思ったことは、当然、他の人も思うんです。

なので、記事を読んだときに、信じてもらうには
主張を裏付ける根拠やデータが必要です。

代表的なものは、お客さまの声。

実際に商品を購入した利用者の感想を提示することで
主張に対する客観的な裏付けをしていきます。

例えば、ダイエットで痩せたというのであれば、

痩せる前と痩せた後の写真を載せる。
健康診断の結果を見せる。
痩せて美しくなった現在の姿を見せる。

など根拠を示してください。

さらに、読者は行動しません。

典型的なのが、自己啓発書。

自己啓発書を読んで、やる気になっても
9割以上の人が行動しないのはまさにこれです。

人はとにかく行動しない!!

これを前提に対策を考える必要があります。

では、どうやったら行動してくれるようになるかというと。。

いくつか方法がありますが、

行動しやすいように、行動してもらう内容を具体化する。
行動しないことで起きる不利益を示す。
行動しろと連呼する!!!!

などの方法がありますが、

これは相手がどういうタイプの人なのかによって
効果が大きく変わってくるので

最低でも上記の3つの方法について全部試してください。

以上、3つのNotの対策についてお話しました。

3つのNotについては、
どんな人であっても乗り越えなければいけない
壁だと思ってください。

この本は3Notを乗り越える方法がさらに具体的に説明しています。
http://cs-x.net/sk/c/04086.html

当然、わたしも常にこの3つのNotについては意識しています。

普段、情報発信するときは
3つのNotをどうやって克服するかということを
意識しながら文章を書くとよいでしょう。

意識するのと、しないのでは、結果が大きく変わってきます。

意識して文章を書くと、相当文章力が鍛えられるので
ぜひ日々の情報発信をするときに意識してください!!



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