物々しい封筒の中身は・・・

昨日、購入した自動車メーカから

物々しい、封筒が送られてきた。

何にも悪いことした心当たりはない。

封筒には、「特定記録」ともある。

普段、自動車メーカからくる手紙は

キレイで、新車の宣伝バリバリの封筒で来るのに

今回は何故、こんな封筒なんだろう???


恐る恐る、開封


何と何と、リコールの手紙でした。

心配して損したよ。


最後まで、くだらない話に付き合ってくれてありがとう。

感謝






最強のスキル


ビジネスをやる上で、必要なスキル
はたくさんあると思います。


とくにビジネスをインターネットで
やるでのあれば、より多くのスキルが
必要だったりします。


パソコンをある程度、使えることは
もちろんのこと、HTMLやデザイン、
マーケティング、SEO…


簡単にできるように思えて、意外と
必要なスキルが多かったりします。


ですが、すべてを完璧にマスター
する必要はありません。


なぜなら、自分に足りないものは他の
人に補ってもらえばいいからです。


ですが、これだけはしっかり学んだ
方がよいスキルがあります。


それは、文章を書くスキル。


つまり、コピーライティングです。


ビジネスは文章がそのほとんどを
支配していると言っても過言では
ありません。


コピーライティングは単に文章を
書くための能力ではありません。


文章の力で人を動かすことができる
スキルです。


まさにこのようにです。






文章の力で人を動かすことができると
いうことを表現した、いい例だと思います。


・売れる文章を書きたい
・セールスレターの成約率を高めたい
・メルマガの反応率を高めたい
・広告やDMの費用対効果を高めたい


そう思っているあなたにはこの
レポートがおすすめです。


コピーライティングの基本的な概念を
きっちり押さえたレポートです。

最強のスキルを手に入れろ


売れるメルマガライティング

これはメルマガに限らず、ブログ
などでも使える方法なので、ぜひ、
活用していただければと思います。


いくらいい記事や内容であっても
読者の方に読んでもらえなければ
意味がありません。


例えば、記事の中にあるリンクや
記事の下の方にあるリンクがあまり
クリックされいないのであれば、
書き方を改善する必要があります。


ですが、基本的に読み手は、

・読まない
・信じない
・行動しない

と言われてますので、心配する
ことはありません。


では、読んでもらえるような
文章を書くにはどうすればいい
のでしょうか。


売れる文章を書く流れは基本的
に5つのステップです。


1、オープニング
2、ストーリー
3、スイッチ
4、クロージング
5、PS


それでは解説していきましょう。

——————————
1、オープニング
——————————

これは簡単な挨拶から始まって、
本題へつなげるための結びです。


いくなり本題に入るではなく、
このワンクッション入れることで、
読み手が本題に入りやすくなります。


近況報告やプライベートな情報
を盛り込むのもいいと思います。


ですが、ここで注意したいのは
オープニングが長くなりすぎない
ようにすることです。


あまりに長くなってしまうと、
タイトルとの関連性がなくなり、
逆に読まれなくなってしまいます。


長さに関しては読み手の反応を
見ながら調整することが大切です。


——————————
2、ストーリー
——————————

ここは本題の部分になります。


そして、本題にはストーリーを
持たせるようにします。


それは、人は昔から物語が好き
でストーリーがあると、文章に
入り込みやすいからです。


例えば、共感できる話や苦労話
から入って、問題提起をします。


そして、問題を解決する方法や
メリットを提示します。


ここで、読み手が求めている情報
や困っていることを話題にすると
共感が得られやすくなります。


内容が長くなる場合は、最初に
結論を持ってきたり、見出しを
つけてないと文章が理解しづらく
なるので、注意が必要です。

——————————
3、スイッチ
——————————

ここでは読み手に行動してもらう
ためにどんな人にメリットがある
のかを提示します。


例えば、こんな方にはおすすめです、
といった感じに具体的に行動して
ほしい人のターゲットを明確にします。


これを提示することで、読み手は
行動した方がいいといった感じに
行動へのスイッチが入ります。


人は自分にとって関係がないと
思った時点で行動しなくなります。


なので、どんな人にメリットがあ
るのか、誰に行動してほしいのか、
を提示することが大切です。


——————————
4、クロージング
——————————

ターゲットが明確になりましたら、
実際に行動を促します。


例えば、

・登録してください。
・見てください。
・ダウンロードしてください。


このように、明確に行動を促す
ような表現を使ってクロージング
します。


また、ここで限定性や希少性を
アピールしたり、メリットを再度、
確認したりするとより効果的です。


——————————
5、PS
——————————

この部分は追伸で、ヘッドライン
の次に読まれる部分になります。


ほとんどの人は最初の数行を
読んだあとに追伸を読みます。


なので、この部分に本文の中でも
重要な部分を入れるようにします。


追伸があるのとないのでは、反応
が大きく変わってくるので、必ず
入れるようにしましょう。


意味合いとしては、付け足しに
なりますので、あまり長い文章
ではなく、数行に要点をまとめる
ことが大切です。


いかがでしょうか。


これが基本的な文章を書く5つ
のステップになります。


文章の書き方次第で読み手の
反応が大きく変わってきます。


メルマガやブログなどで記事内
のリンクがクリックされない。


あるいは、読み手の反応が悪く
なってきたときはぜひ、試して
いただければと思います。


メルマガの書き方やレイアウト
などに関してはこちらも参考に
していただければと思います。

【誰も教えてくれない大切なメルマガの11のルール】
⇒ http://www.virtualinformer.com/course/index.html


売れる文章の3ステップ


↑応援クリックしてね↑


メルマガやブログ、
セールスレター、DMなど…


ビジネスは文章に支配されて
いると言っていいほど、重要
なことはご存知かと思います。


ですが、売れる文章と聞くと、
どうも難しく感じてしまう人
が多いです。


それは、巷にあふれる話や
情報と言えば、テクニック的
なものが多いからです。


そこで、今日は誰でもできる
3つのステップを紹介したいと
思います。


その3つとは、


1、ワンメッセージ
2、ワンマーケット
3、ワンカムアウト


というものです。


分かりやすくいうと…


1つのメッセージを1つの
マーケットやターゲットに
対して伝え、1つの出口しか
用意しないということです。


それでは詳しく解説したい
と思います。


——————————
1、ワンメッセージ
——————————

ワンメッセージとは、例えば、
メルマガで稼ぐ系の無料オファー
を登録してもらいたいのであれば、


メルマガで稼ごう、登録して!
という以外のメッセージは入れ
ないということです。


それは、人間はいくつもの事柄
を同時に理解することができな
いからです。


例えば、話の中にメルマガだけ
ではなく、ブログという言葉が
あるだけで、読み手はもう関係
ないと思ってしまいます。


なので、目的以外の要素を入れ
ないようにすること大切です。


——————————
2、ワンマーケット
——————————


次にワンマーケットとは、一つ
の市場やターゲットのことです。


これはターゲットや市場が絞ら
れてないとメッセージがしっかり
と響かないからです。


先ほどのメルマガの例で言うと、
メルマガで稼ぐことに興味がある
人に限定するということです。


そして、そのターゲットだけを
意識した内容で文章を書くよう
にします。


限定することで数は減ったよう
に思えますが、興味のある人に
しっかりとメッセージを届ける
ことの方が大切です。


まずは、ターゲットや市場を
しっかり絞り込むことが重要です。


——————————
3、ワンアウトカム
——————————


最後にワンアウトカムは、
出口を複数用意しないという
ことです。


つまり、申し込むかページを
閉じるかの2択にするという
ことです。


それは、多くのコンテンツが
存在すると、別のページに移動
してしまう可能性が高くなる
からです。


また、リンクなどが多いと、
読み手が何をしたらいいのか
が分からなくなってしまう
可能性も高まります。


なので、法的に必要なもの以外
はリンクを置かないようにして、
出口を絞ることが大切です。


——————————


いかがでしょうか。


1、ワンメッセージ、
2、ワンマーケット
3、ワンアウトカム


これはメルマガもブログも
セールスレターも一緒です。


ちなみにメルマガで最大の
成果を出すには、本文にある
リンクは1本がベストです。


ワンアウトカムを学んだ
あなたはなぜ、リンク1本が
ベストなのかがすぐに分かる
と思います。


この3つは売れる文章を書く
上で、とても重要な要素なので、
しっかり押さえていただければ
と思います。



あなたは今、稼ぐことができていますか?

稼ぐ為には、学ぶべき必要な事があります。

それを、サルでもわかるようにメルマガで
解説し、あなたへお届けします。

まずは、基礎を学んで少額でもいいので
稼ぐ癖をつけることが大切です。

それから、大金を稼ぐためには
どのようにするべきかを考えればいいのです。

基礎もできていないのにいきなり、
大金を狙うから失敗し、
稼ぐことが出来ないのです。

勉強、スポーツでも基礎が大切なように
ネットビジネスでも基礎が最も重要です。

まずは、基礎をしっかりと身につけましょう。

メルマガはこちらをクリック







稼ぐ為に人間の感情をコントロールをする


↑応援クリックしてください



これを意識するだけで、売上
を大きく上げることができる
方法なので、ゆっくり読み進め
ていただければと思います。


その9つの要素とは、また
の名をGDTと呼ばれている
有名な法則です。


有名なので、もしかしたら、
あなたもご存知かもしれま
せんね。


GDTの法則とは、ネット
ビジネス専門のコピーライター
で有名なマイケル・フォーティン
が提唱したもので、


9つの欲求に訴求することで、
人の感情を動かし、売上につな
げるというものです。


分かりやすく言うと、文章
の中にこの9つの要素を一つ
でも多く入れれば、売上が
上がるということです。


GDTの法則は、3つの頭文字
をとってそう呼んでいるのです
が、それぞれ3つの要素があり、
全部で9つになります。


G(Goal)で3つ。
D(Desire)で3つ。
T(Teazer)で3つ。


といった感じです。


それでは、詳しく解説したい
と思います。


——————————
1、G(Goal)
——————————


これはゴール、つまり目的
という意味で、人は目的を達成
するのに、この3つの欲求がある
ということを意味しています。


・Time(時間をかけたくない)
・Effort(努力をしたくない)
・Money(お金を稼ぎたい・節約したい)


つまり、時間も努力もお金も
かけずに目的を達成したいと
思っているということです。


なので、この3つを訴求する
ことで反応するメッセージを
書くことができます。

——————————
2、D(Desire)
——————————

次に願望です。


そして、先ほどのGよりも
強い欲求になります。


Dにはこの3つの要素があり
ます。


・Greed(富、名誉)
・Lust(愛、美、性)
・Confort(快適性)


例えば、


・もっと欲しい
・もっと稼ぎたい
・もっと美しくなりたい
・彼氏、彼女が欲しい
・異性にモテたい
・ヒーローになりたい
・ストレスから解放されたい
・借金を返したい
・リスクを取りたくない


人はこのような願望を持って
いるということです。


なので、この願望が達成でき
るということを刺激すると、
人は行動しやすくなります。


——————————
3、T(Teazer)
——————————


最後に難問という意味です。


そして、GDTの中で一番、
強力な要素です。


ここにある3つとは、


・Scarcity(希少性)
・Curiousty(興味)
・Controvesy(反社会性)


になります。


これは希少性のあるものや
興味性のあるもの。


あるいはドキッとするような
反社会性に反応してしまうと
いうことです。


——————————


これが9つの要素になります。


そして、先ほども言いましたが、
G → D → Tという順に
欲求が強くなっていきます。


長くなったので、まとめると、


1、Time(時間をかけたくない)
2、Effort(努力をしたくない)
3、Money(お金を稼ぎたい・節約したい)
4、Greed(富、名誉)
5、Lust(愛、美、性)
6、Confort(快適性)
7、Scarcity(希少性)
8、Curiousty(興味)
9、Controvesy(反社会性)


これらの9つのうち少しでも
多くの要素をメルマガやブログ、
セールスレターに盛り込むこと
が重要ということです。


ちなみにすべての要素を
盛り込むとこんな文章に
なります。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


あなたは、この商品を買う
ことで作業を効率化でき、
時間短縮にもなります。


そして、誰でも簡単にお金
を稼げます。


この商品で月収100万円
を稼いで友人たちを見返して
やりましょう。


さらには、稼いだお金で
キャバクラにいってお姉さん
と遊ぶこともできます。


このノウハウを実践すれば、
1000万の借金もあっと
いう間に返済できます。


その上、あなたがリスクを
負う必要はありません。


なぜなら、あなたが借金を
返済できるまでこのノウハウ
を保証するからです。


この商品を購入できるのは、
あと10人だけです。


今日にでも販売が終了する
かもしれません。


今すぐこのノウハウを手に
入れてください。


→ リンク


↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

といった具合です。


少し極端なたとえですが、
なんとなく分かっていただ
けたと思います。


大切なのは、文章の中に
先ほどの9つの要素を盛り
込むということです。


ぜひ、文章を書くときに
意識していただければと
思います。



読んでもらうための4つのテクニック


↑クリックしてね↑


人間には3つの心理的
なブロックがあります。


それは、


1、読まない
2、信じない
3、行動しない


この3つです。


今日はこの中の読まないの壁を
超えるための4つのテクニック
を紹介します。


まずは、読んでもらうことが
できなければ先に進むことは
できません。


この3つの中で最も重要な壁
をクリアする方法なので、ぜひ、
文章を書くときは意識していた
だければと思います。


その4つのテクニックとは、


1、前を読ませる文章を書く
2、わかりやすい文章を書く
3、あなたという単語を使う
4、普段、使っている言葉を使う


この4つです。


それでは入っていきましょう。


——————————
1、前を読ませる文章を書く
——————————

これは私のメールでもよく使っ
ている方法です。


ライティングのテクニックを
注意深く見ている人は気付いて
いるかもしれませんね。


まず、人は一言一句、逃さずに
100%文章を読むことはあり
ません。


どうしても文章を流し読みした
り、飛ばし読みしてしまいます。


なので、飛ばし読みされても
前に戻って読んでもらう工夫を
しなければいけません。


例えば、


・先ほどのお話したのですが…
・先ほどの3つの要素はとても重要です…
・最初の方にも書きましたが…


といった感じの文章を入れて
前に戻って読んでもらうように
します。


分かりやすく言うと、


“さっき、そんなこと言ってたっけ…”


と思ってもらい、文章を読み返
してもらうということです。


——————————
2、わかりやすい文章を書く
——————————

次はそのままですが、読んで
いてストレスにならないような
スムーズに読める文章を書く
ということです。


意外とこれができてない人が
多いです。


わかりやすい文章を書くポイント
はたくさんありますが、最低限
押さえてほしいのが、3つです。


一つ目は、


イメージしやすい文章を書くと
いうことです。


例えば、100ヘクタールと
言われてもイメージできないと
思います。


ですが、東京ドーム100個分と
言われたらどうでしょうか。


イメージしやすいと思います。


つまり、ヴィジュアル化しやすい
ような言葉を選ぶということです。


二つ目は、


例をたくさん出すということです。


これは、自分の主張だけを書くの
ではなく、具体的な例を挙げて説明
するということです。


くどいくらい例を出さないと伝わ
らないと覚えていただければと
思います。


三つ目は、


文章の始めと終わりに結論を
持ってくるということです。


例えば、


今日、お話したいのは3つです。


・1つ目は…
・2つ目は…
・3つ目は…


今日お話したことは、これとこれ
とこれでした…


といった感じです。


最初だけだと忘れてしまうし、
最後だけだと何が言いたいのか
が分からなくなってしまいます。


なので、最初と最後にサンド
イッチすることが大切です。


まずはこの3つを心がけて
いただければと思います。


——————————
3、あなたという単語を使う
——————————


これはそのままですが、“あなた”
という言葉をよく使うということ
です。


使い過ぎると、うざいと思われて
しまいますので、適度に使うこと
が大切です。


もっと言うと、一番は相手の名前
を使うことです。


ですが、これをやるには名前を
残してもらうことから始めなけれ
ばいけないので、すぐできない
場合は“あなた”で大丈夫です。


ここで大切なのは、誰かに向かっ
て話しているということです。


誰かに向かって話しているのに、
こういう人…とは普通、言わない
ですよね。


“あなた”って単語を意識して使う。


これがとても重要です。


——————————
4、普段、使っている言葉を使う
——————————


最後は聞き慣れた言葉を使う
ということです。


これは知識が多い人にありがち
ですが、難しい言葉やある一部
の人しか理解できないような
単語を使わないということです。


例えば、ある方の動画に出て
きた言葉を紹介すると、


・オールラウンドに…
・このソリューションが…
・高いリテラシーを持って…
・このLPが…
・このヘッドラインが…


これを聞いても普通の人は理解
できないと思います。


なぜなら、普段、聞き慣れない
言葉だからです。


このように難しい言葉や専門
用語、分からない言葉などが
たくさんでてくると、読み手に
ストレスがかかってしまいます。


なので、小学6年生が読んでも
分かるような言葉や普段、聞き
慣れた言い回しを使って書くこと
が大切です。


——————————


いかがでしょうか。


これが読んでもらうための4つ
のテクニックになります。


1、前を読ませる文章を書く
2、わかりやすい文章を書く
3、あなたという単語を使う
4、普段、使っている言葉を使う


これ以外にもたくさんの方法が
ありますが、この4つは基本中
の基本です。


何事もそうですが、基本が一番、
大切です。


メルマガやブログ、セールス
レターを書き上げたあとにこの
4つをぜひ、チェックしていた
だければと思います。


お客様の反応に差が出る5つのポイント


↑↑ 応援クリック ↑↑


この5つのポイントはメルマガ、
ブログ、セールスレター…


とにかく文章を書くときに確認
しておきたいポイントになります。


これ以外にもチェックしたい
ポイントはありますが、まずは
この5つを押さえていただけれ
ばと思います。


まず、5つのポイントとは、


1、シンプルに説明する
2、新しい特徴を強調する
3、異論に先回りする
4、要点をまとまめる
5、注文の念押しをする


この5つになります。


それでは入っていきましょう。

——————————
1、シンプルに説明する
——————————

これは、文章が簡潔で短く、
的を得たものでなければいけ
ないということです。


これは難解なことばや文章が
長文になってしまうと、読み手
が混乱してしまうからです。


基本的に文章が簡潔であれば、
あるほど読み手はスムーズに
文章を読むことができます。


商品の詳しい説明や技術的な
説明などをする場合は例外ですが、
それ以外の場合は、シンプルな
文章を心がけることが大切です。


——————————
2、新しい特徴を強調する
——————————

これは商品やサービスの他
にはない特徴を強調するとい
う意味です。


例えば、無料オファーを紹介
するのであれば、他のオファー
と違う部分を強調するという
ことです。


分かりやすくいうと、なぜ、
この無料オファーがいいのか。


他のものとは何が違うのかに
答えるということです。


単に商品やサービスの特徴を
紹介するのではなく、他の商品
とは一線を画すような特徴を
明らかにすることが大切です。


これはそうしないと、お客さん
はその商品を購入する理由が分
からないからです。


まず、商品を買う理由を与える、
そして、その商品をあなたから
買う理由を与える。


これが大切です。


——————————
3、異論に先回りする
——————————


これは商品を紹介していて、
読み手から何かしらの反論や
異論が出そうだと感じたら、
先にその異論に答えるという
ことです。


これをやるには、お客さんが
目の前にいない以上、次にどん
な質問が出るのかを予測する
必要があります。


異論が出そうだと感じながら、
それを無視するのは、お客さん
を無視するようなものです。


お客さんは敏感で、ごまかし
はきかないので、注意を払う
ことが大切です。


——————————
4、要点をまとまめる
——————————

これは文章の終わり近くで、
要点をおさらいするという
ことです。

そして、この方法はかなり
効果的です。


例えば、


・要点をまとまると…
・最後に確認すると…
・提案の内容をまとめると…
・結論をまとめると…


といった具合に最後の方に
要点をおさらいします。


また、人は一言一句すべて
の文章を読んでいるわけでは
ありません。


どうしても読み飛ばしや
流し読みをしてしまいます。


そういう意味でも、最後に
要点のまとめると、文章の
理解度を高めることができます。


——————————
5、注文の念押しをする
——————————

これは文章の終盤で、念を
押すように注文を促すという
ことです。


そして、信じられないくらい
多くの人がこのことを忘れて
います。


セールストークが終わって、
注文の念押しを待っているの
に、それをしない。


これは非常にもったいない
ことです。


商品のメリットを理解し、
提案内容を最後まで確認した
お客さんは買う気満々です。


・登録してください
・今すぐ注文してください
・ご購入をおすすめします
・登録することをおすすめします


このように明確に念押し
することが大切です。

——————————


いかがでしょうか。


これが文章を書くときに確認
しておきたい5つのポイント
になります。


1、シンプルに説明する
2、新しい特徴を強調する
3、異論に先回りする
4、要点をまとまめる
5、注文の念押しをする


場合によっては割愛できる
ものもあるかもしれません。


ですが、まずは、この5つ
の要素を頭においていただけ
ればと間違いないと思います。


チェックリストとして活用
していただければと思います。




セールスレターの長さで収入が変わるのか


↑ここをクリックしてね↑


よくセールスレターを書くとき
に長いレターがいいのか、短い
レターがいいのか。


というご質問をよくいただきます。


決まって私の答えはケースバイ
ケースと答えています。


というのも見込み客の欲求や
関心度、興味度合いによって
長さが変わってくるからです。


分かりやすく言うと、


商品のメリットや特徴などを
理解している人に対しては、
短いセールスレター。


あまり、商品のことを理解
していない人にとっては長い
セールスレターが必要になる。


ということです。


そして、これはセールスレター
だけではなく、メルマガなどに
も活用できることです。


一般的にOATHの法則と
言ったりしますが、ポイント
はお客さんの意識レベルに
応じて、文章を変えるという
ことです。


OATHの法則とは、それ
ぞれの意識レベルの頭文字を
とって言っているのですが、

——————————

1、O=oblivious

商品やサービスに対して無知・知らない人

2、A=apathetic

必要だと思っているんだけど積極的に自分から動かない人

3、T=thinking

結構前向きに考えている人

4、H=hurting

非常に困っている人

——————————


このようになります。


これを意識して、文章を書く
と、簡単に反応を高めることが
できます。


それでは入っていきましょう。

——————————
1、O=oblivious
——————————

これは、問題を認識していない
状態になります。


例えば、このような人にネット
ビジネスで稼ぐ方法を販売する
のであれば、


まずは、現状のままだと危険
ということから説明しなければ
いけません。


そして、なぜ、ネットビジネス
なのか。


さらには、なぜ、この教材なのか
を説明しなければいけません。


なので、ターゲットがここの
レベルの人だと、ものを売るの
が大変になることを覚悟しなけ
ればいけません。


——————————
2、A=apathetic
——————————

次は、無関心です。


問題があることは認識している
のに、関心が無いという状態です。


先ほどの例で言うと、このままで
は危険ということは分かっていて
も無関心な状態です。


この人たちに商品を販売するのは、
先ほどより少しマシですが、まだ
厳しい状況になります。


——————————
3、T=thinking
——————————

次は、考えている状態です。


ターゲットがこのレベルになると、
比較的売りやすくなります。


つまり、このままだと危険という
ことを考えていて、解決策を探し
ている状態になります。


そして、どの教材を買おうかを
悩んでいる感じになります。


——————————
4、H=hurting
——————————

最後は苦痛を感じてる状態です。


今すぐ、苦痛から開放されたい
状態です。


そして、このレベルの人にものを
売るのは一番、簡単です。


この教材がいいですよ。


と言えば、すぐに買ってくれます。


つまり、セールスしなくても
教材を薦めれば売れる状態と
いうことです。


——————————


この4つが、OATHの法則
になります。


つまり、Oの状態の人を相手
にするのであれば、長いセールス
レター。


そして、Hにいくにつれて、
短いセールスレターになります。


Hの人に対して、長いセールス
は熱を覚めさせてしまい逆効果
になります。


また、Oの人に短いセールス
ではいくら無料だとしても成約
になりません。


大切なのは、あなたが販売、
あるいは紹介しようとしている
商品に対して、お客さんが今、
どのレベルにいるのかを意識
するということです。


——————————

1、O=oblivious

商品やサービスに対して無知・知らない人

2、A=apathetic

必要だと思っているんだけど積極的に自分から動かない人

3、T=thinking

結構前向きに考えている人

4、H=hurting

非常に困っている人


——————————


とても大切なので、ぜひ、意識
していただければと思います。



反応が10倍上がる文章術


↑ここをクリックしてね↑


あえて言うまでもありませんが、
ビジネスのほとんどは文章に
よって、支配されています。


セールスレター、メルマガ、
ブログ、DM、ホームページ…


このようにあらゆるシーンで、
文章が存在しています。


つまり、それは、文章力を
手に入れれば、あなたの収入
や売り上げを大きくできるこ
とを意味します。


たまに、文章より動画の方が
重要…といったりする人もいま
すが、これは大きな間違いです。


なぜなら、人は文章を読解する
ことによって行動するからです。


その証拠に、


字幕付きの動画とただの動画で
反応の違いをテストすると…


字幕付きの動画の方が圧倒的に
反応がいいという結果が出ています。


このようにどんなシーンでも
文章でセールスする力は大切に
なるわけです。


では、どうすれば、読み手の
反応が高い文章。


言い換えると、売れる文章を
書くことができるのでしょうか。


マスターする方法は3つです。


1、本や教材で学ぶ
2、先生について学ぶ
3、実践や自分の経験から学ぶ


一番、おすすめしたいのは、
先生から学ぶというものです。


ですが、先生から学ぶのは、
費用もかかる話なので、最初
のうちは本や教材などで学ぶ
ことをおすすめします。


もちろん、私のメールでも
大切なことはすべてお伝えし
ていきますので見逃さないでください。


ブログでも、お伝えしていますので
こちもらも是非、御覧ください。


売れる文章のテンプレート


↑ここをクリックしてね↑


テンプレートに関しては、
いろいろなものがあります。


例えば、


・AIDA(アイドマ)
・PASONA(パソナ)
・BEAF(ビーフ)


などなど…ネットで検索をす
れば、たくさん出てきます。


中には聞いたことがあるもの
もあるかもしれませんね。


そして、今回、お話させてい
ただくのは、QUESTと呼ばれる
ものです。


メルマガやセールスレター…


商品を紹介したり、販売する
ときにかなり有効的なので、
ぜひ、活用していただければ
と思います。


QUESTとは、それぞれの頭文字
をとって、そう言っているのですが、


Q:Qualify(ターゲティング)
U:Understand(理解・共感)
E:Educate(教育)
S:Stimulate(興奮)
T:Transition(行動)


という感じです。


つまり、この流れとおりに文章
を書いていけば、売れる。


というわけです。



それでは、入っていきましょう。

——————————
Q:Qualify(ターゲティング)
——————————

まず、最初はターゲティングを
するということです。


そして、それと同時にあなたの
問題を解決するのは私ですよって
いうことを宣言します。


例えば、


アフィリエイトで稼ぎたい人が
ターゲットであれば、


あなたを1ヶ月で稼げるようにします!


と、宣言するということです。


よくベネフィットを提示する、
と言ったりもしますが、ここで
大切なのは宣言するということです。


つまり、ベネフィットを何か
含む約束をするということが
大切になります。



——————————
U:Understand(理解・共感)
——————————

次に理解・共感です。


先ほどの例でいうと、


・アフィリエイトを始めたけど、
 全く稼げない…

・このままでは、借金も返済できない…

・友人や恋人からは白い目で見られる…


その他にも痩せれなくて悩んで
いる人であれば、


・いつも大きいサイズのコーナー
 で洋服を買っている…

・かわいい洋服を買ってく人を横目
 にみながら…

・自分の着たい服も着れない…



というような共感できる話
をします。


セールスレターなどで、物語
を語っているのを見かけたこと
があると思いますが、


それがUnderstandにあたります。


ここでは、物語も大切ですが、
理解してもらう、共感してもらう
ことが重要になります。


——————————
E:Educate(教育)
——————————

これは文字通り教育するという
意味です。


そして、何を教育するのかと言うと、


・自分が提供しているものがすばら
 しいものなのか。

・いかにあなたの助けになるのか。

・他にはないものであるか。


というようなものです。


言い換えると、商品の特徴や
メリットなどの説明になります。


例えば、


・PDF●●ページになります。

・動画と音声は●●時間になります。

・月に1回、電話コンサルをします。

・メールの質問は無制限です。


といった感じです。


ここでは、具体的に分かりやすく
商品の説明をすることが大切です。


——————————
S:Stimulate(興奮)
——————————

次に提供できる価値。


つまり、ベネフィットを押して
いきます。


例えば、

・あなたは2度とお金に困らなく
 なるでしょう。

・何でも欲しいものが買えるように
 なるでしょう。

・異性にモテモテになるでしょう。


このように相手にとっての
ベネフィットを伝えて、読み手
を興奮させます。


ここでは、ひたすらメリット
を押していくことが大切です。


——————————
T:Transition(行動)
——————————


最後に行動させる、行動に移して
もらうように促すということです。


そして、ここでは前にもお話して
ますが、明確に行動してもらうこと
を伝えることが大切です。


例えば、


・申し込みは今すぐクリック!

・すぐに登録してください。

・必ず手に入れてください。


といった感じに行動を促します。


——————————


いかがでしょうか。


これが、QUESTの5つです。


そして、この流れが一番、人間
の心理に沿っている型になります。


まず、誰に向かって話かけて
いるのかを明確にする。


そして、私も大変だったんです
よ…という共感できる話をする。


だからこそ、こういう商品を
作って提供していると説明し、


これこれこういう特徴がある
んです…と具体的に話します。


最後に、だからあなたの悩みは
解決できますと伝え、今すぐ申し
込みしてください…と背中を押す。


必ずしもこの形にしなければ
いけないというわけではあり
ませんが、


この流れ通りに文章を書けば、
大きく外れることはありません。


Q:Qualify(ターゲティング)
U:Understand(理解・共感)
E:Educate(教育)
S:Stimulate(興奮)
T:Transition(行動)


ぜひ、活用していただければ
と思います。


最新情報は、メルマガでご紹介しております。
是非、メルマガも御覧ください。

⇒ メルマガはこちらです






 

小山をもっと知ってください

Facebookページ

気づいたことや、情報などをいち早くここではお伝えしていきます
【ビジネス情報局】

Facebookグループ

最近の投稿
最近のコメント
アーカイブ
カテゴリー
メタ情報
 

おすすめツール

Twitter Brain
フォロワーを集める事が稼ぎを倍増させる
Twitter

ブログランキング

無料レポート

17歳で1億円を稼いだ秘密(音声) 和佐大輔


せどり無料レポート せどり


売れるセールスレターのテンプレートの14のパーツ コピーライティング セールスレター

カテゴリ一覧

リンク集

サイト内検索

ページの先頭へ