フリーエージェントとは個人の力


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ここ数年でよく「フリーエージェント時代」
とか「これからは個人の時代」というような
セリフを聞くことが多くなったと思いませんか?


もともとはアメリカ副大統領のスピーチ
ライターのダニエル・ピンクが2002年に
出版したフリーエージェント時代の到来
という本が火種役になっています。


ちなみにダニエル・ピンクはこの人です。

http://www.danpink.com/



そして、これを聞いた多くの人たちは、


“これからは個人にもチャンスがあるよ”
と勘違いしています。


六本木辺りに住んでいる人たちがその勘違
いの代表例です。


なぜ、それが勘違いなのでしょうか。


正しくは、国に競争力がなくなれば、
自然と手厚い保障をすることができなくなる。


だからこそ、社会に依存するのではなく、
個人で自立しなければならないということ
だからです。


言い換えれば、


“これからは個人にもチャンスがある”と
いう甘い話ではなく、自分の人生を自分で
選ばないと、誰も助けてくれない時代にな
ったということです。


そもそも資本主義社会において、企業も
人も商品も競争力がなければ淘汰されると
いうのは、常識です。


これは世界的に見れば、日本という国に
おいても同じことが言えます。


そして、今の日本は世界の中で競争力を
持った国として、君臨することが難しく
なっているというのが現実です。


当然、競争力がなくなれば、体力がなく
なり、社会保障を手厚くすることはできない。


そうすると、自然と社会に依存するのでは
なく、“個人が自立しなければならない”と
なるわけです。


要するに、


フリーエージェント時代の到来とは、


社会に依存するのではなく、自分で自立し
なければ誰も助けてくれない時代。


ということです。


ではどうすればいいのでしょうか。


先ほどの話に答えがありましたが、自立
して個人の競争力を高めるということです。


つまり、社会や誰かに依存するのではなく、
自分ひとりで歩く。つまりは自分で決断し、
自分で責任を取る。


そして、他の人との差別化をして、自分だけ
が提供できる価値を生み出す。


この2つをやっていかなければならないと
いうことです。


つまり、


社会や会社、誰かに依存 → 自立する
他の人と同じ事をやる → 違ったことをやる


これらをやらないと勝てないということです。


とくに最近の高額塾などのプロモーション
は依存の象徴なので注意が必要です。


例えば、


・問題はあなたのせいじゃないですよ…
・私たちが手とり足取りサポートしますよ…
・私たちと一緒にがんばりましょう…
・そのままやっていただければ大丈夫です…


もうお分かりいただけると思います。


全部とは言いませんが、ほとんどはこのよう
に運営者に依存させて、最後まで自立させない
ということをやっています。


自立するためにあなたがやらなければなら
ないのは、自力でやるだけやって、壁にぶち
当たり途方にくれながらも前に進んでいく…


ということです。


泳げない人が自分で泳げるようになるには、
水に飛び込み、水をたくさん飲みながら、
前に進んでいく…


ビジネスでの成功もこれと一緒です。


つまり、自立するには、徹底的に自立を目指
し、自分で一生懸命やってみるということです。


これからの時代にやっていかなければなら
ないのは、先ほども言いましたが、


1、自立
2、個人の競争力を高める


この2つです。


これからの時代に勝ち残るためにとても
重要なことなので、ぜひ、意識していただ
ければと思います。



フリーエージェントへの決意

私は毎日毎日、満員電車で片道2時間かけて通勤をしています。


いつもいつも、「ヤダ、ヤダ」と思いながら通勤していますが
私と同じ思いで通勤している人は、どれくらいいるのでしょうか?。


電車に乗ってて思うのですが、毎日、同じ時間の同じ車両に乗るため
いつものメンバー。


ぐったり寝ている人、携帯をいじっている人、読書している人
いろんな人がいます。


この中で、「今日も仕事だ、頑張るぞー」って言う人はいるのだろうか?


毎朝、何となく起きて、何となく会社に行く。


習慣になっているために何とも思わなくなっているのではないか?


「会社に行くのが当たり前」的な習慣になったら、一生サラリーマンとして
会社の奴隷で、会社に洗脳されています。


そんな習慣が見につく前に、自分の人生を最も楽しく過ごすことを考え、
行動してください。


会社の奴隷となってしまったら、サラリーマンは、
人生の3分の2は会社の奴隷として働いています。


・朝何時まで出社しろ
・昼食は12時から1時間
・18時まで仕事しろ
・成果を上げろ
・言うことが聞けないなら辞めろ

など、毎日会社の奴隷です。


これだけ働いても給料は生活するのでやっとしかもらえない。


だからと言って、副業したいが副業も禁止。


楽しみと言ったら、生活を切り詰めて、
少しずつ貯めたお金で年に1度旅行へ行くのが楽しみくらいでした。


どれだけ、会社の奴隷として働かなければならいのか?


退職時には60歳以上


第二の人生と言うけどお金はない、働きたくても高齢で働けない。


体力も衰えている。


何を楽しみに残りの人生を過ごすのだろう。


明るい、第二の人生をまったく想像ができない。


生活の為に働き、定年退職したら、
毎日を「ボーっ」として過ごし、死を待つだけに思えて仕方が無い。


私は、良く思うのですが、
会社の奴隷として、楽しくも無い人生の3分の2を奪われ、
何のために生まれてきたのか意味がわからない。


年を重ねるたび、死が近づくたびに、
人生一度きり、楽しい人生にするのも、
つまらない人生にするのも自分次第。


だから、私は42歳にして
『自分で稼ぐ力』を身に付け、
サラリーマンをやりながらフリーエージェントとして活動を行っている。


完全フリーエージェントになれば、

・満員電車はない
・好きなときに仕事して、気分が乗らないときはリフレッシュできる
・家族と過ごす時間が多くなる
・子供の成長が良く見えるようになる
・家族が病気の時は、看病ができる

などなど。


自由な時間と、自由なお金をてにしているので、
やりたいときに、やりたいことをする。


このように、会社に縛られないとい言うことは、180度生活が変わる。


フリーエージェントの活動は、
時間や場所に制約がないので、隙間時間を利用して
がっちり行えばOK。


人生はたった一度きりです。


過ぎてしまった時間は、二度と取り戻すことはできません。


楽しく過ごすか、会社の奴隷として過ごすかは
自分の判断、自分の責任です。


残りの人生の過ごし方を良く考え、悔いの無い人生を送ってください。


現在、会社では副業禁止ですが
バリバリ副業しています。


バレなければいいのです。


バレたら辞めればいいのです。


そしたら、もっと副業に集中し、
専業に変えればいいのです。


会社の仕事なんかより、副業が楽しくて何時間やっていても飽きないし
友達も増えるし、収入も増える。


いいこと尽くめです。


今の生活を変えたければ、あなた自身が行動を起こし
変わらなければなりません。


私と一緒に、今の生活を変えてみませんか?


少しでも、私が今まで言ってきたことに共感がもてるなら
今すぐに、行動を起こすべきです。


何も、思わなかった方はサラリーマンを一生続けてください。


共感をもって頂けましたら、私に連絡をください。

私のしていることを全てお話を致します。

もちろん、料金などは一切発生しませんので
ご安心ください。


一人でも多くの人に、会社の奴隷から目を覚まして抜け出して
一つでも多く、楽しい人生の思いでを作って頂きたい。


それでは、あなたからのご連絡をお待ちしております。
【ご連絡先】
 ⇒ http://cs-x.net/sk/c/02527.html

 ※問い合わせ概要には『人生を変える』と記入してください。



 

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