アイデア1つで年収1000万円 パート2

前回、
「アイデア1つで年収1000万円」
http://wp.me/p72lAW-pG

こんな、記事を書きました。


この記事には多くの
コメント頂き、本当にありがたい。


もっと、もっと掘り下げて調べることにより
多くの人にお役に立ちそうなので
さらに、お役に立ちたいと思います。


特に、この方法をもっとも使って
頂きたいのは方は・・・

小さなお子様がいる方です。


働きたくても働けない事情が
あると思います。

そんな方に、最適な情報にしたいです。

その為には、現在のお悩みを
教えて頂き、そのことも考慮した
情報をお届けしたい。


私には思いつか無いようなことが
ありますと、最適な情報とは言え
なくなってしまい、とても不満だらけの
情報になってしまいます。

そんなことでは、
私も、あなたも時間のムダ。


だから、1つだけお願いがあります。

今、悩んでいることを
お教えください。

もちろん、1つだけなんて言わずに
思いつく限り教えてください。


それと同時に、得意なことも
教えてください。


何故、得意なことを聞くかというと
得意なことを活かして何か出来ないか
そのところも、含めて
考えていきたいです。


なので、
・悩んでいること
・得意なこと
これを教えて頂きたいです。
http://form.os7.biz/f/f7548a18/

よろしくお願い致します。



勝ち組になる方法

あなたをブランド化し、他の人を
寄せ付けないようにする方法、と
いうことです。


ブランディングとは、見込み客の頭の
中にブランドを築きあげることです。


そして、ブランドを築きあげること
ができることで、大きく売上を上げる
ことができます。


例えば、


シャネル、フェラーリ、ロレックス、
スターバックス…


きっと、これらの名前を聞いて、
こんなことを想像すると思います。


ロレックスと聞けば、高級時計。


フェラーリと聞けば、赤い高級
スポーツカー。


まさにこれがブランドの力です。


たとえ、同じ商品だったとしても、
ブランドがあるだけで購買意欲を
かき立てる。


ブランドがあるだけで1万円の商品
が10万円になる。


ブランディングとはマーケティング
の中でもとても強力かつ影響力をもつ
コンセプトです。


でも、実際に自分でやるとなると…


・資金力がなければ厳しいのでは…
・個人では難しいのでは…


そう思うかもしれません。


ですが、心配は入りません。


もちろん、一夜でブランドが出来上がる
ものではありませんが、ある法則を意識
することで、誰でもブランドを構築する
ことができます。


その法則とは…


現代マーケティングの第一人者と
言われているアル・ライズが提唱した
ブランディング22の法則です。


彼はブランディングのプロとしても
有名ですが、自分の娘と2人で共同
経営していることでも有名です。


これ自体がブランディングの一つ
だと思いますが…


彼のサイトでは、ブランディングに
関するテクニックをたくさん紹介して
いるので、とても参考になります。

ブランディング22の法則



彼の手にかかれば、単なるハンマー
も爆発的に売れるようになります。


ブランディング22の法則



22個の法則をすべて紹介することは
できませんが、今日は3つの法則を紹介
したいと思います。


1、色調の法則
2、収縮の法則
3、言葉の法則


それでは入っていきましょう。


——————————
1、色調の法則
——————————


これは色によって、ブランドを際立た
せる方法です。


例えば、

ティファニーの箱の色が独特の緑
かかったブルー。

ポカリスエットのボトルはブルー。


一貫性をもった色を使うことで、
ブランドを見込み客の頭の中に焼き
付けることができます。


・白は清純を表す色
・黒は贅沢を表す色
・青はリーダーシップを表す色
・赤はエネルギーを表す色
・緑は環境や健康を表す色


商品やサービス、自分の雰囲気に
あった色に照準を合わせることが
大切です。


また、ライバルと反対の色を使う
のも一つの方法です。


——————————
2、収縮の法則
——————————


この法則はカテゴリーを絞り込むと、
ブランドが強力になるというものです。


分かりやすく言うと、カテゴリーを
広げるのではなく、一つに絞り込み
そのカテゴリーを支配するという
ことです。


コーラは世界市場の70%のシェア。


マイクロソフトはOSの89%のシェア。


このように1つのカテゴリーに絞り込む
ことが大切です。


守備範囲を広くするのではなく、
小さなカテゴリーや一つのカテゴリー
で独自のポジションを築く。


そして、そこから守備範囲を徐々に
広げていく。


とにかくニッチでもいいので、
一番を目指すということです。


——————————
3、言葉の法則
——————————


これはブランドと言葉をひもづけ、
見込み客の頭の中に言葉をイメージ
させるということです。


BMW=運転して心地よい車
クリネックス=ティッシュ
モンブラン=高級万年筆


つまり、●●と言ったら○○とイメージ
やカテゴリーを連想させるという
ことです。


それとなく表す表現を見つけて、その
メッセージを一貫して打ち出していく
ことが大切です。


そうすることで、そのメッセージが
あなたのブランド構築へ繋がっていきます。



いかがでしょうか?


ブランディングは最も影響力をもつ
マーケティング手法です。


それ以外にも、


信頼力の法則や形状の法則、一貫性
の法則など全部で22の法則があります。


ブランディングをしっかり身につける
には、アル・ライズの本を手に取って
いただければと思います。


一章に一つの法則といった具合に
分かりやすく解説しています。


この1冊だけあれば、ブランディング
についてはすべて網羅できますので、
ぜひ、チェックしてみてください。

ブランディング22の法則


ブランディングを作るには・・・


応援クリックしてね

今日も読者さんからのご質問にお答え
したいと思います。


いただいた質問はこちら

——————————

いつも貴重な情報を送っていただき、
ありがとうございます。

小山さんから頂くレポートはいつも
教科書的に参考にさせて頂いてます。

いつでも質問は大丈夫ということで
したので、今日は質問のメールをさせ
て頂きます。

私はアフィリエイトを始めてちょうど
1年になります。

有料の教材もいくつか買って、実践
しているのですが、思うような結果を
出せてません。

もちろん、最初からいきなり稼げると
は思ってませんが、なんとか稼げるよう
になりたいです。

色々と他の人のブログやメルマガなど
を見て自分なりに分析しているのですが、
やはり自分にはブランディングが足りて
ないのではと思ってます。

やはりブランディングは重要なのでしょうか。

ブランディングについて何かアドバイス
をいただけると幸いです。

お忙しいと思いますが、どうぞよろしく
お願いします。

——————————

ご質問ありがとうございます。

アフィリエイトを1年、継続して
続けられているとは素晴らしいと
思います。


慌てず、焦らず、諦めず。


これが大切なので、ぜひ、頑張って
いただければと思います。


ご質問はブランディングについて
ですね。


それではご質問にお答えしたいと
思います。


まず、結論から言うと、自分を
ブランディングすることはとても
大切です。


ご存知の通り、ブランディングを
することによって、いろんな恩恵
を受けることができます。


例えば、

・知名度を上がる
・信頼性が増大する
・自分のポジションを確立する
・収益増加を可能にする
・人を引きつける
・価値が付加される


といった具合です。


では、実際にブランディングを築く
にはどうすればいいのでしょうか。


それには色々な要素がありますが、
一番の近道は知覚的な品質を高める
ということです。


知覚的な品質とは、その名の通り、
お客さんが感じる総合的な品質と
いうことです。


分かりやすく言うと、お客さんの
頭の中にある品質を高めるという
ことです。


例えば、高級ブランドで有名な
ルイ・ヴィトンであれば、

・高級感
・耐久性
・伝統
・ステータス
・デザイン力
・品質力
・流行性

このような知覚価値があります。


それ以外にも自動車メーカーの
トヨタであれば、


・技術力
・品質力
・信頼性
・安全性
・環境対応性


などの知覚価値が挙げられます。


大切なのは、このようにお客さん
の頭の中にいろんな価値を認識さ
せるということです。


ですが、そのことを分かっていても、
実際にいろんな知覚価値を認識して
もらうには、時間もかかりますし、
難しいのが現実です。


なので、まずは商品やサービスの
品質を高めることから取り組んで
いただければと思います。


商品やサービスの品質が悪ければ
いくらブランディングされていても
収益につながりませんので。


ブログやメルマガ、レポートなど
一つ一つ価値を高めていくことが
大切です。


自分をブランド化する方法を詳しく
知りたい場合はこの本を手に取って
いただければと思います。


きっと、参考になるはずです。


パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す


信じてもらう為の文章の書き方


↑クリックお願いします↑


これはご存知のとおり、人間が
持つ心理的なブロックとなる、


1、読まない
2、信じない
3、行動しない


この3つの中の信じないの壁
を超えるためのテクニックに
なります。


信じないの壁を超えるための
テクニックはたくさんありますが、
その中でも重要なものを一つ紹介
したいと思います。


その方法とは、「reason why」
というものです。


りーずん・ふぁい?


また、なんか横文字が出てきた!


そう思うかもしれませんが、
簡単なので心配は入りません。


reason whyとは、その名のとおり
なぜに答えるという意味です。


例えば、この商品は私が1年
かけて作った最高傑作です。


と言われても、普通の人は
だから?って思ってしまいます。


なぜなら、ただ主張をした
だけで、理由が述べられてな
いからです。


先ほどの例ですと、


・なんで作ったのか?
・なぜ、1年かかったのか?


この部分が述べられてないと、
読み手は疑問で終わってしまう
わけです。


なので、主張を伝えたら、
その理由と根拠をセットに
しなければいけません。


何よりメッセージの投げっぱ
なしは印象が悪いですから。


これはメルマガでもブログでも
セールスレターでも一緒です。


何かを主張したら、必ずその
根拠や理由を述べる、これが
とても重要です。


例えば、


定価19800円の商品が今だと
特別に9800円です。


この主張を聞いて読み手は、


・なぜ、特別なのか?
・なぜ、値下げするのか?
・なぜ、リーズナブルなのか?


と思います。


その他にも、


期間限定なので、予告なく
サイトが閉鎖される可能性が
ありますので、すぐに登録して
ください。


この主張を聞いて読み手は、


・なぜ、期間限定なのか?
・なぜ、サイトが閉鎖されるのか?


と思います。


このように理由のない主張は
無力になってしまいます。


なので、どんなときも主張を
伝えたら、すぐになぜに答える
ことが大切です。


これを徹底するだけで大きく
反応が変わってきますので、
ぜひ、試していただければと
思います。


その他については、
こちらに有りますので
価値のあるものだと思っております。

テクニックを使うことで、収入は確実に変化します。

チャレンジする、しないはあなた次第です。

⇒ http://cs-x.net/sk/c/04005.html








実績がなくても、信頼、信用してもらう方法


↑クリックしてね↑


多くの方は、信頼、信用が無いために
『ものが売れない』で、
試行錯誤しています。


あなたは、この問題について
どのような解決方法をとっていますか?


ネットビジネスでは、
信頼、信用の壁を超えるのは、
とても重要です。


なぜなら、どんなにいい商品や
サービスを提供していたとしても、
販売者がなんだか信用できない…


あるいは、言っていることが
本当なのか信用できない…


これでは、商品を買ってもらう
ことはできないからです。


では、どうすれば信用してもら
えるのでしょうか。


おっしゃるとおり、お客様の声
や実績、権威のある人からの推薦…


これらがあれば、強力です。


ですが、実績がない、推薦が
もらえない、お客様の声がない。


最初のうちはこれが当たり前です。


そこで、使えるのが、引用という
方法です。


分かりやすく言うと、あなた
の主張が正しいということを、
著名人や偉人などの言葉を引用
して、信憑性を持たせる。


ということです。


例えば、

——————————

売上をもっと増やしたいので
あれば、いきなり商品を販売
するのではなく、まずはメール
アドレスを集めましょう。


とにかくメールアドレスを集め
ることが重要です。

——————————


という主張をしたいとします。


ですが、このことを聞いても、
100%信じてもらうことはでき
ません。


そこで、引用を加えます。

——————————

これは、マーケティング界の
大御所として有名な●●さんの●●
という本の中でもこう言われて
います…

——————————

といった感じです。


つまり、私の主張はこれです!


そして、これは●●で有名な●●氏
も同じように言っています…


といった具合に引用するという
ことです。


これによって、読み手は●●さん
も同じことを言っているのであれ
ば、間違いないだろう…


と感じるわけです。


また、引用に関しては出典元を
明記すれば、誰でも使うことが
できます。


たとえ、あなたに実績がなくても、
お客様の声や推薦の声がなくても、
この方法を使えば、信じてもらう
ことができます。


これは、ブログやメルマガ、
セールスレターなどにも使える
方法です。


効果的な方法なので、ぜひ、
試していただければと思います。



最新の情報配信はメルマガでお伝えしています





魅力的なオファーを作る方法


↑クリックをお願いします↑


最近、ダイレクトレスポンス
マーケティングという言葉を
知っている人が多くなりました。


もしかしたら、あなたもご存知
のことかと思います。


略してDRMと言いますが、簡単
に説明をすると、


・魅力的なオファー(提案)


を無料もしくは低価格で配り、
その見返りに相手のアドレスなど
を入手し、そこから売上につなげ
る、という手法です。


もちろん、もっと深い意味を
説明すれば全く違う言葉になり
ますが…


分かりやすく言うと、無料で
魅力的な「何か」を提供して、
売上げにつなげるというものです。


ですが、ここで問題になって
くるのは、魅力的なオファーを
作るにはどうすればいいのか。


ということです。


まず、魅力的なオファーを作る
基本は、欲しいと思っているも
のをオファーにする。


ということです。


これは売れる商材を作るとき
の基本でもあります。


例えば、


冬の寒い日に駅前でティッシュ
配りとホッカイロ配りがいたと
します。


片一方はティッシュを無料で
配っていて、もう一方はホッ
カイロを配っています。


あなたなら、どちらを受け取り
ますか?


その他にも、


暑い夏の日にティッシュを
配っている人と、ペットボトル
の水を配っている人がいたら、
どちらを受け取りますか?


受け取るのであれば、やはり、
ホッカイロやペットボトルの
水ですよね。


マーケティングの世界では、


・プロダクトアウト
・マーケットイン


という言葉があります。


プロダクトアウトとは、
従来、大手企業がやっている
作り手がいいと思うものを
作るという考え方。


マーケットインとは、
お客さんのニーズを優先し、
お客さんの視点で商品を作っ
ていくという考え方です。


これは魅力的なオファーを
作るときも一緒です。


つまり、どんなオファーを作ろうか…


ではなく、どんなオファーが
求められているのか、という
視点でオファーを作ることが
大切なわけです。


そして、そのために欠かせない
のは、リサーチです。


それは、お客さんが何を望ん
でいるものが分からなければ
ニーズに答えることができない
からです。


・Q&Aサイトで悩みを探してみる

・ターゲットがいそうな、mixiの
 コミュニティに参加してみる

・アンケートをとってみる

・実際に見込み客に会ってみる

・本や雑誌を調べてみる


まずは、このような方法で
リサーチして、お客さんが欲し
がるものを探す。


そして、オファーを作って提供する。


あとはこれを繰り返すだけです。


これをやるだけで、自然と
魅力的なオファーができあがり、
人が集まってきます。


先ほども言いましたが、大切なのは、
どんなオファーを作ろうか…


ではなく、どんなオファーが求めら
れているのか、ということです。



ぜひ、参考にしてください。


【ノウハウを無料提供】
稼ぐ為に必要なノウハウを
無料で提供していますので、
自分に必要なノウハウを選んでください。
⇒ http://www.virtualinformer.com/course/index.html

お役に立てれば幸いです。






簡単に売上を上げる方法


↑ここをクリックしてね↑


簡単に売上を上げる方法と
いうと、なんか怪しそう…


そう思うかもしれませんが、
これをやるのとやらないので
は、大きな差が生まれます。


また、他にやっている人が
少ないので、かなり効果が
ある方法です。


ぜひ、ゆっくり読み進めて
いただければと思います。


で、その方法とは…


ウェルカムバスケット


という手法です。


また、横文字…


と思ってメールを読むのを
やめないでくださいね。


難しくありませんので。


ウェルカムバスケットとは、
その名のとおりですが、


・商品やサービスを買って
 くれてありがとう。


・メルマガを登録してくれて
 ありがとう。


というプレゼントのことです。


もともとはロバート・アレン
というアメリカのマーケター
が使った方法ですが、


具体的には、


・特別な無料レポート
・無料の文例集
・過去のバックナンバー
・何かのチェックリスト
・無料の招待券
・無料の本
・情報保管庫へのアクセス権利
・その他、考えられるもの


といった感じに福袋のような
ものをプレゼントします。


分かりやすくいうと、
メルマガに登録してくれた人
やサービスや商品を買ってく
れた人にお礼として、あれも、
これも、それも…


こんなにもらっていいの?


と思うようなプレゼントを
あげるということです。


例えば、


メールアドレスを登録した方
には無料レポートをプレゼント。


というオファーを出している
のであれば、登録した読者さん
が無料レポートを受け取れると
いうのは普通のことです。


ですが、そこにサプライズと
して、ウェルカムバスケット
をプレゼントする。


人は自分が想定してないよう
な良いことが起きると、感動
するものです。


ウェルカムバスケットを使う
ことで、


・バックエンドが売りやすくなる

・キャンセルが少なくなる

・リピートしやすくなる

・メールの反応が高まる


このようにいろいろなメリット
を得ることができます。


まずは、過去に作成した無料
レポートや音声や動画…



これらをひとまとめにして
ウェルカムバスケットにすると
いいと思います。


私もこの方法を使っています。
http://www.virtualinformer.com/mailmaga/af/index.html

こらからもっと、ウェルカムバスケットにします。










お客様の信頼を得る3つの方法


↑ここをクリックしてね↑


まず、ご存知のとおり、
ビジネスは信頼の上に成り
立っています。


これは商品を買うときを
想像してみると、分かりや
すいと思います。


見ず知らずの初対面の人から
商品を買う。


親しい友人の勧めで商品の買う。


商品が同じ場合、あなたは
どちらから商品を買いますか?


もちろん、親しい友人から
だと思います。


このように信頼があるのと、
ないのでは、雲泥の差があ
るわけです。


そして、商品を購入する
決め手になる大きな要素
でもあります。


Amazonなどのレビューが
重宝されるのはこのせいです。


では、どうやって信頼を得れ
ばいいのでしょうか。


一番の方法は読者さんとの
コミュニケーションをしっかり
とるということです。


具体的な方法はたくさんあり
ますが、3つの方法を紹介し
たいと思います。


その3つとは、


1、共通の敵を作る
2、会える機会を作る
3、対話できる場を作る


です。


それでは詳しく入っていきましょう。

——————————
1、共通の敵を作る
——————————

これは、自分と読者さんとで、
共通の敵を作るという意味です。


例えば、


詐欺のような教材を売る人を
共通の敵として、


私たちは味方同士ですよ。


だからお互い協力して、共通
の敵に立ち向かいましょう。


こんな感じのスタンスをとります。


これをやることで、読者さん
と一体感が生まれて、信頼して
もらうことができます。


また、私たちは…という言葉
を使うのも先ほどと同じ理由
で効果的です。


それ以外にも読者さんとの
共通点を見つけ出して、私と
あなたは似たもの同士ですね。


と思ってもらえるようにする
ことが大切です。

——————————
2、会える機会を作る
——————————


これは、少人数の勉強会や
セミナーなど、とにかく会える
機会を作るということです。


なぜかというと、信頼を築く
のに、対面に勝るものはない
からです。


これは普段の友人関係などを
イメージすると分かりやすい
と思います。


メールを送る、電話で話す、
実際に会って食事をする…


このようなことを当たり前の
ようにやっていると思います。


これは読者さんに対しても
同じです。


とくにインターネットでは、
相手に会うことなく、完結し
てしまうケースが多いです。


動画や音声などを使う方法も
ありますが、どうしても一方
通行になってしまいます。


なので、できる限り会える
機会を作ることが大切です。


——————————
3、対話できる場を作る
——————————


これはコミュニケーションが
簡単にとれる場所を作るという
ことです。


例えば、


ブログのコメント欄を使って、
専用のページを用意する。


フェイスブックのグループを
立ち上げてみる。


スカイプのグループ機能を使
ってみる。


方法はたくさんありますが、
大切なのは、気軽に交流できる
場を作るということです。


もっと分かりやすく言うと、
コミュニティのようなものを
作って対話するということです。


そもそもコミュニケーション
とは、双方向に行うものです。


メールだと一方通行になり
がちなので、こういう場を作る
ことが大切です。


——————————


いかかがでしょうか。


1、共通の敵を作る
2、会える機会を作る
3、対話できる場を作る


この3つは読者さんとの信頼
を得る上でとても重要な要素です。


それ以外にも、


・自己開示をする
・読者さんを褒める
・欠点や間違い、失敗を話す
・読者さんと議論する

 ・
 ・
 ・


いろいろな要素がありますが、
まずは、この3つを意識して
いただければと思います。


先ほども言いましたが、
ネットの世界では相手に会う
ことなく、ビジネスが完結して
しまうケースが多いです。


だからこそ、こういう配慮
をすることが大切です。


稼ぐ為の心理テクニック


↑応援クリックお願いします↑


ご存知のとおり、ビジネスを
やる上で、心理的なテクニック
を学ぶことはとても重要です。


あえて言うまでもありませんが、
意図的に使うことで、ビジネスを
有利に進めることができるからです。


もちろん、ビジネス以外にも
使えますが…


例えば、


一番、よく目にするもので
希少性というものがあります。


これは商品の数が残りわずかと
聞くと、手に入れておかなけれ
ばいけないような気になる。


というものです。


この心理があるからこそ、数量
や価格を限定したり、限定で特典
を付けたりするわけです。


このような心理は他にもいろいろ
なものあります。


今日はその中でも強力な“理由”と
いう心理を紹介します。


使い方は非常にシンプルで、
理由を述べるというものです。


コピーライティングでも、
Reason whyというものがあり
ますが、これもこの心理から
来ています。


Reason whyとは、前にも紹介
しましたが、主張したあとに、
主張を裏付ける理由をつける。


というものです。


では、なぜ、理由をつけるの
が心理的にいいのでしょうか。


それは、“理由”には、人間の
防衛本能を取り除く効果があ
るからです。


基本的に人は常に様々なリスク
を考えながら生活しています。


例えば、金銭的、感情的、肉体的…


このようにいろいろなリスクを
考えて生活しているわけです。


そして、それと同時にこのような
リスクを取りたくない。


つまり、損しなくないと思っています。


なので、相手にリスクがないこと
を伝えることが重要になってくる
わけです。


そして、手っ取り早くその防衛
本能を取り除くのが“理由”となる
わけです。


有名な実験があるので、紹介すると、


それは、コピー機の順番を待って
いる人が、先にコピーをとらせて
もらいたいときに、どういう言葉
を使うと譲ってもらえるのか、


という実験です。


1、先にコピーをとらせてもらえませんか。

2、急いでいるので、先にコピーをとらせて
  もらえませんか。

3、コピーをとらなければいけないので、
  先にコピーをとらせてもらえませんか。


この3つを試したところ、


1は60%、2は94%、3は93%と
いう承認率の結果になったそうです。


1が少なく2と3の承認率が高いのは、
“ので”という言葉が入っているから
です。


つまり、“○○なので”というのが、
その行動をとる理由になっている
わけです。


ですが、ここで、本当に注目して
いただきたいのは、3番です。


なぜなら、


“コピーをとらなければいけないので”


というのは、相手も同じことで、
それを承諾する正当な理由になって
いないからです。


それにも関わらず承認率が高い…


なぜでしょうか。


それは、“ので”がつくことで、
人は自動的に相手の要望を受け
入れてしまうからです。


つまり、“ので”という言葉を
使うことで、その理由に関係
なく行動してもらいやすくな
るということです。


私が、“なので”という言葉を
よく使うのはこのせいです。


相手に行動してもらいたいとき
は、理由を述べる。


そして、“ので…”という言葉を
使う。


かなり強力な方法なので、ぜひ、
活用してみてください。


信頼と信用で年収は何十倍も変わる


↑ここをクリックしてね↑

信用残高についてお伝えします


信頼残高とは、なんとなく想像
がつくと思いますが、信頼の貯金
のようなものです。


つまり、信頼は貯金されていき、
増えれば増えるほど、売上につな
がるということです。


ご存知のとおり、ビジネスとは
信頼の上に成り立っています。


例えば、


同じ商品を同じ価格で取り扱っ
ているお店があったとします。


どちらの店も隣同士に並んで
いるのですが、A店はあなたの
親しい友人がやっているお店。


B店は全く知らないお店。


あなたならどちらのお店から
商品を買いますか?


もちろん、あなたの親しい友人
がやっているA店ですよね。


なぜでしょうか。


それは、信頼があるからです。


もちろん、損しなくないという
気持ちもあると思います。


つまり、同じ商品を買うので
あれば、信頼できる人から買い
たいということです。


当たり前と言えば、当たり前の
ことだと思います。


とくにアフィリエイトなどの
ビジネスでは、この傾向が顕著
に現れます。


なぜなら、同じ商品を同じよう
に紹介して売っているからです。


よく独自特典をつけると売れる
と言ったりもしますが、これは
あくまでもテクニック的なことで、


突き詰めたらキリがないことです。


例えば、


Aさんも同じような特典を3つ。
Bさんも同じような特典を3つ。
あなたも同じような特典を3つ。


このようにどこまで言っても、
キリがないわけです。


つまり、自問自答しなければ
いけないのは、


・他の人から買うことができるのに、
 自分から買う理由はなにか

・他の人から買った方が得なのに、
 自分から買う理由はなにか


この2つなわけです。


そして、この答えを見つけない
限り、長期的な成功は難しいとい
うことです。


そこで、重要になるのが、
冒頭でもお伝えした信頼残高と
いう概念になるわけです。


先ほどの例でも分かるとおり、
信頼は購入決定の大きな要因に
なりますので…


では、どうやって信頼残高を
増やせばいいのでしょうか。


それには、信頼残高の8つの
特徴を理解することが近道です。


その8つの特徴とは、


1、信頼残高が増えれば増えるほど、
  売りやすくなる

2、何かしらの価値を提供すると、
  信頼残高は増える

3、無価値なものや、不必要に時間を
  相手から奪うと、信頼残高は減る

4、何もせずに時間が経過すると、
  信頼残高は減る

5、薦めた商品が悪いものだった場合、
  信頼残高は一気に減る

6、何かを売ったときに、買わなかった
  人の信頼残高は減る

7、相手を煽る(あおる)と信頼残高は
  一気に減る

8、いい商品を紹介すると、買った人の
  信頼残高は増える


この8つです。


大切なのは、この8つを意識して、
信頼残高を減らさないようにする。


減ったとしても、増やすことです。


信頼残高が減ったままの状態だと、
いくら、あなたがいい商品を紹介し
ても買ってくれません。


そして、これはビジネス全般に
言えることです。


信頼というのは、購入決定を
するときの大きな決め手になり、
強力な差別化のポイントになる
ものです。


ぜひ、この8つの特徴を意識して
信頼残高を増やしていただければ
と思います。




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