『6つの心理学』で稼ぐ!収入を10倍にする方法

『なぜあの人はあんなに稼いでいるのか?』

『なぜあの人は何をやってもうまくいくのか?』

『なぜあの人はあんなに集客が出来るのか?』

『なぜあの人はあんなに注目が集まってくるのか?』

あなたは、この記事を読み終わる頃には、

きっとその謎が解けます。



上記のような人たちは、
最も影響力の大きい6つの心理が活用しているのです。



いったいどんな心理なのか知りたくないですか?



商売相手が人間である限り、この強力な心理は働きます。

もちろん、ビジネスでも恋愛でも同じです。



あなたの周りを見渡してみると、ビジネスの世界でも恋愛の世界でも、

ここで紹介する原理が作用していることが分かります。



この法則をしっているか否かで、

その後の人生を大きく影響してしまうのです。


人生のなるべく早い段階で、

この6つの心理をしっかりと身につける必要があります。



人間には『動作パターン』というものが存在します。

・こんな人は、

・こういう状況で、

・このような体験をした場合には、

・こう反応する

というような動作パターンが存在するのです。



その動作パターンを大きく6つに分けたものが

今回お伝えするものなのです。



稼いでいる人、デキる人は、この法則を知っています。

人間がどう行動するのかを熟知しているのです。



もちろんこれを悪用して『洗脳』させる事はやめて下さい。

だからこの法則を少しだけ使えば、成果は倍増するのです。


『6つの心理学』で稼ぐ!収入を10倍にする方法を
レポートにまとめました。

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『ドリルを売るなら穴を売れ』マーケティングの基礎を学ぶ

既に、読んだかもしれませんが
「ドリルを売るには穴を売れ」という本を先日読みました。
マーケティング本です。


「ドリルを売るには穴を売れ」という言葉は、
マーケティングを勉強したことがあるならば、
どこかで耳にしたことがあると思います。
色々な所で多くの方が読んでいるので有名かと思います。


「お客様は、ドリルが欲しいんじゃない。
”穴”=”価値”が欲しいんだ。だから穴を売るんだ。

という意味です。


たしかに、その通りなんです。

僕もこれを初めて読んだ時には、

「おお〜〜〜なるほど〜〜!!」と感激しました。

お客さんは、商品を買っているように見えて、
実は「結果」を買っている。ということです。



例えば、僕は最近、プロテインを購入しました。
しかし、「プロテイン」が欲しくて購入したわけではありません。
プロテインによって得られる「結果」。
つまり、筋肉がついた体が欲しくて購入したのです。


見込み客にとって、商品というのは手段す。
彼らは商品そのものが欲しくて買うのではありません。
結果を達成するための手段として商品を購入します。



これ分かりますか?
ぶっちゃけた話をすると、
商品なんていらないのです。欲しいのは結果だけ。
結果を達成できる手段として商品を買うだけで、
別の手段(商品)があり達成できるならば、そちらでもいいわけです。



例えば、痩せたいと悩んでいる人がいますよね。
そういう人にとっては、

ダイエットサプリ、

パーソナルジム、

スポーツジム

ダイエット本

ダイエットDVD

は、すべて「痩せる」という結果を得るための手段になってきます。
痩せたいと思っている人にとっては、別にどれを買ってもいいわけです。

だから、スポーツジムの競合として、
ダイエットサプリがあったり、ダイエット本が出てきたリするのです。

一見、商品ジャンルが違うように見えますが、
売っている結果が同じならば、競合になるのです。

だから、商品を売っているという考え方は、
非常に危険なんですね。


例えば
「ダイエットサプリを売っている!」と思ってしまうと、

競合が他のダイエットサプリ業者しか見えなくなる。

本当は、「痩せて理想の体型になる」という
結果を売っているすべての業者が競合なのになるのです。


「自分が本当に売っているのは何か?」を理解し、
どのような競合があるから、
どのように売って行くかを考えなければならないのです。


商品ではなく、その先にあるものに目を向けていく必要があるのです。


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稼ぐための伝え方

ものを売るには
お客様がいなければ
ものやサービスは売れません。

では、お客様はどのようにして
あなたのものやサービスを
伝えるのか?

1.お客様に来てもらう
2.あなたがお客様のところへ行く

この2つしかないのです。


今のあなたなら
どちらを選びますか?


ビジネスを始めたばかりなら
私なら
「1.お客様に来てもらう」

何故なら、ビジネスを始めた時には
リスト(メールアドレス)を持っていないから
2.の場合だと
お客様1人1人に伝えなければならない
そんな事したら、とんでもない作業量です。


でも、お客様に来てもらえば
あなたは、待っていればいいのです。


だから、ビジネスを始めたばかりの時は
集客は重要なことなのです。


集客が思うようにできれば
あなたのサービスや商品を
売る事は簡単になるのです。

そして、集客をしながら
リスト(メールアドレス)を集めるのです。


集めたメールアドレスは、
再度、伝えたい時、
新たに何かを伝えたい時
メール配信機能にメールアドレスを
登録して置くことで、たった1クリックで
集めたメールアドレス全ての人に
伝えることが出来るのです。


だから、集客をしながらリストを集める
事をしっかりと行うことで
多くの人に伝えるスピードが上がります。

伝えるスピードが上がれば
それに比例して、収入のスピードも上がります。


何億円稼いでいる人をよく見て下さい
無料や定額で色々なものを提供していますよね

これは、メールアドレスを集めているのです。

メールアドレスを集めることが
最短最速で何億円の収入にすることが出来るのです。


メールアドレスを集めることを常に忘れずに
集め続けて下さい。





人がものを買う行動パターン

人はどのようにしてものを買うのか?

人はどうしたらものが欲しくなるのか?

人はどうしてものを買うのか?

あなたは、『購買行動』という言葉を知っていますでしょうか?

ものを売る立場になったあなたは、必ず知っていなければなりません。

何故なら、人は感情でものを買うからです。

人がものを欲しくなる仕組みを知ってこそ、
ものを売ることが出来るのです。


それでは、人はどのような感情の変化でをして行きながら
ものを購入して行くのかを見てみましょう。

よく知られている購買行動モデルには
「AIDMA」というものがあります。

AIDMAとは、
Attention(注意)
Interest(興味)
Desire(欲求)
Memory(記憶)
Action(購買)
の頭文字を取ってAIDMAです。

以前は、このAIDMAというモデルが購買モデルとして
最も有力な方法でした。

「でした」です。

過去形です。

ネットの普及によりAIDMAというモデルでは
売れなくなってきております。


そこで、ネット時代に対応するモデルとして
『AISAS』が登場して来ました。


AISASとは、
Attention(注意)
Interest(興味)
Search(検索)
Action(購買)
Share(情報共有)
の頭文字を取ってAISASです。

大きく変わったのは、
「Search(検索)」と
「Share(情報共有)」という
ネット時代ならではの要素が加わったこと。

Interest(興味)を持った対象(モノやコト)について、
買い手が自らネットを使って「Search(検索)」し、
能動的にAction(購買)をおこす点はまさにネット時代の
購買行動を反映していると言えます。

さらに、従来であれば家族や同僚といった身内に限定されていた
「クチコミ」の力も、SNSによって極大化。

「Share(情報共有)」という購買後の行動が加わりました。

どうでしょうか?

時代と共に人の購買行動がこのように
変化しているのです。

ものを売るためには、
変化をいち早くキャッチし
対応して行かなければなりません。


さらに、今現在では人の購買行動に
さらに変化がありあす。

その購買モデルをご紹介します。
ここをクリック
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数値化出来ないから稼げない

アクセス数
客数
新規客数
客単価
購買頻度
売上
などなど

何故数値化をしなければならないかというと
稼ぐことが出来ない時に
どこに原因があるかがわかります。


感や予想では無く
実際に数値化をし、原因を明確にするのです。


原因の明確化ができれば
後は、それを対策するだけです。

1つの対策が成功し、次に原因が発生しても
同じやり方で原因を対策していけば
最終的に稼げない事はない。


稼ぐことが出来ない人は、数値化をせずに
あっちこっちを感や気分で変更しているから
稼ぐことが出来ないのです。

手順を1つ1つ確実にやっていくことによって
稼ぐことができるのです。


面倒かもしれませんが、これが確実に
稼ぐことができる方法、手順です。


これは大切なことでしっかり覚えておいて下さい。



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お客様の気持ちを理解する

ある本で読んだのですが
人がものを買う時の
『心の流れ』
これがとても興味を引きました。

ものを紹介するときでも
人がものを購入する時のどの状態にあるかで
紹介方法は全然違って来ます。

この判断を間違えると、全く売れない。

もし、あなたがいくら宣伝しても売れないと
言うことなら、紹介している人とあなたの宣伝方法が
合っていないことが多いので確認して見て下さい。


私は、この事を知った時から
宣伝方法を変えて行ったところ
少しずつ売れるようになったのです。

宣伝している内容を、見たい時に
興味を持ってもらわなければ
いくら宣伝をしても、意味がありません。

これが、宣伝をしても売れない理由なのです。


売れる人って言うのは、この辺をよく理解して
宣伝をしています。

だから売れるのです。


ものを売る為には、色々な方法を見てきたと
思いますが、全てにおいて共通して言えることは
『お客様の気持ちを理解する』
これだけです。

お客様の気持ちが分からなければ
お客様のほしいものや、興味のあるものがわかりません。


『お客様の気持ちを理解する』
この事を常に意識する事を
忘れずにしてください。


細かい事は、メルマガでお伝えしていますので
興味があればご覧ください
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マーケティングを知ったら売上が●●倍に

フィリップ・コトラーはご存知でしょうか?

マーケティングではとても有名な人です。

一度検索をしてどんな人かを調べてみてください。

さて、そのコトラーさんは、人がものを買う時の心理的な
プロセスを以下の様になると言っています。
問題認識
↓↓
情報探索
↓↓
代替製品の評価
↓↓
購買決定
↓↓
購買後の行動

という5段階の購買決定プロセス言っています。


どうでしょうか
あなたは、ものを購入するときは、
同じようなプロセスでしょうか?

一度よく考えてみてください。


この、プロセスが分かることで
どのようにセールスをすればいいのかが
分かるようになります。

これがとても大切なことなのです。


人の気持、心が読めることができれば
人をコントロールすることは簡単なことです。

だから、購買のプロセスを知ることが大切なのです。


一度こちらの本を読んで見て下さい。
http://directlink.jp/tracking/af/384633/52uBrf0t/

これからのあなたに絶対にプラスになります。


質問、疑問等があればこちらへご連絡ください。
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顧客視点のマーケティング

マーケティングで4Pは有名ですが
4Cというものが有ることはご存知でしょうか?

4Pが知らないかもしれませんので
さらっと、お伝えします。

4Pとは、以下の頭文字のPを取って4Pです。
・Product(製品)
・Price(価格)
・Promotion(販売促進)
・Place(販売ルート)

詳しいことは、「4P」とかで検索をしてみれば出てきますので
検索をしてみてください。

今回の本題は「4C」です。

それでは4Cとは・・・
・Customer Value(顧客にとっての価値)
・Cost to the Customer(顧客の負担)
・Convenience(入手の容易性)
・Communication(コミュニケーション)

顧客の視点を重視したマーケティングの考え方である。

それでは、4Cの意味についてお伝えします。

Customer Value(顧客にとっての価値)
その製品・サービスが顧客にとってどんな価値をもたらすか
という視点で考えることが、最初のステップとなる。

Cost to the Customer(顧客の負担)
その価値を手に入れるのにどれだけのコストが
掛かるかである

Convenience(入手の容易性)
入手の容易性は、近くのどこの店にもあるものやネットで24時間
入手可能など、顧客の利便性に焦点を当てた考え方である

Communication(コミュニケーション)
コミュニケーションである


もっと、詳しく知りたい場合は、メルマガでお伝えしていますので
下記をクリックしてください。
https://beast-ex.jp/fx3924/4



売れない理由(お客様の気持ちを知る)

お客様に商品を売る時には
どのように紹介していますでしょうか?

多くの人が商品のメリットをお伝えしております
だから売れない。

このような事は、多くの人がお伝えしているにも
かかわらず、出来ていない。

何故で出来ないのか?


それは、お客様の事を考えていないからです。

自分の利益ばかり考えていると
「売ろう、売ろう」としてお客様のことが
考えられなくなるからです。


お客様は商品がほしいのではなく
その商品から得られるものがほしいのです。


わかりやすく例を言いますと
掃除機を買おうとしている人がいます
さて、この人は何で掃除機が欲しいのでしょうか?

「部屋を綺麗にする」ということがほしいのです。

デザインだったり、機能だったりそんな事は重要ではない
重要なのは「吸引力」部屋を綺麗にするとうことです。

吸引力が1番それから、デザインだったり、機能だったりです。

だから、ダイソンの掃除機の宣伝はとても有効です。

「吸引力が変わらない掃除機」と宣伝しています。

お客様の頭のなかには、小さなゴミやほこりも綺麗に
吸い取ることができるので、部屋が綺麗になる。

だから、他の掃除機よりも高くても
ダイソンの掃除機が売れるのです。


しっかりと、お客様の一番欲しいメリットを伝えることが
できれば、売ることが出来ます。


お客様の立場に立つことで
お客様の気持を理解することができるので
お客様の立場になりきることが大切なのです。


お客様の立場になることを忘れないでください。


売りためのマーケティングの参考になります
1億円の公式~一匹狼マーケティング戦略セミナー完全版~



WEBマーケティングとマーケティング

ネットでものを売る為には、
マーケティングではなく、
WEBマーケティングを勉強しなければなりません。

WEBマーケティングの特徴は、
1.効果測定性
2.ハイスピード
3.ローコスト
4.パーソナルアプローチ

それでは、1つ1つ見て行きましょう。


1. 効果測定性
Webマーケティングでは、施策の効果や費用などをすべて数値化することが可能であり、
それによって施策の検証をすることができます。

2. ハイスピード
Webマーケティングには、施策の意思決定から実行までにほとんど時間がかかりません。
それにより、従来のマーケティング手法とはスピード感が違います。

3. ローコスト
Webマーケティングは、極小規模から始めることが可能です。
予算の少ない企業でも、効果のでやすい施策から始めることができます。

4. パーソナルアプローチ
Webマーケティングでは、ターゲット一人ひとりを対象として施策を行うことができます。
それにより無駄が少ないため、従来の手法よりもコスト効率がよいと言えます。


今回、勉強をしていて
まだまだ、WEBマーケティングで勉強しなければならないことが多いことがわかり
大変だけど、面白いので是非勉強して下さい。

1人での勉強は難しいならば、私と一緒に勉強しましょう。

一緒に勉強をご希望ならこちらをクリックしてください。
http://form.os7.biz/f/bdc895b6/

それでは、ご連絡をお待ちしております。





 

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