マーケティングで集客・利益が倍々

目安時間:約 1分

マーケティングを調べれば調べるほど
奥が深い。

今まで気が付かなかったことが次々とわかり
集客、利益が倍々になりました。

このマーケティングを知らなければ
どのようにお客様にアプローチをすれば
良いものかが良くわかります。

現在、うまく行ってないと思うなら
マーケティングを学んで見て下さい。

うまく行っている方もさらに上を目指すなら
マーケティングは絶対に必要な知識になります。


きっと新しい方法が見つかり
今より確実に実績ができます。

私が学んだマーケティングの知識にについては
メルマガでお伝えしています。

メルマガはこちらで見ることができます。
https://beast-ex.jp/fx3924/2



売るために必要なベネフィット

目安時間:約 2分

お客様があなたの商品やサービスを購入するのは、
商品自体が欲しいのではありません。

「え〜、じゃあ何で購入するの?」とお思いでしょう。

じゃあ何で購入をするのか?
それは、商品やサービスがお客様にもたらす
メリットを買っているのです。

良く、
「ドリルを買うのは、ドリルという器具ではなく、穴が欲しい」

「コーヒーを飲むのは、黒くて苦い液体ではなく、リラックスや眠気覚ましが欲しい」

「高級車を買うのは、1t の精密機械ではなく、見栄がはりたい」

「ゴルフクラブを新調するのは、金属の棒が欲しいのではなく、飛距離や良いスコアが欲しい」

お客様が欲しいのは、メリットや問題解決なのです。

お客様は、あなたの商品が欲しいわけではなく、自分にとってのメリットが欲しい。

つまり、「お客様に価値を提供してお金をいただく」ということなのです。

「穴」「リラックス」「見栄」「スコア」がそれぞれ価値なのですね。

お客様の価値がわかればそれを提供すれば売れるのです。

これで、売れる方法がわかりましたよね。

もっと詳しくは、メルマガでお伝えします。
https://beast-ex.jp/fx3924/2



人を喜ばせる為の7つの方法

目安時間:約 3分

あなたも経験をしたことがあると思いますが
他の人と同じことをしたのに、人から喜ばれる度合いが違う。

こんなことはありませんでしたか?

なんとも不公平に思われますが、
そこにはちゃんと理由があるのです。

つまり、人を喜ばせる方法を知っているか知らないかで、
同じ行動が全く異なった結界になるのです。

では、どのようにしたら人を喜ばせることが出来るのでしょうか?
その方法を7つ紹介します。



【1】感謝

例えば、大きな荷物を持って小さな子供連れの母親を考えてください。
母親は両手に荷物がいっぱいです。
そんな時、エスカレータに子供が乗れなくて母親だけ乗ってしまった
そんな時、あとから来た若い学生位の男の子が抱っこしてくれて
エスカレータに乗せてくれた。
親にとってはとても感謝です。
ちょっとしたことでも、このように感謝してもらうことができ
且つ、人を喜ばせることができるのです。

この「感謝」というものが最も簡単に、
信頼と信用を得るためのものです。


【2】意外性

彼や彼女からイベントの日に贈られる
プレゼントは嬉しいものです。

では、イベントでもない何でもない日に
急にプレゼントされたとしたら、
どうでしょうか?

その予想外の贈り物に戸惑いながらも
やっぱり嬉しいものです。

むしろ、想像していなかった意外性が加わることで、
喜びが大きなものとなります。

良い意味で、相手が想像しているものを
超えることがとても重要なことになります。

【3】落差
【4】受け流さない
【5】興味
【6】承認
【7】付加価値

全てをここでご紹介すると
かなりの量になりますので
ファイルにてお渡しします。

こちらまでご連絡下さい
http://form.os7.biz/f/075b4acf/




売れてしまう脳科学

目安時間:約 3分

レストランのメニューからクイズです!

次の3つの料金表示うち、
一番多く注文が取れたのはどれでしょう?

(1) ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200

(2) ¥記号をつけない数字表示:1200

(3) 文字で説明:千二百円


少しの間、考えてみてください。












それでは、時間になりました。


(2)を選んだあなたはお見事、
正解です!

あなたは、脳科学の視点で
何が最高の成果を生むのかを
理解している数少ない人かもしれません。


不正解だったあなた、
気にすることはありません。


なぜなら、正解者の中でも
(2)が一番多く注文がとれる理由まで
説明できる人はほとんどいないからです。


ちなみに、このクイズは
「脳科学マーケティング 100の心理技術」
という本から

アメリカにある
コーネル大学の研究チームが行った
実験のエピソードをもとに出題しました。


この実験は、商品を購入する前に
「お金」に関するイメージを
強く持たせた場合とそうでない場合で

購入結果に差が出るかどうかを
確かめるための実験でした。


結果、「¥」「円」という表示で
お金をイメージさせた(1)(3)よりも、
(2)の数字のみの表示を見たお客の方が
多くの金額を費やしていたことがわかったのです。


この
「脳科学マーケティング 100の心理技術」
では他にも、

価格が脳に与える影響や
男性脳、女性脳の攻略法、
ケチな人に売る方法などなど、

目次を見るだけでも
心理学や行動科学を元にした
大変興味深い内容が満載なのが分かります。


非常にオススメの本なので
是非、チェックしてみてください。

脳科学マーケティング 100の心理技術の本はこちらをクリック






ファンがいなければ稼ぐことは出来ない

目安時間:約 2分

あなたのメルマガ読者や
Facebook、Twitter、MixiなどのSNSでの
あなたのファンがどれくらいいますか?

多分、「ファン」というとほとんど
いないのではないでしょうか?

この「ファン」がいないと
あなたが求める収入を得ることは無理です。

あなたを信頼、信用しているからこそ
あなたの紹介する商品やサービスを
購入してくれるのです。

誰だかわからない人からなんか
ものは購入しません。

自分に置き換えればよくわかると思います

あなたは、誰だかわからない人から
もの購入しますか?

購入しませんよね?

でも、多くの人は
商品やサービスの宣伝ばかりしているのです。

そして、「売れない、売れない」と言っているのです。

これって当たり前の話ですよね。

今やっていることが収入につながらないということが
わからない限り、稼ぐことはできません。

では、どうやってファンを増やすか?

それについては、メルマガでお伝えしています。
メルマガは、こちらをクリックしてください。
https://beast-ex.jp/fx3924/2




誰も言わなかったお金儲けのツボ

目安時間:約 3分

ビジネスで儲けを出すには
どうすればいいのでしょうか?


・お客さんの数をもっと増やす
・購入頻度を上げてもらう
・経費を節約してコストを削減する


どれも正しいですが儲けを出すために
一番大事なことはそこではありません。


では一体何が大事かと言うと、
それはできるだけ高く商品を売ることです。


もしあなたの商品を今の価格よりも、
高い価格で売ることができれば、
ビジネスは生まれかわります。


利益は何倍にもなるでしょう。

それを自分の収入としてもいいし、
その分、広告費などにも投資して
もっと事業を拡大してもいいでしょう。


しかし、単に価格を高くするだけでは
売れにくくなってしまうだけです。


では高く売るにはどうすればいいのでしょうか?

それがこの本
「世界一ずる賢い価格戦略」のテーマです。


この本には、

・商品を高く売る秘訣
・割引するときの見せ方
・無料の使い方
・不況下での価格戦略


などなど、
買う側の価格に対する心理を鋭く突いた
誰も言わなかったお金儲けのツボが書いてあります。


そして実はこの本には
もっと大事なことが書いてあります。


それは価格を間違えると
商品は「売れない」ということ。


人は缶ジュースに1万円も出して
買ったりはしないように

どれだけ付加価値を付けても
商品の価格を間違えてしまうと
さっぱり売れないのです。


つまり価格ひとつでせっかくの商品を
ダメにしてしまうことが多々あるわけです。


もし、自分の商品・サービスを
もっと高い価格、本来の価値の分の価格
で売りたいと思うなら、この本は必読です。


http://directlink.jp/tracking/af/384633/99YDG02L/


どういう商品がいくらで売れるのかを
事前に知っていれば利益を最大化するのも
そう難しい話ではありません。


もしあなたが、 何かを売る仕事をしているなら、、
何か新しいビジネスを考えているなら、、
売っても売っても利益が出なくて困っているなら、、

オススメなので
是非チェックしてみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/384633/99YDG02L/



コンテンツ・マーケティング64の法則

目安時間:約 2分

ブログ、フェイスブック、メルマガ、Twitter
といったメディアを使って
集客しようすると必ずぶち当たる壁。。。


それが、、、

”面白いコンテンツが作れない”

ということ。

事実、ある米国の調査によると、
コンテンツ・マーケティングの課題の1番は
「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」です。

いくら、YouTubeなどの新しいメディアを取り入れても、、、
いくら、多くのメディアを使っても、、、
いくら、1日に3回も5回も記事を更新しても、、、

結局のところ、面白いコンテンツが
作れなくては何の価値もありません。

では、、、
お客さんを集める記事と
見向きもされない記事は何が違うのか?

その答えは、、、

http://directlink.jp/tracking/af/384633/52uBrf0t/



価格競争は破滅します

目安時間:約 2分

安ければいいというものではない。

沢山売りたいからといって
値段を減価ギリギリまで下げて
売ろうとしていませんか?

これは、労力を使う割に利益が出ない。

価格競争に巻き込まれると
最終的には、破滅します。

何故なら、相手が値段を下げたら
あなたも値段を下げますよね?

だって、値段を下げないと売れないからです。

その繰り返しです。

そんな事をしていれば
どんどん利益が少なくなり
相手が潰れるまで繰り返すだけです。

相手の資金力が多ければ
確実にあなたの方が先に
破滅します。

そんなビジネスを始めても
稼ぐことが出来るビジネスではないので
早くやめたほうがいいですよ。

価格競争に巻き込まれない方法で
ビジネスを行ってください。


でも、どうしてもそのビジネスを行いたい
という強い気持ちがある場合は、
相手よりも、お客さまにとって
あなたから買う魅力をアピールしてください。

価格が高くても、あなたから買う
魅力があれば高くても買ってくれます。


その魅力をどのようにしてお客さまに
伝えるかをよく考えて見て下さい。


これができれば、相手がいくら安くしても
あなたから買ってくれるので
相手を破滅させることができるのです。



行動の障壁難易度 5つの要素

目安時間:約 3分

人間は面倒臭いという一面を持っている。

だから、「楽」に「簡単」に「すぐ」にという
商品やサービスが好まれる。

言い換えると、シンプルでわかりやすい商品ほど良いということだ。

あなたの商品やサービスがシンプルかつ、わかりやすかは
以下の6つの要素で判断される。


1.時間
もし、あなたがお客様に求める行動に多くの時間を、
必要とするものであれば行動の障壁は非常に高くなる。

例えば、購入段階の申し込みで、
色々なことを記載させる必要があるとすれば
ほとんどの人が面倒臭いと思い、
途中で申込をやめてしまうことになる。


2.お金
誰だって購入する時の予算は限られている。
商品やサービスが高ければ高いほど行動の障壁は高くなる。
しかし、あなたが富裕層をターゲットにしているのか?
一般層をターゲットにしているか?
など、ターゲットによって、
適切な価格設定をしなければならないことを覚えておこう。


3.肉体的許容性
例えば、あなたがサービスを受けるために、
東京から北海道の山奥まで行かなければいけないなど、
行動のために肉体的な努力を必要とする場合、
行動の障壁は高くなる。


4.頭脳的許容性
あなたが求める行動をお客様にしてもらうために
頭脳労働が必要だとしたら行動の障壁は非常に高くなる。

例えば、専門用語を使いまくりだったり、
あなたの商品やサービスを行うために
学ぶべきことが多かったりする場合、
行動の障壁は非常に高くなる。


5.ルーティンワークの必要可否
人間は継続的な努力を必要とする行為は面倒と思う。
逆に、たった一回又は、数回の実践で抜群な効果を得られる
様な商品は、それだけ売りやすい。


ターゲットによって、「時間的余裕」や
「金銭的余裕」、「肉体的/頭脳的許容性」、
「努力に対する積極性」は大きく変わる。

従って、まずはターゲットを明確にすることから始めよう。

そして、ターゲットを明確にした後、
そのターゲットは、上の5つの要素のうち、
どれが一番不足しているかを考えよう。

そして、その不足を補い、必要十分なレベルで
行動の障壁を超えられる組み合わせを探し出そう。



ディズニーのポップコーン戦略

目安時間:約 2分

昨日、ディズニーランドに行って来た。

何回も買った事があるのにその時に思ったが、
ポップコーンのおかわりが510円は高い。

スーパーで買えば、100円位で売っている

もし、スーパーで100円で売っているポップコーンが
510円なら高いと思ってしまいますよね。

ディズニーランドでは、
そんなポップコーンを高いと思わなく買っている。

スーパーで100円で売っている
ポップコーンでも利益が出ているのだから
ディズニーランドのポップコーンは
一体いくらの利益を出しているのだろう。

ディズニーランド1日の平均入場者数は5万人。

5人に1人は、ポップコーンを買ったとして
5万人 ☓ 510円 = 25500000円
このような売上です。

ポップコーンだけですよ。

では、利益ではどれくらいか?

1人分が20〜30円位だと思ので、ほとんどが利益です。

こんなに高い利益になるものを少しでも多く売る戦略として
入れ物をどんどん新たなもの作り、毎回欲しくなるため
買ってしまう。

ポップコーンが欲しいのではなく、入れ物が欲しいのです。

これで、少しでも多くのポップコーンを売ることが出来るのです。


原価率の低いものの価値を最大限に高めることで
喜んで買ってもらい、最大の利益を得る。


ここから、学べることは
ものを購入する時には、人が感じる『価値』というものが
そのものを上回れば購入してしまうということです。


その価値をどのようにして生み出か、
それは、ここにあります。

【1商品で942万円稼ぎ出す仕組み】






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