購入率を高くする為に必要なアイディア

今販売している教材は、どのような方法で売っているか?

もし、気に入らない場合のリスクを無くす為のアイディアを使っています。

そのアイディアを使うことにより購入するハードルが下がります。

こうやってより多くの人に購入してもらうのです。

では、実際に教材を見てみて下さい。

しっかり読んで見て、どの辺が購入のハードルを下げているか
確認して見て下さい。


PinpointYouTuber
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アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」
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1商品で942万円稼ぎ出す仕組み「Unlimited Affiliate NEO(アンリミテッドアフィリエイトネオ)」
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【下克上∞(MUGEN)】~トレンドアフィリエイト教材~
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お客様にメリットを与えているのか

お客様にメリットを与えているのか?

あなたが商品やサービスを提供する時、
どのように伝えますか?

商品やサービスの説明ばかり
こんな機能があってこんなに便利
こんな感じの伝え方が多すぎます。

お客様はそんな事を望んでいるのでしょうか?

あなたが商品やサービスを購入する時に
どのような事で購入するのか?
よく考えてみてください。

私は良く通販番組を見ます
この通販番組は本当に勉強になります。

人はどのようにしたらものを購入するかが
よくわかりますよ。

朝方とかに良くやっていますので
是非、見てください。

10分や20分で、ものを売ってしまうのですがら
本当に人の購入心理を研究していますよね。

このように、無料で勉強出来るものが多く存在しますので
これらを利用しない手は無いですよね。

メルマガでは、もっと詳しく順序的にお伝えしていますので
興味がありましたらメルマガもご覧ください。
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売るために必要なこと

売るために必要なことは
売らないことです。

人は売り込まれることを嫌います。

あなたは売り込まれることって好きですか?

嫌いですよね。

それを、あなたはしていませんか?

自分でイヤな事を相手にしていることになります。


人にやられて自分でイヤと思うことは
人にやらないということが大切です。

どうしても、「売りたい」という気持ちがあると
売り込んでしまいますが
それが、売れない原因なのです。

では、売るためにはどうしたら良いか?

それは相手に「欲しい」と思わせるように
することです。

これは、少しやり方があります。

そのやり方等は、
メルマガでお伝えしています。

メルマガはこちらから
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高額のものでも買ってもらえる

商品やサービスが売れないからと言って
安くする人がいますが、
これでは全然収入が増えて行きません。

収入を増やしたいなら
「高額でも買ってもらえる様にするには?」
これをしっかりと考える必要があります。

「安くする」は売るための一番簡単で
楽な方法です。

簡単で楽な方法ばかりしていると
作業のが多い割には、収入が増えない。

こんなことになってしまうから
挫折してしまうのです。

誰よりも高くても売れる方法を
見つけることができれば
収入は増えるし、
他の人からも販売依頼が来て
売上の何%の報酬ももらえる様になります。

是非、高額のものを売る方法を考えて見て下さい。

高額のものを売るための方法として
「お客様の気持ちになってみる」
これがとても重要です。

安いものが有るにもかかわらす
高い方を購入する
こんな人見たことはありませんか?

そんな人の気持を考えれば
高くても売れる方法が見つかるはずです。

メルマガでは、そのようなことも配信して
いますので是非ご覧ください。

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稼げない脳になっていませんか?

あなたが10万円の商品を売る時
売れるためにはどのような売り方をしますか?

大体が「値引き」です。

「安くすれば売れる」
このように思ってしまうのです。

だから売れないのです。


人がものを購入する時は
「自分にメリットがあるか」

これが重要です。

いくら安くてもメリットが無ければ
売れません。

購入者にとって多くのメリットが
あれば高くても購入するのです。


だから、購入者に多くの
メリットを提示するのです。

これだけで、今までの何倍、何十倍の
収入が増えていきます。


1つでも多くのメリットを提示してください。






見込み客の動機を左右する3大要素

動機とは、「購買意欲」と言い換えることができる。
当然、購買意欲が高い人ほど行動をする。

その際は、特に、次の3つの要素に注意して
メッセージを組み立ててみてください。

これらは、人が持つ欲求の中でも最も強いものであり、
大きく「購買意欲」を左右するものです。



1.快楽と苦痛

これは人の動機を左右する要素の中で最も強力なものです。
なぜなら、人は、「欲しくてたまらない快楽を得ること」か
「逃げたくてたまらない苦痛から解放されること」に
対して強い願望を持ちます。

「快楽」や「苦痛」に対するものは、
食や性のように人間の原始的欲求に関係します
だから、ビジネスには特に有効なのです。



2.希望と恐怖

「何かを得られるという希望」と
「何かを失うという恐怖」も動機を左右する大きな要素です。

例えば、
人は、「抜群のスタイルを手に入れられる」という希望、
または、
「このままでは、どんどん太って醜くなってしまう」という恐怖
からダイエット関連商品を購入してしまう。

特に、商品購入の迷い中の段階で、
「希望」または「恐怖」に焦点を当てて、
見込み客の購買意欲を高める方法はよくあります。



3.社会的受容と社会的拒絶

社会的証明といって、人は自分の判断基準/行動基準を、
自分ではなく、他人が何を正しいと考えているかにもとづいて
判断するという研究結果が出ている。

つまり、人は元々、「社会に認められたいという欲求」と
「社会から拒絶されたくないという恐怖」を持っているのだ。

例えば、
「この服を着たら、ハイソサエティの仲間入りができるかもしれない」や、
「この服を着なければ、仲間外れになってしまう」と
思われるような要素があると、人の購買意欲は大きくかき立てられる。


僕のFacebookページに「いいね」を
押して頂けませんか?
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よろしくお願い致します。




成約率を飛躍的に高める極意


この方法は私が使っている手法の
中でもかなり強力な手法です。


そして、アフィリエイト、リアル
ビジネス、ネットショップ…


どんなビジネスにも当てはめること
ができます。


その方法とは…


CRM戦略です。


しー・あーる・えむ?


また、よくわかんない横文字が出てきた!


そう思うかもしれませんが、詳しく
解説させていただきますので、ゆっくり
と読み進めていただければと思います。


CRMとは、カスタマーリレーション
シップマネジメントの略です。


簡単に言うと、顧客情報をしっかり管理
して、お客さんのニーズに個々に対応し、
お客さんとの関係を深めながら、利益を
出していく戦略のことです。


そもそもマーケティングとは、お客さん
が抱えるニーズや欲求を満たしながら、
利益を出していくことです。


なので、お客さんのニーズに個々に
答えることができれば、自然と成約率
も売上も上がっていくわけです。


大切なので、もう一度、言うと、

——————————

お客さんのニーズに個々に答えることが、
売上アップ、そして、お客さんとの関係
を深めることにつながる。

——————————

ということです。


例えば、


SEOに興味がある人にSEOに関連する
情報を提供する。


ネットショップの売上を上げたくて
困っている人にネットショップの売上
を上げる方法を提供する。


メルマガの読者を集めたい人に読者を
増やす方法を提供する。


これができれば、成約率が高まると
思いませんか?


美容に興味がない人にいくら美容関連
の商品を薦めても売れません。


ですが、美容に関心度が高い人に
薦めれば簡単に売れるわけです。


Amazonもこの方法を取り入れ、
爆発的に売上を伸ばしています。


過去の閲覧履歴や購入履歴からその人
の属性を判断し、関連のある商品を
薦めるわけです。


では、どうすればいいのか?


やり方は簡単です。


お客さんを興味別にリスト化すれば
いいわけです。


例えば、


Aさんはオークションとアフィリエイト
に興味をもっている。


Bさんはメルマガとコピーライティング
に興味をもっている


このようにそれぞれを別のリストにして、
それぞれに最適と思われる情報や商品を
提供すればいいのです。


ちなみに私の場合、リンクごとに
キーワードを設定して、自動的に記録
が残るようにしています。


例えば、


SEOの動画を紹介した場合、そのリンク
をクリックすると、その人には、SEOと
いう情報が残ります。


こうすることで、SEOに興味がある人
だけを抽出することができるわけです。


私のメルマガで売り込みが少ないもの
このせいです。


興味がある人だけにセールスを行って
いるからです。


大切なのは、全リストに対して、
セールスを行うのではなく、興味を
持っている人だけにセールスを行う、
ということです。


売り込みとは、興味や必要のない人に
対して商品やサービスを薦めることです。


興味がある人にとっては、売り込んでも
売り込みにはなりませんから。


長くなったので、話をまとめると、


1、お客さんや見込み客を属性別にリスト
  化し、個別にアプローチをかける。

2、そして、なるべく細かく個々のニーズ
  に答えることで、より成約率は高まる。


ということです。



CRM戦略は売上を大きくする上で
とても大切になるコンセプトなので、
ぜひ、活用してみてください。


購入したくなる心理とは

ほとんどの人が知らない心理的なトリガーです。


心理的トリガーとは、お客さんの
心に働きかけて、心を動かす。


そして、ついには購入を決めさせ
てしまう最強の武器です。


これを使うことで、商品やサービス
の購入率を高めることはもちろん。


・メルマガの反応率を高める
・広告の反応率を高める
・お客さんからの信頼を得る


などなど。


いろんなシーンで役立ちます。


巧妙な心理的なトリガーはたくさん
ありますが、これらは知っておく
だけで、強力な武器になります。


例えば、フューチャーペーシング
と言われるもの。


これにはいろんな使い方があります
が、商品やサービスによって得られる
未来をより鮮明にイメージさせる。


それによって、結果的に購入に結び
つけるというものです。


それ以外にもリンキング。


これはあなたの売ろうとしている
商品やサービスと、お客さんがすで
によく知っているものと関連づけて、
商品の理解度を高めるものです。


このように簡単にできて、実践
すればすぐに結果につながるような
心理的トリガーはたくさんあります。


使えそうなものはこちらにまとめ
てみましたので、ぜひ、チェック
してみてください。


心理的トリガー:
http://virtualinformer.com/download/trigger.pdf



心理的トリガーと合わせて、以前、
私がプレゼントしたマーケティング
の心理学も合わせて見ていただけると
理解度が高まると思います。


何のこと?という方のために、
一応、リンクを載せておきます。


マーケティングの心理学:
http://virtualinformer.com/download/marketing.pdf




お客様の信頼を得る3つの方法


↑ここをクリックしてね↑


まず、ご存知のとおり、
ビジネスは信頼の上に成り
立っています。


これは商品を買うときを
想像してみると、分かりや
すいと思います。


見ず知らずの初対面の人から
商品を買う。


親しい友人の勧めで商品の買う。


商品が同じ場合、あなたは
どちらから商品を買いますか?


もちろん、親しい友人から
だと思います。


このように信頼があるのと、
ないのでは、雲泥の差があ
るわけです。


そして、商品を購入する
決め手になる大きな要素
でもあります。


Amazonなどのレビューが
重宝されるのはこのせいです。


では、どうやって信頼を得れ
ばいいのでしょうか。


一番の方法は読者さんとの
コミュニケーションをしっかり
とるということです。


具体的な方法はたくさんあり
ますが、3つの方法を紹介し
たいと思います。


その3つとは、


1、共通の敵を作る
2、会える機会を作る
3、対話できる場を作る


です。


それでは詳しく入っていきましょう。

——————————
1、共通の敵を作る
——————————

これは、自分と読者さんとで、
共通の敵を作るという意味です。


例えば、


詐欺のような教材を売る人を
共通の敵として、


私たちは味方同士ですよ。


だからお互い協力して、共通
の敵に立ち向かいましょう。


こんな感じのスタンスをとります。


これをやることで、読者さん
と一体感が生まれて、信頼して
もらうことができます。


また、私たちは…という言葉
を使うのも先ほどと同じ理由
で効果的です。


それ以外にも読者さんとの
共通点を見つけ出して、私と
あなたは似たもの同士ですね。


と思ってもらえるようにする
ことが大切です。

——————————
2、会える機会を作る
——————————


これは、少人数の勉強会や
セミナーなど、とにかく会える
機会を作るということです。


なぜかというと、信頼を築く
のに、対面に勝るものはない
からです。


これは普段の友人関係などを
イメージすると分かりやすい
と思います。


メールを送る、電話で話す、
実際に会って食事をする…


このようなことを当たり前の
ようにやっていると思います。


これは読者さんに対しても
同じです。


とくにインターネットでは、
相手に会うことなく、完結し
てしまうケースが多いです。


動画や音声などを使う方法も
ありますが、どうしても一方
通行になってしまいます。


なので、できる限り会える
機会を作ることが大切です。


——————————
3、対話できる場を作る
——————————


これはコミュニケーションが
簡単にとれる場所を作るという
ことです。


例えば、


ブログのコメント欄を使って、
専用のページを用意する。


フェイスブックのグループを
立ち上げてみる。


スカイプのグループ機能を使
ってみる。


方法はたくさんありますが、
大切なのは、気軽に交流できる
場を作るということです。


もっと分かりやすく言うと、
コミュニティのようなものを
作って対話するということです。


そもそもコミュニケーション
とは、双方向に行うものです。


メールだと一方通行になり
がちなので、こういう場を作る
ことが大切です。


——————————


いかかがでしょうか。


1、共通の敵を作る
2、会える機会を作る
3、対話できる場を作る


この3つは読者さんとの信頼
を得る上でとても重要な要素です。


それ以外にも、


・自己開示をする
・読者さんを褒める
・欠点や間違い、失敗を話す
・読者さんと議論する

 ・
 ・
 ・


いろいろな要素がありますが、
まずは、この3つを意識して
いただければと思います。


先ほども言いましたが、
ネットの世界では相手に会う
ことなく、ビジネスが完結して
しまうケースが多いです。


だからこそ、こういう配慮
をすることが大切です。


成約率を高める3つのメール


↑クリックしてね↑


メールでセールスする場合、メール
を3回送ると売上が上がるというものです。


よくコピーライティングでは重要なことは
3回言うと言ったりもしますが、これと意味
は同じようなものです。


とは言っても同じようなメールを3回送れば
OKというものではないので、詳しく解説し
たいと思います。


まず、なぜ、3回メールを送った方がいいの
かというと理由はシンプルで人によって興味
を惹く部分、感情が動く部分が違うからです。


例えば、同じ商品を販売するにしても…


Aさんは効率化や時間短縮に魅力を感じる
Bさんはお金を稼げることに魅力を感じる


このように商品を購入する決め手になる部分
が違うわけです。


この場合、この商品を買えば、時間短縮に
なりますよ!!効率がアップしますよ!!


というメッセージを伝えれば、Aさんは反応
しますが、Bさんは反応しません。


逆のケースでも同じことが言えます。


何が言いたいのかというと、1回のメール
では一部の人たちの興味しか引けないとい
うことです。


かと言って、複数のメッセージを1回の
メールに含めれば、メッセージ自体が弱く
なり反応が下がってしまいます。


なので、こういうこともあって、3回の
メールを送ると最大の反応が得られると
いうわけです。


では、具体的にどのようなメールを3回送
ればいいのでしょうか。


具体的には以下の3つのメールです。


1通目:恐怖と興味性
2通目:ベネフィットと興味性
3通目:すべてのポイントを興味深く書く


それでは、詳しく入っていきましょう。

—————————————-
1通目:恐怖と興味性
—————————————-


1通目は恐怖と興味性です。


興味性についてはあえて説明する必要も
ないと思いますが、相手の興味を引くと
いうことです。


興味性は行動するうえで大きな誘因の一つ
なので、とくに意識する必要があります。


そして、興味性に加えて恐怖を入れます。


ここで言う恐怖とは、行動しないことで
失ってしまうものなどを指します。


例えば、

・あなたの大切な時間を失ってしまいます
・せっかくのチャンスを失ってしまいます
・得られるはずのお金を失ってしまいます


このように行動しないことでマイナスにな
るようなことを伝えます。


これは人は何かを得ることより失うことの方
が敏感だからです。


なので、何かが得られる…ではなく、ここ
では失うことにフォーカスします。


—————————————-
2通目:ベネフィットと興味性
—————————————-

次のメールは1通目の逆です。


行動することによって得られる得を語ります。


具体的にはこれを知ったり、実行したらどん
な未来が待っているか…というような結果に
フォーカスします。


基本的に人が商品を購入するのは、何かしら
の結果を得るためです。


なので、行動することでどんな結果が得られ
るのかをイメージできるように伝えることが
大切です。


そして、ここでも1通目と同じように興味性
も入れていきます。

—————————————-
3通目:すべてのポイントを興味深く書く
—————————————-

最後はすべてのポイントを語ります。


具体的には、


1通目の行動しないと失ってしまうもの。

2通目の行動することで得られる結果。


それに加えて興味性や具体性、社会的証明
などのあらゆる要素を伝えます。


—————————————-


いかがでしょうか。


これが成約率を高める3つのメールです。


長くなったので話をまとめると、


1通目:恐怖と興味性
2通目:ベネフィットと興味性
3通目:すべてのポイントを興味深く書く


分かりやすく言うと、


1通目:恐怖から逃れたい人向け
2通目:得たい結果に向かう人向け
3通目:それでも行動しない人向け


ということになります。


1回のメールでセールスをやめてしまうの
ではなく、このように別の角度からセール
スすると成約率が高まります。


ぜひ、参考にしてみてください。



 

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