お客様にしっかり届くメリットの伝え方

目安時間:約 2分

お客さんはいったい何を目的に
ものを買うのか?

例えば洋服を買うとしましょう。

自分が気に入った洋服を1枚選びましたが
何故、それを選んだのか?
その服を着ることで
可愛いと思われるから
細く見えるから
カッコイイとおもわれるから
などなど

人からどう思われるかを重視に
選んでいる。
バッグや靴なども同じですね。


人によって商品を選ぶポイントは
違いますが、何故それを買うのかを
しっかり理解しなければなりません。

簡単に言ってしまえば
その商品に対しての『メリット』です。

その商品を購入することで
どんなメリットが自分にあるか?

魅力的なメリットをしっかり伝えることが
できれば人はものを購入します。

しかも、かなり高価なものでも
購入してしまうのです。


『お客様にしっかり届くメリットの伝え方』を
お届けしますのでこちらご連絡ください。
http://form.os7.biz/f/35a5d1d7/



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見込み客の動機を左右する3大要素

目安時間:約 3分

動機とは、「購買意欲」と言い換えることができる。
当然、購買意欲が高い人ほど行動をする。

その際は、特に、次の3つの要素に注意してメッセージを組み立ててみてください。

これらは、人が持つ欲求の中でも最も強いものであり、大きく「購買意欲」を左右するものです。 >> 続きを読む

売れるメルマガライティング

目安時間:約 5分

これはメルマガに限らず、ブログなどでも使える方法なので、ぜひ、活用していただければと思います。

いくら良い記事や内容であっても読者の方に読んでもらえなければ意味がありません。

例えば、記事の中にあるリンクや記事の下の方にあるリンクがあまりクリックされいないのであれば、書き方を改善する必要があります。

ですが、基本的に読み手は、

  • 読まない
  • 信じない
  • 行動しない
と言われてますので、心配することはありません。 >> 続きを読む

反応を3倍にするタイトルの書き方

目安時間:約 5分

メルマガやブログなどをやっている人にとってはタイトルの重要性はよくご存知のことだと思います。

実際、タイトルの書き方一つで、反応が大きく変わり、売上が増えるということもよくあります。

というのもタイトル次第でメールが開かれるか、あるいはブログの記事が読まれるかが決まるからです。 >> 続きを読む

稼ぐ為に人間の感情をコントロールをする

目安時間:約 7分


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これを意識するだけで、売上
を大きく上げることができる
方法なので、ゆっくり読み進め
ていただければと思います。


その9つの要素とは、また
の名をGDTと呼ばれている
有名な法則です。


有名なので、もしかしたら、
あなたもご存知かもしれま
せんね。


GDTの法則とは、ネット
ビジネス専門のコピーライター
で有名なマイケル・フォーティン
が提唱したもので、


9つの欲求に訴求することで、
人の感情を動かし、売上につな
げるというものです。


分かりやすく言うと、文章
の中にこの9つの要素を一つ
でも多く入れれば、売上が
上がるということです。


GDTの法則は、3つの頭文字
をとってそう呼んでいるのです
が、それぞれ3つの要素があり、
全部で9つになります。


G(Goal)で3つ。
D(Desire)で3つ。
T(Teazer)で3つ。


といった感じです。


それでは、詳しく解説したい
と思います。


------------------------------
1、G(Goal)
------------------------------


これはゴール、つまり目的
という意味で、人は目的を達成
するのに、この3つの欲求がある
ということを意味しています。


・Time(時間をかけたくない)
・Effort(努力をしたくない)
・Money(お金を稼ぎたい・節約したい)


つまり、時間も努力もお金も
かけずに目的を達成したいと
思っているということです。


なので、この3つを訴求する
ことで反応するメッセージを
書くことができます。

------------------------------
2、D(Desire)
------------------------------

次に願望です。


そして、先ほどのGよりも
強い欲求になります。


Dにはこの3つの要素があり
ます。


・Greed(富、名誉)
・Lust(愛、美、性)
・Confort(快適性)


例えば、


・もっと欲しい
・もっと稼ぎたい
・もっと美しくなりたい
・彼氏、彼女が欲しい
・異性にモテたい
・ヒーローになりたい
・ストレスから解放されたい
・借金を返したい
・リスクを取りたくない


人はこのような願望を持って
いるということです。


なので、この願望が達成でき
るということを刺激すると、
人は行動しやすくなります。


------------------------------
3、T(Teazer)
------------------------------


最後に難問という意味です。


そして、GDTの中で一番、
強力な要素です。


ここにある3つとは、


・Scarcity(希少性)
・Curiousty(興味)
・Controvesy(反社会性)


になります。


これは希少性のあるものや
興味性のあるもの。


あるいはドキッとするような
反社会性に反応してしまうと
いうことです。


------------------------------


これが9つの要素になります。


そして、先ほども言いましたが、
G → D → Tという順に
欲求が強くなっていきます。


長くなったので、まとめると、


1、Time(時間をかけたくない)
2、Effort(努力をしたくない)
3、Money(お金を稼ぎたい・節約したい)
4、Greed(富、名誉)
5、Lust(愛、美、性)
6、Confort(快適性)
7、Scarcity(希少性)
8、Curiousty(興味)
9、Controvesy(反社会性)


これらの9つのうち少しでも
多くの要素をメルマガやブログ、
セールスレターに盛り込むこと
が重要ということです。


ちなみにすべての要素を
盛り込むとこんな文章に
なります。


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ことで作業を効率化でき、
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といった具合です。


少し極端なたとえですが、
なんとなく分かっていただ
けたと思います。


大切なのは、文章の中に
先ほどの9つの要素を盛り
込むということです。


ぜひ、文章を書くときに
意識していただければと
思います。


読んでもらうための4つのテクニック

目安時間:約 8分


↑クリックしてね↑


人間には3つの心理的
なブロックがあります。


それは、


1、読まない
2、信じない
3、行動しない


この3つです。


今日はこの中の読まないの壁を
超えるための4つのテクニック
を紹介します。


まずは、読んでもらうことが
できなければ先に進むことは
できません。


この3つの中で最も重要な壁
をクリアする方法なので、ぜひ、
文章を書くときは意識していた
だければと思います。


その4つのテクニックとは、


1、前を読ませる文章を書く
2、わかりやすい文章を書く
3、あなたという単語を使う
4、普段、使っている言葉を使う


この4つです。


それでは入っていきましょう。


------------------------------
1、前を読ませる文章を書く
------------------------------

これは私のメールでもよく使っ
ている方法です。


ライティングのテクニックを
注意深く見ている人は気付いて
いるかもしれませんね。


まず、人は一言一句、逃さずに
100%文章を読むことはあり
ません。


どうしても文章を流し読みした
り、飛ばし読みしてしまいます。


なので、飛ばし読みされても
前に戻って読んでもらう工夫を
しなければいけません。


例えば、


・先ほどのお話したのですが...
・先ほどの3つの要素はとても重要です...
・最初の方にも書きましたが...


といった感じの文章を入れて
前に戻って読んでもらうように
します。


分かりやすく言うと、


“さっき、そんなこと言ってたっけ...”


と思ってもらい、文章を読み返
してもらうということです。


------------------------------
2、わかりやすい文章を書く
------------------------------

次はそのままですが、読んで
いてストレスにならないような
スムーズに読める文章を書く
ということです。


意外とこれができてない人が
多いです。


わかりやすい文章を書くポイント
はたくさんありますが、最低限
押さえてほしいのが、3つです。


一つ目は、


イメージしやすい文章を書くと
いうことです。


例えば、100ヘクタールと
言われてもイメージできないと
思います。


ですが、東京ドーム100個分と
言われたらどうでしょうか。


イメージしやすいと思います。


つまり、ヴィジュアル化しやすい
ような言葉を選ぶということです。


二つ目は、


例をたくさん出すということです。


これは、自分の主張だけを書くの
ではなく、具体的な例を挙げて説明
するということです。


くどいくらい例を出さないと伝わ
らないと覚えていただければと
思います。


三つ目は、


文章の始めと終わりに結論を
持ってくるということです。


例えば、


今日、お話したいのは3つです。


・1つ目は...
・2つ目は...
・3つ目は...


今日お話したことは、これとこれ
とこれでした...


といった感じです。


最初だけだと忘れてしまうし、
最後だけだと何が言いたいのか
が分からなくなってしまいます。


なので、最初と最後にサンド
イッチすることが大切です。


まずはこの3つを心がけて
いただければと思います。


------------------------------
3、あなたという単語を使う
------------------------------


これはそのままですが、“あなた”
という言葉をよく使うということ
です。


使い過ぎると、うざいと思われて
しまいますので、適度に使うこと
が大切です。


もっと言うと、一番は相手の名前
を使うことです。


ですが、これをやるには名前を
残してもらうことから始めなけれ
ばいけないので、すぐできない
場合は“あなた”で大丈夫です。


ここで大切なのは、誰かに向かっ
て話しているということです。


誰かに向かって話しているのに、
こういう人...とは普通、言わない
ですよね。


“あなた”って単語を意識して使う。


これがとても重要です。


------------------------------
4、普段、使っている言葉を使う
------------------------------


最後は聞き慣れた言葉を使う
ということです。


これは知識が多い人にありがち
ですが、難しい言葉やある一部
の人しか理解できないような
単語を使わないということです。


例えば、ある方の動画に出て
きた言葉を紹介すると、


・オールラウンドに...
・このソリューションが...
・高いリテラシーを持って...
・このLPが...
・このヘッドラインが...


これを聞いても普通の人は理解
できないと思います。


なぜなら、普段、聞き慣れない
言葉だからです。


このように難しい言葉や専門
用語、分からない言葉などが
たくさんでてくると、読み手に
ストレスがかかってしまいます。


なので、小学6年生が読んでも
分かるような言葉や普段、聞き
慣れた言い回しを使って書くこと
が大切です。


------------------------------


いかがでしょうか。


これが読んでもらうための4つ
のテクニックになります。


1、前を読ませる文章を書く
2、わかりやすい文章を書く
3、あなたという単語を使う
4、普段、使っている言葉を使う


これ以外にもたくさんの方法が
ありますが、この4つは基本中
の基本です。


何事もそうですが、基本が一番、
大切です。


メルマガやブログ、セールス
レターを書き上げたあとにこの
4つをぜひ、チェックしていた
だければと思います。

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