月収100万円以上稼ぐアフィリエイターになるために意識すべきこと

目安時間:約 9分

どうすれば「売れるブログアフィリエイター」に

なるにはどうすればいいのか?


まず前提として考えるべきは、


アフィリエイトとは何をするべきなのかということ。


私の中では「アフィリエイト=情報発信」というイメージです。

ネット上の媒体に自分で何かしらの情報を発信し、

その情報を受け取ったお客さんが購入した結果、

私たちに対して報酬が発生するのです。


これがアフィリエイトで稼ぐということだと思ってます。


いつも言っていますが、

ビジネスは相手ありきだということです。


じゃぁ「売れるアフィリエイター」というのは

どう定義すればいいのか、

私たちの発信した情報に対し、

お客さんが購入する等のアクションを

起こしてしまうアフィリエイターのことです。


当たり前の事を言っているんですが、

これ物凄い大事なことです。


ではこの前提があった上で、

お客さんがアクションを起こす要素はどこで決まるのか?

これを考えるといいですよ。


私たちが発した情報により、

それを見たお客さんが行動を起こす。


この要因はどこにあるのかといえば、

その情報を発するアフィリエイターの

「信用・信頼」の度合いによるわけです。


言い換えるならば、

「運営サイト自体の信頼性」とも言えると思います。


一般のお客さんなどは、

あまりサイトの管理人という認識はしてなかったりしますからね。


「このサイトすごい!参考になる!好き!」


おおざっぱにこうした感情が起こることにより、

「信用・信頼」の度合いが上がってくるわけです。


私のように稼ぐ系の情報発信をしているのであれば、

管理人に対する信用・信頼度合いが影響してきますが、

どちらにせよ、この信用・信頼の度合いに

大きく影響する要素というのはたった1つしかありません。


それは何かと言うと、

ずばり「記事」そのものなわけです。


実績が無いと稼げないはウソ


「情報商材アフィリエイトに取り組みたいけど、

自分には実績が無いので稼げないんじゃないか」

と思っている人は非常に多くいると思います。


私も以前はそう思っていました。


ほとんどの人は

「大きな信用や信頼を得られるアフィリエイターというのは、

既に実績を持っているアフィリエイターである」

という勘違いをしている。


確かに、実績があれば強いです。

それは確かです。


だから最初はトレンドなり物販なりで実績を身につけよう

というスタンスの人も多いですが、

実績をブログで公開すれば「信用・信頼」を

得られるのか?と言えば、実はそうではありません。


実際問題、ネットビジネスにおける実績なんてものは

簡単に捏造出来てしまいますからね。


無料オファーから始まる高額塾のオファー

なんてものはその最たるもので、

組織がらみでやっているので全然関係無い所で作った実績を、

さも今回の塾の成果だと偽って公開している事も多々あります。


実績という数字に目がくらむ人は多いので、

そうした人の弱い所に漬け込んでお客さんを

取り込んでいくのが奴らのやり方ですね。


ブログでこれだけ稼いでいます!

と言って実績を公開しても全然稼げない人はいますし、

全く実績を載せていない人でも稼ぎまくっている人は多い。


現に私も実績なんてほとんど出して無いですしね。


じゃぁどこで信用・信頼を得て行っているのかといえば、

「記事」そのものなわけです。


もう少し抽象化すると、「コンテンツ」です。


・参考になった!
・役に立った!
・もっと見たい!
という感情を起こす直接的な要因は、

「コンテンツ」でしか作れないのです。


アフィリエイターとお客さんを繋ぐものは

記事そのものなのです。


ブログで情報を発信をしているアフィリエイターと

お客さんをつなぐものって何だと思いますか?


記事です。

実績じゃないです。


検索エンジンにヒットしたキーワードによって

表示された記事タイトルをお客さんが見て、

その先に自分の求めるコンテンツがあると予想し、

ブログにやってきます。


その記事を読んで、自分にとって

役立つ情報が書いてあること。


それこそが、サイト自体(アフィリエイター)の信用・信頼の

度合いを引き上げる要因になるわけです。


読みづらい記事、何が書いてあるのかわからない、

自分の求める情報が無い、内容が薄い、他サイトと同じ内容etc…


お客さんとアフィリエイターとの最初のコンタクトの中で

こうした負の感情を持たれてしまうと、

この先のお客さんの信用・信頼は得られません。


どれだけブログで自分の実績を公開していようと、

どれだけ刺激的なタイトルやキャッチコピーを付けていようとも、

どれだけサイドバーに広告を貼り付けていたとしても、

何の意味も無いわけです。


記事を読んで参考になった、

もっと色々見たいと思ってもらってはじめて

「信用・信頼・影響力」が生まれるわけです。


要するに、私たちのコンテンツはお客さんにとって

価値はあるのか?ってことです。


適当に誰かの真似をしていけば稼げると

思っている人は意外と多いですが、

どうせ真似するならとことん真似しないと稼ぐことは出来ません。


コピペしろってことじゃないですよ。


何故この人はこんな内容の記事を書いて、

これは誰の役に立っているのか?

を考えて真似するんですよ。


「この内容を書けば稼げる」ではなくて、

「この内容を求める人にとって価値のある

コンテンツを作れば稼げる」ということです。


ゴルフが上手くなければゴルフの商材は売れないのか?

胸が大きくなければバストアップの商材は売れないのか?

Youtubeで稼いでないければYoutubeで稼ぐ商材は売れないのか?

全くもってそんなことは無いということです。


バストアップの商材をたくさん売っている

男性アフィリエイターを知っていますが、

その人はしっかりとリサーチをし、

ちゃんとコンテンツに落とし込んでいるからこそ売れているわけです。


結局は、「価値ある情報」を発信できれば稼げるということです。


実績が無いと稼げないと思っている人が多かったので、

今回このような記事を掲載しました。


「お客さんに役に立つものを提供する」事を忘れないでください。


コンテンツについておすすめする本があります。
コンテンツ・マーケティング64の法則
一度、この本をお読み下さい。



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バイラルマーケティングで爆発的な集客をおこす

目安時間:約 4分

バイラルマーケティングって知ってますか?

このマーケティング結構有名であるため、知っている人が多いが

もし、あなたが知らないというなら

「バイラルマーケティングとは」からお読みください。


バイラルマーケティングとは

簡単に説明すると「バイラル」とはウィルスを拡散させるという意味であり、

口コミを利用した宣伝方法。

こんな感じですが、

もっと具体的に知るために検索してみました。


/***** 検索した結果 *****/

バイラルマーケティングとは、

製品やサービスに関する「口コミ」を意図的に広め、

低コストで効率的に商品の告知や顧客の獲得を

行なうマーケティング手法。

「バイラル」は「感染的な」という意味で、

商品の情報が人づてに伝わっていく仕組みを

ウィルスの感染・増殖に例えている。

バイラルマーケティングでは、

既存の顧客や有名人などに自社の商品を周囲の人などに

紹介してもらうような仕組みを設け、

間接的に宣伝する。

ネット上のメッセージサービスなどのように、

商品自体に知人を誘いたくなるような

仕組みが埋め込まれているものを

「1次的バイラルマーケティング」、

「ご紹介キャンペーン」

のような形で何らかの便宜・報奨(インセンティブ)を

用意して商品の紹介を直接依頼する手法を

「2次的バイラルマーケティング」という。

バイラルマーケティングはうまく行けば

低コストで効率よく見込み顧客に商品を

告知することができるが、

口コミの広まり具合を企業側が

直接制御することは難しいため、

想定を越える申し込みが殺到して

サービスが中断してしまったり、

インセンティブ目当ての利用者が

増えて費用対効果が悪化するといった

失敗も起きる。

また、有名人が宣伝であることを

隠して自分のブログで商品を紹介する

といった手法が使われることがあり、

消費者を欺く行為として批判されている。


引用 : e-Words

/***** 検索した結果 *****/


このことから、ウィルス+マーケティングを組み合わせたものが

「バイラルマーケティング」ということです。

・バイラル = ウィルス
・マーケティング = 販売戦略

このバイラルマーケティングとは、

「ウィルスを意図的にまき散らす」という戦略になるのですが、

具体的にどうするの?

という事で、実際に活用されているバイラルマーケティングの

実用例をお伝えしたいと思います。


実例を交えながら説明を聞くととても分かりやすく

理解度が増しますので是非、ご覧ください。


バイラルマーケティングの実用例はこちら



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インターネットビジネスでの購買行動のプロセス

目安時間:約 8分

私達が普段何気なくお金を

払って買ったものにも、

実はあるプロセスを経て購入している。


そう聞いたら、

「そんなことない!」

なんて思うかもしれませんが、

あなたもこれを知ることで、

お客様は今どの段階にいるのか?


それを知ることができるので、

これから解説する購買行動のプロセスを

学んでみてほしいと思います。


1.AIDMA(アイドマ)

アメリカのローランドホール

という方が提唱した購買行動の

プロセスで有名なものに、

「AIMDMAの法則」

というマーケティング用語があります。

これは

A注目(attntion)
I関心(interest)
D欲求(desire)
M記憶(memory)
A行動(action)

これらのステップをまとめて

AIDMAの法則と呼びます。


もしかするとビジネスをやっていて

マーケティングに関して学んできた中には

聞いたことある方もいるかもしれません。


もう少し詳しくこのAIDMAの

行動プロセスについて話すと、

まず自分の商材やサービスに

目を留めてもらいます。


そして、商品に関して説明をして

興味関心を持ってもらいます。


その次に、感情を動かして、

欲しい欲求を掻き立てます。


そこから見込み客の記憶に残るように

商品やサービスを覚えてもらう。


最終的に購入してもらうという流れです。


かなりおおまかな流れではありますが、

普段自分たちが何気なくする買い物も

大体はこのプロセスは辿っています。


当たり前といえば、当たり前の事なので、

マーケティングの用語としてこんなのが存在している

ということぐらいは知っておくといいです。



2.AIDA(アイーダ)

これはアメリカの心理学者のエドワードストロング

という方がセールスの顧客心理についてのプロセスについて

まとめたもので、

「AIDAの法則」

さっきのAIDMAとも似ていますが、

プロセスとしては、

A注目(attntion)
I関心(interest)
D欲求(desire)
A行動(action)

という流れになっていて、

こちらはセールスにおいての

プロセスなのでこの4つになります。


インターネットビジネスにおいて

これを当てはめるのならば、

セールスレターのLPの流れですかね。


ヘッドコピーで注目を集めて

ストーリーを語り関心を集めて

商品の内容、ボレット、特典などで欲求を高め、

最後の購入ボタンを押すという行動に繋げる。



3.AISAS(アイサス)

こちらはあまり聞いたことのないような

用語になるかもしれません。


しかし私達インターネットビジネスをやっている身としては

一番納得の購買行動のプロセスかもしれません。


実はこのAISASの法則というのは、

広告代理店で有名な電通が提唱したものです。


ですので電通の登録商標になっているんですね。


プロセスの流れに関しては

A注目(attntion)
I関心(interest)
S検索(search)
A行動(action)
S共有(share)

という流れになっています。


注目すべきなのは、

やはり検索と共有の部分が

まさにインターネット時代の

購買行動の中に入っていることです。


検索というのは、

グーグルやヤフーなどで検索して、

その商品の評判やレビューなどを

見る人も多いですよね。


また、

共有というのは、

自分が買ったものに対して、

これ良かったよー!


なんて自分のSNSなどで

友人など繋がりのある人と

共有することで買ったことに対する

嬉しさ、優越感だったり、

買ったことに対する自分への正当化など

そういった人間心理としてもここにあります。


インターネット時代においては、

商品を知るきっかけというのは、

あらゆる経路を辿って知る事が多くなったので

昔に比べてより複雑化してきています。



4.AIDCA(アイドカ)

ダイレクトメールなどでの

購買行動のプロセスとして表すのが、

AIDCA(アイドカ)の法則と言います。

流れとしては

A注目(attntion)
I関心(interest)
D欲求(desire)
C確信(conviction)
A行動(action)

の流れになります。

最初にお伝えした、

AIDMAと少し似ていますが、

記憶が確信になります。


なかなかイメージつきにくいかもしれませんが、

例えば普段日用品を買っているモノは、

AIDMAの記憶として

「あ〜そう言えばテレビであれが今

流行っているなんて言ってたな〜」

というような感じで、これにしようか。


と決めることが多いですが、

インターネットビジネスで、

あるセミナーを受講して、

商品を勧められた場合、

「ん〜この人だったら信用できる。

よし買ってみよう!」

というような流れの方が、

多いのです。


ということで、

今回いくつか私達が商品を買う際の

購買行動のプロセスについてお話しました。


この他インターネットビジネスに役立つ

マーケティングに関するお話は、


メルマガにてお伝えしています。


また、このブログだけでは話せない

ネットビジネスで稼ぐための

テクニックや思考、秘密の情報も

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