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人はみな悩みを抱え、解決したいと思っている

人はみな悩みを抱え、解決したいと思っている。

それと同時に、人は悩みを解決できると欲がでてくる。

たとえば、年収300万円であれば、年収600万円になりたいと思います。

年収1,000万円を達成すれば、3,000万円→1億円になりたいと思うものです。

そして、もっと欲しい、もっと欲しいと欲の塊になっていくのです。


1つの問題を解決する

新たな問題出現

本当の原因はコレ

その解決策はコレ

問題解決

新たな問題出現

この繰り返しです。


もし、あなたが成長する人生を望むなら、
常に新しい問題を避けずに突破口を開くことです。

あなたが成長し続けている限り、
昔のあなたと同じように悩んでいる人の
問題・原因・解決策を教えることができるのです。


だから、悩みの多い人で
解決できた人ほど、
売れる情報が自分の中にあり
大きな財産となるのです。


自分の体験、経験がお金になるのです。


だから、壁にぶちあたったら
『ラッキー』と思ってください。

それを、何とか突破すれば財産が増えるのです。


さあ、今から今まであなたが突破した悩みを
まとめ、それを販売しましょう。


きっとあなたと同じ悩みを抱えて悩んでいる人がいます。

その人を助けてあげましょう。


あなたの体験、経験を元に、
コピーライティングという技術を使えば
必ず稼ぐことが出来ます。



コピーライティング技術は下記をクリック
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コピーライティングについてこちらもご覧ください


コピーライティングの勘違い

コピーライティング=売るための書く技術は必須といっても過言ではないでしょう。

コピーライティング以前の大事なマインドセット

一般的に、コピーライティングと言うと技術を使って情報商材を売る技術だと
認識している方がいるのも事実です。

確かに、最終的に購入するという行動をしてもらうためには、
お客さんの感情を刺激してもらうことは必要です。

しかし、大事なマインドセットがあります。

それは、、、

「問題解決のお手伝いをする」

ということです。

お客さんは商品自体が欲しいわけではありません。
「悩み」を解決する手段として商品を購入するのです。

この「問題解決のお手伝いをする」という視点が
重要なことなのです。

問題解決の3段ロジック

問題→原因→解決策

問題を認識させて、
その原因を指摘して、
その解決策を提示するという流れです。

この流れは、まさに論理思考そのものです。

この論理思考がベースとしてあった上で、
お客さんの購買に結びつくようにコピーライティングの
技術を活かして感情を刺激して行動してもらうのです。

問題→原因→解決策の論理思考がなくても、
一時的な感情を刺激して衝動買いをさせてしまうこともできますが、
それをすると、一時的に物は売れますがその後の
継続して売れなくなります。
しかも、クレームの嵐になったり、ネットで悪口を書き込まれます。


継続的にビジネスをするという観点では、
コピーライティングのテクニックを使用する前提として、
「お客さんの問題解決を論理的に考える」という
ベースがあることを忘れてはなりません。

これがコピーライティング技術です。

決して、騙して売るというものでは無いことを
しっかり肝に銘じてコピーライティング技術を使ってください。


【コピーライティング教材おすすめ】
Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)


人はみな悩みを抱え、解決したいと思っている
こんな事をコピーライティング技術を使って伝えると
簡単に稼ぐことが出来る


稼ぐ人と、稼げない人のたった1つの大きな違い

副業でコンテンツ制作する場合、
稼ぐ人と、稼げない人のたった1つの大きな違いについてお伝えします。

この稼ぐ人と稼げない人の違いを知ることによって、
あなたは売る前から売れることが100%分っているコンテンツを
製作できるようになります。

狙った通りの売上を稼ぐことが出来ますので、
本業の業績が悪化しても全く安心する必要がなくなります。

一方、この違いを知らないと、コンテンツを作成しても
稼ぐことが出来るのか、稼ぐことが出来ないのか全くわからず
毎日コンテンツを作成していることになります。

それではギャンブルです。
ビジネスとは言えませんし、時間の無駄になるかもしれないのです。

しっかりと売れるコンテンツを制作できるようになるための
稼ぐ人と稼げない人の違いをしっかり理解しましょう。



稼げない人は、コンテンツを自分の頭と経験の中から作ろうとします。

確かにヒットする可能性もありますが、
全く売れない…といったリスクもあります。

稼ぐ人は、自分の頭や経験に頼る前に、
まずは大量に情報収集するところからはじめます。


市場で売れているコンテンツを購入してリサーチしてから
コンテンツを作成するのです。


たとえば、最低でも10冊以上の書籍を読めば、共通項が見えてきます。

売れるコンテンツと売れないコンテンツの違いを感じ取ることができます。


あとは、自分の知識や経験を踏まえて情報加工した上で、
切り口やコンセプトを変えてコンテンツをリリースすれば、
少なくとも全く売れないリスクを防ぐことはできます。

大ヒットさせる必要はありません。

確実に成果を出すことが出来るのがプロです。

稼げない人は一発逆転ホームランをたまにかっ飛ばす時もありますが、
安定した成果を出すことができないため半年〜1年程度で姿を消します。

その点稼ぐ人は、
派手さは無くても安定して稼ぎ続けることができるのです。

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集客における悩みの改善に大きく貢献し、
集客し、売上を上げるテンプレート


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副業で稼ぐためのビジネスモデル

今回は副業として限られた時間の中で、
稼ぐためのビジネスモデルについてお伝えします。

まずビジネスモデルとは何でしょうか?

ビジネスをするためには、売るもの(商品)が必要です。

その商品は主に、
「仕入」→「加工」→「販売」
の3つの工程で商品となります。

でも、
副業でこんな事をしている時間はありません。

主となるお仕事の他に、副となるお仕事を
するのですから時間がないのです。

ここで、考えなくてはいけないことは、
「副業」の場合は「時間」に制約がある、ということです。

そして、大事なことは売上ではなく「利益」を
ゴールにしてビジネスモデルを考えることです。

では、利益の源泉はどこからでてくるでしょうか?

仕入=コスト
加工=付加価値

となりますので、利益を増やすには、

仕入=コストを下げる
加工=付加価値を上げる

このようなビジネスモデルを選択することが重要になってきます。

コストが低く、付加価値が高いビジネスモデルとは?

ここまでは大丈夫でしょうか。

では、これらを踏まえた上で、
副業で取り組むならどのようなビジネスモデルを
選択すればいいかを考えていきましょう。

たとえば、物販の場合ですと、
「仕入」にコストが発生します。
さらに「加工」で付加価値をつけることが難しいですので、
必然的に、たくさんの時間をかけて売上をあげないと
利益を残せないことになります。

なので、本業として潤沢な資金を用意して展開できるならいいかもしれませんが、
「時間」に制約がある副業で転売をすることはおすすめしません。

では、副業で取り組むならどのようなビジネスモデルを選択すればいいでしょうか?

「仕入=コスト」が低くて、「加工=付加価値」が高いビジネスです。

ズバリ、結論を申し上げると「教育ビジネス」です。

副業で取り組むなら教育ビジネスです。

教育ビジネスとは、
自分の知識や技術を他人に教えることで報酬を得るビジネスのことです。

「仕入=コスト」については、基本的には0です。
「加工=付加価値」については、自分の専門生次第で、
いくらでも高める余地があります。

物販のように、どこから購入しても同じ商品というわけではありませんので、
アイデア次第では大きく単価を上げることも可能です。

是非、これから副業をはじめたいという方や、
本業とは別の収入のが欲しい方は、
あなたの知識や技術を他人に教えるビジネスができないかを考えてみてください!

あなたが今までに一番お金と時間を投資して学んできたことは何ですか?
そこが付加価値になります。

過去のあなたと同じように、
お金と時間を出してでも学びたいと考えている人は誰ですか?

どこにいますか?

どんなことに悩んでいますか?

学んだ結果、手に入れたい未来は何でしょうか?

これらを考えれば、あなたがすぐにできる副業のアイデアが見えてくるでしょう。







『ドリルを売るなら穴を売れ』マーケティングの基礎を学ぶ

既に、読んだかもしれませんが
「ドリルを売るには穴を売れ」という本を先日読みました。
マーケティング本です。


「ドリルを売るには穴を売れ」という言葉は、
マーケティングを勉強したことがあるならば、
どこかで耳にしたことがあると思います。
色々な所で多くの方が読んでいるので有名かと思います。


「お客様は、ドリルが欲しいんじゃない。
”穴”=”価値”が欲しいんだ。だから穴を売るんだ。

という意味です。


たしかに、その通りなんです。

僕もこれを初めて読んだ時には、

「おお〜〜〜なるほど〜〜!!」と感激しました。

お客さんは、商品を買っているように見えて、
実は「結果」を買っている。ということです。



例えば、僕は最近、プロテインを購入しました。
しかし、「プロテイン」が欲しくて購入したわけではありません。
プロテインによって得られる「結果」。
つまり、筋肉がついた体が欲しくて購入したのです。


見込み客にとって、商品というのは手段す。
彼らは商品そのものが欲しくて買うのではありません。
結果を達成するための手段として商品を購入します。



これ分かりますか?
ぶっちゃけた話をすると、
商品なんていらないのです。欲しいのは結果だけ。
結果を達成できる手段として商品を買うだけで、
別の手段(商品)があり達成できるならば、そちらでもいいわけです。



例えば、痩せたいと悩んでいる人がいますよね。
そういう人にとっては、

ダイエットサプリ、

パーソナルジム、

スポーツジム

ダイエット本

ダイエットDVD

は、すべて「痩せる」という結果を得るための手段になってきます。
痩せたいと思っている人にとっては、別にどれを買ってもいいわけです。

だから、スポーツジムの競合として、
ダイエットサプリがあったり、ダイエット本が出てきたリするのです。

一見、商品ジャンルが違うように見えますが、
売っている結果が同じならば、競合になるのです。

だから、商品を売っているという考え方は、
非常に危険なんですね。


例えば
「ダイエットサプリを売っている!」と思ってしまうと、

競合が他のダイエットサプリ業者しか見えなくなる。

本当は、「痩せて理想の体型になる」という
結果を売っているすべての業者が競合なのになるのです。


「自分が本当に売っているのは何か?」を理解し、
どのような競合があるから、
どのように売って行くかを考えなければならないのです。


商品ではなく、その先にあるものに目を向けていく必要があるのです。


『ドリルを売るには穴を売れ』の本はここをクリック


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ブログネタがなかったらこの方法を使え

毎日、ブログを書くようにしているのですが、
ネタが思いつかなくて困っています。

こんな相談をよくもらいます。

確かに、毎日ブログを書いていれば、
ネタがなくなり困ってしまいますよね。

そこで、絶対にネタが尽きない方法があるので
シェアしたいと思います。

「キュレーション」って知っていますか?

キュレーションとは、

ネットにある色々な情報を集めて
自分なりの見解や意見、考え方を追加して
新しい価値を持たせること。

つまり、あなたは専門家というポジションなので
専門家の立場から見たときに
おもしろいな、これは役立つなという情報を
ネットで色々集めてきて、
自分の見解、意見、考え方を付け加えて
新しい価値になるように情報を発信して行くのです。

これなら「キュレーション」という考え方を使えば
いくらでもネタはかけますよね。


なので、『ネタがなくて困る』なんて事はなくなります。

まずは、キュレーションする情報サイトを
見つけることから始めてください。

例えば、

ニュースサイト、ブロガー、
海外の専門サイト、SNS、YouTubeなどです。

自分が専門にしている分野で
更新頻度が高く、信頼できる情報を
配信しているサイトはかならずあるので、

いくつかピックアップしておいて
毎日チェックすることが大事です。

引用するときは、引用の許可をとって
出典先を明らかにして引用する、

といったことも忘れずに。

ちなみに、Googleが提供している
Googleアラートってご存知ですか?

Googleアラートは
指定したキーワードに関するGoogleの検索結果を
メールで知らせてくれるサービスで、

欲しい情報を自動的に知らせてくれるので
物凄く便利です。

ぜひ使ってみてください!

https://www.google.co.jp/alerts



相手の感情をコントロールする

「感情」をコントロールすることはとても大切です。


どんな商品も、お客さまは最終的には望む感情を手に入れたいのです。


大切なことなので繰り返しますが、人が本当に動かされるのは感情が動いたときです。


論理的、合理的な説明だけでは行動するまでに至りません。


感情が動いて「買う」と決めてから、論理で正当化しているのです。


人の購買行動と感情を知ることで、どのようにすれば
ものが売れるのかが分かってきます。


このあたりの話も『人は感情でモノを買う』(フォレスト出版)で
詳しく書いていますので、興味のある方はぜひお読みください。
http://amzn.to/2nbmuOo



伊勢隆一郎『一生、集客に困らない人の逆転集客術』より
まえがき・購入はこちら↓
『一生、集客に困らない人の逆転集客術』
http://amzn.to/2nbz28t



この人は『信用できる』と思わせる方法

自分では一生懸命、メルマガやFacebook、Twitterなので
伝えているのになぜか相手からの反応が無い

そんなことはないでしょうか?

「あー・・・信用されていないのかな??」って思ってしまいますよね。

信用されるか、信用されないかで、あなたの立場は大きく変わります。


お客様から、
・あなたからの情報を待ってました
・あなたからの情報なら信用します
・あなたからの情報なら購入します。


このように、信用を得ることができれば
言い方が悪いが、あなたの思い通りにする
ことが出来るのです。


それでは、人に信用される伝え方をお伝えします。


女性、男性を口説くときにも使えますよ。


人に自分の思いを伝える方法は
いろいろな方法があります。


代表的なのは、コピーライティングです。



コピーライティングには、色々なテクニックが
ありますが、基本的な部分をお伝えします。


テクニックをお伝えしてもいいのですが
テクニックと言うものは、基本が出来ないと
テクニックは有効的に使えません。



まずは、下記をクリックして
基本をしっかり身につけてください。
http://wp.me/p72lAW-r9




コピーライティングで10倍売上を上げる10ポイント その2

1〜5はこちら
http://wp.me/p72lAW-r9


6.具体的に書く

基本的に、「10万人に売れた掃除機」よりも、
「9万8241人が買った掃除機」と言った方が具体的で説得力がある。
前者のような大雑把な数字を使っているコピーが多いのは、
単純に、正確なデータを取っていないからだ。

読み手の視点で見ると、
前者の数字は売るための誇大表現と見られ、
後者の数字は商品の品質や価値が確かなことの
証拠として受け止められる傾向がある。

このようにちょっとした見せ方の努力の違いが、
読み手の印象を左右する。

7.競合の得になる表現は避ける

これは、化粧品や食品などの消費材のセールスコピーで良く見られる。
例えば、空気清浄機を売るためのレターで、
いかに外の空気がホコリやバイ菌にまみれているかを伝えたとしよう。
すると、自分のところの製品だけでなく、
競合の製品まで購入対象になってしまう。

それでは競合他社の製品のアシストをしているようなものだ。
それにも関わらず、この間違いをしている企業は、
大手や中小を問わず非常に多い。

空気清浄機を売るためのセールスコピーを書くなら、
まだ空気清浄機に興味のない人より、
既に空気清浄機を必要としているターゲットに対して、
なぜ、あなたの会社の空気清浄機を選ぶべきなのかを伝える方が楽だ。

8.小手先の表現は避ける

 明らかに意味のない小手先の表現は避けよう。例えば、キャンディを売る時に、「みんなのお口に」というような表現をしたところで、全く効果はないし明らかに嘘だ。そのキャンディをみんなが食べているのではないということはすぐに分かる。

うまい表現で、読み手やクライアントを関心させようというライターほど、このような小手先の表現に走りやすい。結果、彼らは売上を上げるコピーを書くことはできない。コピーライターは、常に売上という結果を出すために書く。

売上に直結しないお利口な表現にこだわるコピーライターは二流以下ということだ。

9.必要なものを全て説明する

 セールスコピーを書く時は、読み手は一回しか読んでくれないと仮定して書こう。一人の見込み顧客と接触するチャンスは一回しかないのだ。

その一回の接触で、少しでも多くの人に、お金を出してあなたの商品を手に入れてもらうために、必要な情報をすべて伝えなければ行けない。一度きりの出会いを無駄にしないためにも、購入につながるセールスポイントを余すところなく伝えよう。

もちろん、必要なものだけを伝えるのであって、必要以上を伝えようとしてはいけない。その見極めができるようになると、もう初心者の域を抜け出していると言える。

10.行動を強く促す

 コピーライティングの最後は、必ず、お申し込みや注文を強く促すようにしよう。

せっかくキャッチコピーで読み手の注意を引き、ボディコピーで欲しい気持ちになっているのに、最後の最後で押しが弱いと、読み手は、「また今度買おう」と、決断を先送りにしてしまい、二度と戻ってこない。

最後まで読んでくれた人には、今すぐに何をすべきかをしっかりと伝えよう。

『成約率を5倍にしてくれたクロージング手法』でお伝えしているクロージングのテクニックを参考にして、成約率を高める工夫をしよう。

最後に

 ここでお伝えした内容をあらためて読み返してみると、基本的なものばかりだということが分かる。しかし、様々な広告やセールスレターを見ていると、それすら守れていないものが非常に多い。

あなたが、コピーを書く時は上の内容を忘れないように注意しよう。

そして、一つ一つの小さなことの積み重ねで、結果に大きな差が生まれることを覚えておこう。


1〜5はこちら
http://wp.me/p72lAW-r9



コピーライティングで10倍売上を上げる10ポイント

あなたが書く文章の反応率は、
ちょっとしたルールを知ることで簡単にUPさせることができる。

セールスレターもブログもメルマガも同じで、
細かい部分を意識するだけで、
コピーの反応率が5倍にも10倍にすることができる。

今回、お伝えするのは、どれもほんのちょっとした
コツのようなものだが、これらを守ってコピーを書くと
説得力は格段に向上します。

どのような文章を書く際にも参考になりますので
1〜10をしっかり読んでください。


1.読者目線で書く

特別な理由がない限り、コピーライティングは、
現在形で相手を主役にして書こう。

例えば、暖かいコートを販売するとしたら、
「このコートは、雨も風も寒さも防げます」ではなく、
「このコートを着れば、どれだけ寒い冬でも、ぬくぬくです。」と
書いた方が、読み手は自分のこととしてイメージしやすくなる。

良いコピーは、読者に「これは自分のことについて言われている」と
当事者に思ってもらう事によって、読者の感情を刺激します。

従って、徹底的に読者目線で書くようにすることが大切です。


2.小見出しをする

 小見出しにした方が良い理由は2つある。

①セールスレター全体をじっくりと読まずに、
パラパラと読まない人でも、内容を簡単に把握出来る
②小見出しがなければ、読み飛ばされてしまったかもしれない
文章も読ませる効果がある
わかりやすように、例題をお伝えします。

キャッチコピー:
素人が1週間で、100万円を売り上げるセールスレターを書く講座
小見出し①:
有名なコピーライターの○○氏が、どんな商品にも対応した
セールスレターの7つのテンプレートを提供
小見出し②:
7つのテンプレートをコピーするだけで
売れるセールスレターが書ける理由
小見出し③:
商品を購入せずにはいられなくなるさせる21の魔法の心理操作
小見出し④:
数十万、数百万の利益を得るための9800円を投資して下さい。
小見出しが、必要な情報を手短かに伝えているのと同時に、読み手の興味を注るように構成されている点に注目して欲しい。

3.分かりやすい言葉を使う

セールスレターの一番の目的は、
読み手の注目を商品に向けることでです。

その為、難しい言葉や、専門用語などは使わずに
小学生でも変わる言葉で説明する。

なぜなら、セールスレターの読者は読めない言葉や
意味の分からない言葉があるたびに、
そこで立ち止まってイライラしてしまう。
そして、そんなことが2回もあれば、
その人は、もう他のサイトへと移ってしまい、
2度と戻ってきてくれることはないのだ。

従って、考えなくても見た瞬間に意味が伝わる
簡単な言葉を使うように意識しましょう。

4.コピーライティングは美しい文書ではない

コピーライティングは、証拠や具体的な根拠に基づいて、
お金を払ってでも、あなたの提供する商品やサービスを欲しくなってもらい、
買ってもらうためのスキルだ。

つまり、小説のように美しい言葉を使ったり、
うまく表現しようとボキャブラリーを増やそうとする必要はない。
セールスレターの読み手が、心を動かされるのは、
華やかな言葉を見るからでも、凝った表現を見るからでもない。

読み手の購買意欲を高め、お金を払って、
あなたの商品を買ってもらうために必要なことを
伝えることだけを考えよう。
文法の間違いなど二の次だ。

5.好奇心を刺激し続けること

良いコピーライティングは、読み手の好奇心を刺激し続ける。

初心者のコピーライターに良く見られるミスの一つに、
不必要に伝え過ぎるという点があります。
残念ながら、コピーの中で必要以上に伝えてしまうと、
読み手はそこで満足してしまい、決してお金を払ってはくれない。

例えば、推理小説を買おうとしているのに、
本の帯に犯人の名前がズバリ書いていたら、
一気に買う気が失せ、本を買わなくなるだろう。

これをしてしまっているライターは非常に多い。

「トップセールスマンの営業方法」でセールスレターを書くとしたら、
その方法そのものを書いてはいけない。

肝心の中身は、商品を買うまでは決して分からないようにしておこう。


6から10までは、こちらです
http://wp.me/p72lAW-rb


最近読んだ本の中でおすすめの本です。
お客に困らないということは、ビジネスにおいて
どれほど重要なことなのかわかりますか?
『一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術』
http://cs-x.net/sk/c/04081.html



 

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