稼ぐ人と、稼げない人のたった1つの大きな違い

目安時間:約 3分

副業でコンテンツ制作する場合、
稼ぐ人と、稼げない人のたった1つの大きな違いについてお伝えします。

この稼ぐ人と稼げない人の違いを知ることによって、
あなたは売る前から売れることが100%分っているコンテンツを
製作できるようになります。

狙った通りの売上を稼ぐことが出来ますので、
本業の業績が悪化しても全く安心する必要がなくなります。

一方、この違いを知らないと、コンテンツを作成しても
稼ぐことが出来るのか、稼ぐことが出来ないのか全くわからず
毎日コンテンツを作成していることになります。

それではギャンブルです。
ビジネスとは言えませんし、時間の無駄になるかもしれないのです。

しっかりと売れるコンテンツを制作できるようになるための
稼ぐ人と稼げない人の違いをしっかり理解しましょう。



稼げない人は、コンテンツを自分の頭と経験の中から作ろうとします。

確かにヒットする可能性もありますが、
全く売れない…といったリスクもあります。

稼ぐ人は、自分の頭や経験に頼る前に、
まずは大量に情報収集するところからはじめます。


市場で売れているコンテンツを購入してリサーチしてから
コンテンツを作成するのです。


たとえば、最低でも10冊以上の書籍を読めば、共通項が見えてきます。

売れるコンテンツと売れないコンテンツの違いを感じ取ることができます。


あとは、自分の知識や経験を踏まえて情報加工した上で、
切り口やコンセプトを変えてコンテンツをリリースすれば、
少なくとも全く売れないリスクを防ぐことはできます。

大ヒットさせる必要はありません。

確実に成果を出すことが出来るのがプロです。

稼げない人は一発逆転ホームランをたまにかっ飛ばす時もありますが、
安定した成果を出すことができないため半年〜1年程度で姿を消します。

その点稼ぐ人は、
派手さは無くても安定して稼ぎ続けることができるのです。

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副業で稼ぐためのビジネスモデル

目安時間:約 4分

今回は副業として限られた時間の中で、
稼ぐためのビジネスモデルについてお伝えします。

まずビジネスモデルとは何でしょうか?

ビジネスをするためには、売るもの(商品)が必要です。

その商品は主に、
「仕入」→「加工」→「販売」
の3つの工程で商品となります。

でも、
副業でこんな事をしている時間はありません。

主となるお仕事の他に、副となるお仕事を
するのですから時間がないのです。

ここで、考えなくてはいけないことは、
「副業」の場合は「時間」に制約がある、ということです。

そして、大事なことは売上ではなく「利益」を
ゴールにしてビジネスモデルを考えることです。

では、利益の源泉はどこからでてくるでしょうか?

仕入=コスト
加工=付加価値

となりますので、利益を増やすには、

仕入=コストを下げる
加工=付加価値を上げる

このようなビジネスモデルを選択することが重要になってきます。

コストが低く、付加価値が高いビジネスモデルとは?

ここまでは大丈夫でしょうか。

では、これらを踏まえた上で、
副業で取り組むならどのようなビジネスモデルを
選択すればいいかを考えていきましょう。

たとえば、物販の場合ですと、
「仕入」にコストが発生します。
さらに「加工」で付加価値をつけることが難しいですので、
必然的に、たくさんの時間をかけて売上をあげないと
利益を残せないことになります。

なので、本業として潤沢な資金を用意して展開できるならいいかもしれませんが、
「時間」に制約がある副業で転売をすることはおすすめしません。

では、副業で取り組むならどのようなビジネスモデルを選択すればいいでしょうか?

「仕入=コスト」が低くて、「加工=付加価値」が高いビジネスです。

ズバリ、結論を申し上げると「教育ビジネス」です。

副業で取り組むなら教育ビジネスです。

教育ビジネスとは、
自分の知識や技術を他人に教えることで報酬を得るビジネスのことです。

「仕入=コスト」については、基本的には0です。
「加工=付加価値」については、自分の専門生次第で、
いくらでも高める余地があります。

物販のように、どこから購入しても同じ商品というわけではありませんので、
アイデア次第では大きく単価を上げることも可能です。

是非、これから副業をはじめたいという方や、
本業とは別の収入のが欲しい方は、
あなたの知識や技術を他人に教えるビジネスができないかを考えてみてください!

あなたが今までに一番お金と時間を投資して学んできたことは何ですか?
そこが付加価値になります。

過去のあなたと同じように、
お金と時間を出してでも学びたいと考えている人は誰ですか?

どこにいますか?

どんなことに悩んでいますか?

学んだ結果、手に入れたい未来は何でしょうか?

これらを考えれば、あなたがすぐにできる副業のアイデアが見えてくるでしょう。







『ドリルを売るなら穴を売れ』マーケティングの基礎を学ぶ

目安時間:約 4分

既に、読んだかもしれませんが
「ドリルを売るには穴を売れ」という本を先日読みました。
マーケティング本です。


「ドリルを売るには穴を売れ」という言葉は、
マーケティングを勉強したことがあるならば、
どこかで耳にしたことがあると思います。
色々な所で多くの方が読んでいるので有名かと思います。


「お客様は、ドリルが欲しいんじゃない。
”穴”=”価値”が欲しいんだ。だから穴を売るんだ。

という意味です。


たしかに、その通りなんです。

僕もこれを初めて読んだ時には、

「おお〜〜〜なるほど〜〜!!」と感激しました。

お客さんは、商品を買っているように見えて、
実は「結果」を買っている。ということです。



例えば、僕は最近、プロテインを購入しました。
しかし、「プロテイン」が欲しくて購入したわけではありません。
プロテインによって得られる「結果」。
つまり、筋肉がついた体が欲しくて購入したのです。


見込み客にとって、商品というのは手段す。
彼らは商品そのものが欲しくて買うのではありません。
結果を達成するための手段として商品を購入します。



これ分かりますか?
ぶっちゃけた話をすると、
商品なんていらないのです。欲しいのは結果だけ。
結果を達成できる手段として商品を買うだけで、
別の手段(商品)があり達成できるならば、そちらでもいいわけです。



例えば、痩せたいと悩んでいる人がいますよね。
そういう人にとっては、

ダイエットサプリ、

パーソナルジム、

スポーツジム

ダイエット本

ダイエットDVD

は、すべて「痩せる」という結果を得るための手段になってきます。
痩せたいと思っている人にとっては、別にどれを買ってもいいわけです。

だから、スポーツジムの競合として、
ダイエットサプリがあったり、ダイエット本が出てきたリするのです。

一見、商品ジャンルが違うように見えますが、
売っている結果が同じならば、競合になるのです。

だから、商品を売っているという考え方は、
非常に危険なんですね。


例えば
「ダイエットサプリを売っている!」と思ってしまうと、

競合が他のダイエットサプリ業者しか見えなくなる。

本当は、「痩せて理想の体型になる」という
結果を売っているすべての業者が競合なのになるのです。


「自分が本当に売っているのは何か?」を理解し、
どのような競合があるから、
どのように売って行くかを考えなければならないのです。


商品ではなく、その先にあるものに目を向けていく必要があるのです。


『ドリルを売るには穴を売れ』の本はここをクリック


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