インターネットビジネスでの購買行動のプロセス

目安時間:約 8分

私達が普段何気なくお金を

払って買ったものにも、

実はあるプロセスを経て購入している。


そう聞いたら、

「そんなことない!」

なんて思うかもしれませんが、

あなたもこれを知ることで、

お客様は今どの段階にいるのか?


それを知ることができるので、

これから解説する購買行動のプロセスを

学んでみてほしいと思います。


1.AIDMA(アイドマ)

アメリカのローランドホール

という方が提唱した購買行動の

プロセスで有名なものに、

「AIMDMAの法則」

というマーケティング用語があります。

これは

A注目(attntion)
I関心(interest)
D欲求(desire)
M記憶(memory)
A行動(action)

これらのステップをまとめて

AIDMAの法則と呼びます。


もしかするとビジネスをやっていて

マーケティングに関して学んできた中には

聞いたことある方もいるかもしれません。


もう少し詳しくこのAIDMAの

行動プロセスについて話すと、

まず自分の商材やサービスに

目を留めてもらいます。


そして、商品に関して説明をして

興味関心を持ってもらいます。


その次に、感情を動かして、

欲しい欲求を掻き立てます。


そこから見込み客の記憶に残るように

商品やサービスを覚えてもらう。


最終的に購入してもらうという流れです。


かなりおおまかな流れではありますが、

普段自分たちが何気なくする買い物も

大体はこのプロセスは辿っています。


当たり前といえば、当たり前の事なので、

マーケティングの用語としてこんなのが存在している

ということぐらいは知っておくといいです。



2.AIDA(アイーダ)

これはアメリカの心理学者のエドワードストロング

という方がセールスの顧客心理についてのプロセスについて

まとめたもので、

「AIDAの法則」

さっきのAIDMAとも似ていますが、

プロセスとしては、

A注目(attntion)
I関心(interest)
D欲求(desire)
A行動(action)

という流れになっていて、

こちらはセールスにおいての

プロセスなのでこの4つになります。


インターネットビジネスにおいて

これを当てはめるのならば、

セールスレターのLPの流れですかね。


ヘッドコピーで注目を集めて

ストーリーを語り関心を集めて

商品の内容、ボレット、特典などで欲求を高め、

最後の購入ボタンを押すという行動に繋げる。



3.AISAS(アイサス)

こちらはあまり聞いたことのないような

用語になるかもしれません。


しかし私達インターネットビジネスをやっている身としては

一番納得の購買行動のプロセスかもしれません。


実はこのAISASの法則というのは、

広告代理店で有名な電通が提唱したものです。


ですので電通の登録商標になっているんですね。


プロセスの流れに関しては

A注目(attntion)
I関心(interest)
S検索(search)
A行動(action)
S共有(share)

という流れになっています。


注目すべきなのは、

やはり検索と共有の部分が

まさにインターネット時代の

購買行動の中に入っていることです。


検索というのは、

グーグルやヤフーなどで検索して、

その商品の評判やレビューなどを

見る人も多いですよね。


また、

共有というのは、

自分が買ったものに対して、

これ良かったよー!


なんて自分のSNSなどで

友人など繋がりのある人と

共有することで買ったことに対する

嬉しさ、優越感だったり、

買ったことに対する自分への正当化など

そういった人間心理としてもここにあります。


インターネット時代においては、

商品を知るきっかけというのは、

あらゆる経路を辿って知る事が多くなったので

昔に比べてより複雑化してきています。



4.AIDCA(アイドカ)

ダイレクトメールなどでの

購買行動のプロセスとして表すのが、

AIDCA(アイドカ)の法則と言います。

流れとしては

A注目(attntion)
I関心(interest)
D欲求(desire)
C確信(conviction)
A行動(action)

の流れになります。

最初にお伝えした、

AIDMAと少し似ていますが、

記憶が確信になります。


なかなかイメージつきにくいかもしれませんが、

例えば普段日用品を買っているモノは、

AIDMAの記憶として

「あ〜そう言えばテレビであれが今

流行っているなんて言ってたな〜」

というような感じで、これにしようか。


と決めることが多いですが、

インターネットビジネスで、

あるセミナーを受講して、

商品を勧められた場合、

「ん〜この人だったら信用できる。

よし買ってみよう!」

というような流れの方が、

多いのです。


ということで、

今回いくつか私達が商品を買う際の

購買行動のプロセスについてお話しました。


この他インターネットビジネスに役立つ

マーケティングに関するお話は、


メルマガにてお伝えしています。


また、このブログだけでは話せない

ネットビジネスで稼ぐための

テクニックや思考、秘密の情報も

メルマガでお伝えしています。




※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、
ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓




【公開メルマガ】
http://virtualinformer.com/af/meilmaga

【Facebook】
https://www.facebook.com/kosusumu?ref=bookmarks

【私のブログはこれで作成しています】
http://virtualinformer.com/af/vu5h

【問い合わせ】
→ http://virtualinformer.com/af/inquiry



成功するメールマーケティング 売り上げを大幅に上げる4つの手法

目安時間:約 6分

あなたは、メールマーケティングという言葉を

聞いたことがあるだろうか?


メールマーケティングと聞くと、

メルマガを想像してしまうのではないでしょうか?


メールマーケティングは、

読者のニーズに近い情報を発信し、

コンバージョンに繋がる可能性が高いのです。


何故、「コンバージョンに繋がる可能性が高い」と言えるのか?


それは、メール内容や配信のタイミングを

一人ひとり最適化することで、

成果を最大に高めることができます。


しかも、従来のマーケティングよりもコストが低く、

投資効果が高いマーケティングの方法なのです。


そこで今回は、メールマーケティングの

メリットと売上を大幅に上げる4つの手法をお伝えします。


まずは、メールマーケティングとは何かを

知る必要があるので下記に掲載します。


メールマーケティングとメルマガ(メールマガジン)を

あなたは、混同していませんか?


確かに言葉が似ているため混同しやすいのですが、

実は全く異なるものなのでここでしっかり

違いを理解してください。


【メールマガジンとは】

定期購読を前提として、決まった曜日に全く同じ

コンテンツが読者に届くというものです。


あなたの所にも、毎日毎日同じ時間に

届いていますよね?


これだとメールを読めない人や、

タイトルだけを見て自分には関係がないと

思ってしまう人がいるため、

実際に内容を読む人は少ないです。


【メールマーケティングとは】

メールマガジンをの考えを一歩進化させたもので、

一人ひとりに最適化したタイミングに

最適なコンテンツを送るサービスです。


商品を購入直後から1週間後に送るメール、

1ヶ月後に送るメールは同じ内容であってはいけません。


ユーザーの心情を理解した上で、

メールの内容を考え情報を届けることが求められます。



さて、メールマーケティングがザックリわかったところで

次はメールマーケティングの3つのメリットをお伝えします。


メリット1:コンバージョンしやすい層に直接アプローチする

メールマーケティングの対象となるユーザーは、

基本的にメルマガの読者になります。


メルマガを購読している読者は、

商品やサービスに対して興味を持っている人が多く

個人に最適化されたコンテンツを配信することで、

購買行動に繋がる可能性が高くなると言えます。


最近特に、

SNSを使ったマーケティングが幅を利かせていますが、

インフルエンサーに商品の紹介を依頼してもなかなか

購買行動に繋がらなかったという情報がたまに見かけます。


一方、昔からのメールを使ったマーケティングは、

興味のある層に直接アプローチするため、

未だに高い効果を発揮しています。


メリット2:費用対効果が高い

メールマーケティングはメール配信サービスを

利用しておこないますが、

それ以外に費用はかかりません。


一般的なマーケティング施策の場合、

テレビコマーシャルや新聞の広告、

イベントへの出店など多くのコストと

時間がかかっていました。


その点、メールマーケティングはコンテンツを

考える人がいれば、実現できてしまいます。


またメールを受けるユーザーは購買意欲が高い為、

投資対効果が優れているマーケティング手法と言えます。


メリット3:最適な情報を最適なタイミングでお届けできる

何度も言っていることですが、

最適な情報を最適なタイミングで

ユーザーに届けすることができるということです。


従来のメルマガと比べると、

ユーザーをカテゴリー分けすることで、

購買力のある層に適したメールを

配信することができるようになりました。


これはビックデータやAIの活用で

今後より精度の高いものになって行くと思われます。



次は、「メールマーケティングの手法」を

お伝えします。

「メールマーケティングの手法」については、

こちらをクリックしてください。



※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、
ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓




【公開メルマガ】
http://virtualinformer.com/af/meilmaga

【Facebook】
https://www.facebook.com/kosusumu?ref=bookmarks

【私のブログはこれで作成しています】
http://virtualinformer.com/af/vu5h

【問い合わせ】
→ http://virtualinformer.com/af/inquiry



ビジネスで役に立つ13の心理学

目安時間:約 3分

もし相手の行動を自分の思うがままに操れたらどうしますか・・・?


みんな知ってそうで知らない心理学。


そして活用出来てそうで実はあまり出来ていない心理学。



TVでよく紹介されていますが本当によく当たるし

ビックリするモノが多いです。


しかしなんか使うのが難しいというイメージがあるのか、

忘れてしまってとっさに使えない人が多いみたいです。


でも仕事だけじゃなく
・恋愛
・人間関係
・人生
に置いて大きく活用出来る心理学。


使えるものなら使わないともったいないですよね。


今日は特にビジネスシーンで使えるようなモノを

誰でもカンタンに今日から使えるような

心理学を13つ集めて見ました!



【顧客に使える心理学の種類】

相手につい欲しいと思わせる心理学です。

いくつかあるものを応用してよりメリットを伝えます。

1、小さなイエスを10回積み重ねる
2、大きい頼み事の後に本題
3、みんなやってる
4、大事なコトは小さい声で
5、今だけ限定!
6、押すなと言われたら押したくなる
7、メリットとデメリットの伝え方


【対自分】

相手の心を動かす心理学は自分自身にも応用出来ます。

潜在能力を活性化させて120%の力を出せるようになったら

ビジネスシーンだけでなく人生までも変えてしまうほどになります。

8、思い込みのプラシーポ効果
9、鏡の法則
10、目標をみんなの前で宣言してしまう
11、ポジティブ効果
12、嘘を見抜くには手を握る
13、電話中の人はなんでもモノを受け取る


ビジネスシーン毎に使い分け

相手の行動を自分の思うがままに操れるようになりましょう。

【ビジネスで役に立つ13の心理学】無料プレゼント
下記をクリックしてください
https://goo.gl/ZFhpqv



最短1週間で上位表示のSEO対策システムを無料でプレゼント中



売込みから学べ、売り込みから逃げるな

目安時間:約 3分

多くの人は、売り込みされる事を嫌います。


「なんだかんだ言って、

どうせ最後は売り込みだ」などと言って

売り込まれることを嫌い、避けているわけです。


実は、売込みされる行為から

逃げているのは、大変もったいない事なのです。


売込みには実はさまざまなヒントがあり、

大変勉強になるわけで、それを避けていると

大きなチャンスや価値の高い情報などを逃して

しまうわけです。



例えば、売込みされるからと言って、

無料セミナーに参加しない人がいますが、

お金持ちになれる人は、売込みの有無関係なく、

自分が行きたいセミナーにはどんどん

参加していくわけです。


そして、売込みされるのが嫌な人は、

強制的に買わされると思い込んで

さっさとその場を去る。


だけど、はっきりと「いらない」と断ればいいだけの話なのです。



遠慮して、中途半端でどっちつかずの態度で

いるからどんどん売込みされて嫌な思いをするだけで、

ちゃんと態度を明確にしておけば不愉快な気持ちにもなりません。


しっかり、「買わない」と決めれば、

いくら売り込まれてもに気にならない。


だから、無料セミナー等をどんどん参加して

情報も無料お試しする方がお得です。


情報も試し見すればするほど

有料コンテンツを買わなかったとしても

理解が深まったり、何から始めればいいかがわかるのです。



無料セミナーや無料オファーや対談ビデオなども

最後は売り込みかもしれませんが、

そんなこと気にしないで遠慮なく受け取っておきましょう。


無料といえども、良い情報が1つでも有るはずです。


それをしっかりと受け取るのです。


売込みされることから逃げていると、

お金も手に入らない思考パターンになるので

くれぐれも注意が必要です。



情報商材売る為に欲しいと思わせる方法

目安時間:約 3分

あなたが宣伝している情報商材を売りたい、

沢山売りたいと思ってもさっぱり売れません。

そんなことは無いですか?


情報商材を売るには、あるテクニックが必須となります。


その情報商材を売る方法テクニックを公開します。


基本をおさえていれば、売れるようになってきます。


まず、欲しいと思わせなければなりません。


よく私が役に立つと思うのは、TVショッピングです。

TVショッピングみると、「ほんとに〜」「わざとらしい〜」
演出をしています。


あれぐらいでいいんです。


1つ例に出しましょう

例えば、ハンディースチーマーなどの売り方です。

順番に説明をして行きます。

1.焦げ付いた油汚れ、汚い脂ぎった換気扇を見せる

  絶対落ちない、もしくは苦労した記憶を思い出させる


2.普通にこすって落ちない映像をみせる

  ほらやっぱり落ちないと思わせる


3.売りたい商品の実力をみせる

  こんなに簡単におちるというのを見せる


4.他にもこんな使いみちがあると、これでもかと畳み掛ける

  これだけのために買っても・・・

  という思いをつぶし、なんでも綺麗にできると錯覚させる


5.値段の紹介

  今ならなんと29800円を、いまから1時間だけ15800円 + 送料無料

  限定している。

  今買わないとこの値段でかわないといけないと焦らせる


6.大きく電話番号をのせる

  アップ調な早口かつ高いテンションのナレーションで

  早く電話をしないと買えなくなると伝える



どうです?だいたいこんな感じです。


ここでは

・限定されている、今しか買えな 

・貴方に判断の猶予を与えない

・貴方の悩みがこれで解決できる


このテクニックを巧みに使っています。


このテクニックを使えば、実は情報商材もうそのように売れていきます。


しかし、どうやったらいいのか、それには、参考にするものが必要です。


メルマガでは、参考になるものなどを、紹介してます。

もし、気になったらメルマガを見てください。

メルマガはここをクリック
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://virtualinformer.com/af/meilmaga





行動心理学を使ってマーケティングに使える27のテクニック

目安時間:約 4分

企業や個人が商品サービスを紹介する時のアピールの方法は多くあります。


今回はそのアピール方法を全て噛み砕いてご説明したいと思う。


以下に掲載するのは、いわゆる「行動心理学」のテクニックです。


行動心理学とは、

人の行動を観察することにより、人の心理を研究していく学問です。

だから、この「行動心理学」を学ぶ事により、

人はどのようにすれば、どのような行動をすることが分かるのです。


こいうことであれば、あなたがお客様にして欲しい行動を

誘導出来るということになるのです。


それが、「行動心理」なのです。


これらは何も、WEBを利用したマーケティングに限らず、

日頃の説得活動であったり、営業成績を上げたい時であったり、

職場や家族の問題の解決であったり

多くの場面で使えるテクニックなので、

頭の隅っこにでも入れておいて欲しい。


では、実際にマーケティングの分野で活用されている

27の各種テクニックを詳しく説明していきます。



1.カクテルパーティー効果

パーティやコンサートのように音であふれかえっている場所でも、

自分の名前を聞き分けたり、自分の好きなメロディ部分だけを

ピックアップして音楽を堪能した経験は誰にでもあります。


このように、

「多くの情報の中から自分に都合の良い

(興味のある部分)だけを聞き分ける・見分ける」

という脳の働きを、カクテルパーティー効果と呼ぶ。


これは、取り扱う商品選別の時点である程度確定しておく必要がある。


例えば、
「50代男性、比較的経済的余裕のある人向けの商品」

「男女問わずシニア層向けの商品」

「ネットで稼ぎたい人向けの商品」

のように、具体的にターゲットを絞っておくのだ。


それにより、見出しや本文も書きやすくなる上に、

販売ポリシーのようなものが明確になる。


例えば、こんな感じです。

・朝、すっきりと目覚めたいあなたに―眠りの質を高くする●●を

・はつらつとした毎日のために、●●を高配合した商品をお届けします

・ネットビジネスで稼ぐ為に必要な●●って知っていますか?



その他、以下のものがあります。

2.テンション・リダクション効果
3.スノッブ効果
4.バンドワゴン効果
5.カリギュラ効果
6.ハロー効果
7.ザイオンス効果
8.ベビーフェイス効果
9.バーナム効果
10.ウィンザー効果
11.プラシーボ効果
12.ストループ効果
13.罰への欲求
14.コンコルド効果
15.松竹梅の法則
16.同調現象
17.吊橋効果
18.フォールス・コンセンサス
19.初頭効果
20.権威への服従原理
21.クレショフ効果
22.返報性の原理
23.決定回避の法則
24.プロスペクト理論
25.ヴェブレン効果
26.シャルパンティエ効果
27.マッチングリスク意識


これら、1〜27までを全てまとめたものがあります。

無料で取得出来るので是非、ご覧ください。


ここをクリックして取得できます。

もし、リンク等の不具合がありましたら
お問合せからご連絡ください




『どうしたらもっと売れるのか』悩んでいませんか?

目安時間:約 3分

ビジネスをしていて、

「どうやったらもっと売れるんだろ?」

って思ったことはないだろうか


今、あなたはそんなことで悩んでいませんか?


では、どうやったらもっと売れるんだろうか?

という質問自体がそもそも間違っているんです。


つまり、もっと売れるには?と考えている時点で

絶対に売れることはないということです。


恐らく、頭に

??????

マークが並んでいると思いますが・・・


理由は簡単なことです。

「買うのはお客様」だということです。


どうしたらもっと売れるんだろうかと

売る側の視点でいくら考えたところで

お客様にはまったく関係がないんです。


では、どうしたらいいのだろうか?

それは、

「どうやったらもっと売れるんだろうか」

ではなく、

「どうやったらもっと買いたくなるのか」

がを考えなければなりません。


同じように見せますが実は、

まったく意味が違います。


もし、コレ、どっちも同じじゃないの?

と思っているのであれば、かなり危険です。


恐らく、普段お客様の立場で考えていないという証です。


なので、どうやったらもっと買いたくなるか

という視点で商品やマーケティングを見直してみてください。


ちなみに、どうやったらもっと売れるんだろうか、ではなく、

どうやったらもっと買いたくなるのか、と発想を転換したことで

新しい施策やアイディアが次々と生まれて

売上が2倍以上に伸びた事例、

新規ビジネスで大きく成功した事例が実際にあるので

いかにこの質問が大事であるかわかるかと思います。


繰り返しますが、

『どうやったらもっと売れるのか?』

ではなく

『どうやったらもっと買いたくなるのか?』

これを、決して忘れないでください。

どのようにしたら、お客様が欲しいと思うか
それは、一度見て下さい。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
現代広告の心理技術101

広告は、お客様の心理状態を欲しいという気持ちにさせるものです。

大変、参考になりますので是非読んでください。



稼ぐためのマーケティングリサーチ方法

目安時間:約 3分

ここで、稼ぐためのマーケティングリサーチとはどのようなことなのか?


例えば、新しい車を開発しようとしていたとします。

売れるためには、顧客のニーズを把握して製品を作らねばなりません。

市場調査では、こうした事前に知っておくべき情報を

収集し、分析し、製品開発に役立てます。


では、マーケティングリサーチをするにはどのようにすればいいのか

思い当たるものをピックアップしてみました。

【マーケティングリサーチの種類】

1.パネル調査
2.アンケート調査
3.座談会・グループインタビュー
4.訪問面接調査
5.会場調査
6.郵送調査
7.電話調査
8.ミステリーショッピングリサーチ
9.ホームユーステスト
10.MROC調査

このようなものがあります。


この中で、あなたが出来るマーケティングリサーチ方法があれば

是非使って売上を伸ばして頂きたい。


このようなマーケティングリサーチをリサーチ会社に依頼すると

かなりの高額な料金を取られてしまうので

稼ぐことが出来ていないのであれば

できるものは自分で行いましょう。


では、簡単にできるものからご紹介して行きます。


1.アンケート調査
・アンケートフォームの作成
・メルマガ、ブログ、SNSなのでアンケートの依頼をする
・集計


アンケートフォームにはなるべく、

年齢、性別、職業など

細かい情報が取得出来るようにした方が

調査に役に立ちます。

その他の、マーケティングリサーチについては
下記のようなものがありますが、

2.座談会・グループイタビュー
3.郵送調査
4.電話調査
5.ホームユーステスト
6.MROC調査

レポートにまとめましたので
受け取ってください。

ここをクリック


脳科学マーケティング100の心理技術

マーケティングについてお客様の
「欲しい」と思わせる方法について書かれています。

お客様に、欲しいと思わせることができれば
ものは売れます。



一番多く注文が取れるのはどれ?

目安時間:約 2分

今日は、1冊の本の紹介をします。

この本は、「顧客の脳」を理解することで

売上を爆発的増やすための本です。


それでは、紹介して行きましょう。

レストランのメニューからクイズです。

次の3つの料金表示うち、

一番多く注文が取れたのはどれでしょう?

(1) ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200

(2) ¥記号をつけない数字表示:1200

(3) 文字で説明:千二百円

少しの間、考えてみてください。














それでは、時間になりました。


(2)を選んだあなたはお見事、 正解です!


あなたは、脳科学の視点で

何が最高の成果を生むのかを 理解している

数少ない人かもしれません。


不正解だったあなた、

気にすることはありません。


なぜなら、正解者の中でも

(2)が一番多く注文がとれる理由まで

説明できる人はほとんどいないからです。



ではなぜ(2)が一番注文がとれるのでしょうか?

その理由はこちらのページで明かしています。

理由はこちらです


送料無料

気に入らなければ、90日間返金あり。

今なら、特別割引中。

これなら、あなたに損は無いですよね?

さあ、今すぐに注文しましょう。

注文はこちら




何故、価値観が違ってしまうのか?

目安時間:約 3分

「理解しあう」という事が難しいと言われるのは

価値観の違いから起こり得ることです。


理解し合うには、価値観が同じでなければ、

理解し合うのは難しいです。


つまり価値観が合えば理解し合えるのです。


では、なぜ価値観が違うのか?です。


価値観の違いが生まれる理由として

今まで生きてきた世界が違うという事が

挙げられます。


もちろん、同じ日本で生活してる…とか、

そういう事じゃなくて

生まれてから今までの経験や知識、教養、

などで自分の中の世界が構成されています。


この世界がお互い繋がってないと価値の共有ができないわけです。


まず、知らない世界の常識とか受け入れる事ができませんよね。


しかし、何か一つでも接点があれば、

それが入口となって価値の共有ができるようになるわけです。


そして結果として理解し合える、

相手の価値を受け入れる事ができる状態になるわけです。



一生懸命ブログを書いているのに

全然反応が得られない…

そんなことはないですか?

それは、読み手が書き手を理解してない事と

書き手が読み手を理解してない事が大半の原因です。



自分が発信する情報は、どういう属性の人を

集めているかを把握してその属性の人を理解して

コンテンツを作る事で書き手は読み手に理解してもらえます。


キーワード一つでも集まる属性が異なってきますからね。



ただ検索されるキーワードがどうとかよりも、そのキーワードで

検索する人がどういう人なのか、何を考えて何を求めて検索してるかを

把握しないと駄目だって事ですね


だからそのキーワードの元となるものについて、

しっかり見る、読む、調べるってのはとても重要になるのです。


相手の心に響くキーワドをどのようにして探すのか?

それを、詳しく解説しているのがこの本です。

現代広告の心理技術101


広告は、お客様気持ちを「ほしい」させることで

売れるようにする方法です。

この方法を知ることで売れるようになるのです。



1 2 3 7
プロフィール
プロフィール

稼ぐために必要な情報を提供します。有料のセミナー、教材等で知り得た情報をこのブログで公開しています。

詳しいプロフィールはこちら

クリック応援お願いします

ネットビジネスで稼ぐために必要なこと
稼ぐために必要な事メルマガ
お名前

メールアドレス

「人気ブログランキング相互クリック」メンバー募集

ブログランキングをアップさせるためにお互いにリンクをクリックし、ランキングをアップさせるメンバーを募集しております。
ココをクリックしてメンバーになってください

最近の投稿
最近のコメント
今週の人気記事
アーカイブ
カテゴリー
メタ情報

ページの先頭へ