あなたが売る商品やサービスの見込み客は誰ですか?

目安時間:約 8分

『見込み客』という言葉を知ってますか?

あなたの商品やサービスを購入してくれる可能性のある人のことです。

このビジネスを始める前までは、『見込み客?』って思っていましたが、ビジネスを始めてからは、あちらこちらで当たり前のように使う言葉なのでしっかり、理解しておきましょう。

今回はこの『見込み客』についてお伝えします。

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カテゴリ:未分類  [コメント:0]

見込み客を一気に獲得するちょっとズルい方法

目安時間:約 4分

あなたならどうしますか?
ちょっとだけ、考えて欲しいのですが、、、


あなたは「夜の店」のオーナーを対象としたビジネスをしています。

つまり、ちょっと高いお金を出して、
お酒を飲んでおしゃべりするような、そういう店に、
商品を売り込みたいと思っています。

そのようなお店の「幹部」。
あるいは「オーナー」「社長」。

そのような意思決定ができる人と知り合って関係を築き、
商品を買ってもらいたいのです。

さてあなたならどうしますか?
どうやってそのような人と知り合いますか??


飛び込みでお店に行きますか?
営業マンを行かせますか?
それともDMを送りますか?

インターネットを使って、
相手が見つけてくれるのを待つ、という方法を取りますか???

・・・
・・・
・・・

紹介の連鎖が永遠に続く
「マル秘 人脈活用術」にはこうあります。

P.61

====
あなたのターゲットを確実に見つけるには、別の方法もある。
それは、”隣接業種で働いている人”とコンタクトを取ることだ。

例えば、住宅ローンの営業マンであれば、
不動産仲介者協会の人間を探せば、
仕事を数多く紹介してもらえるようになる可能性がある。

不動産仲介者協会の人たちは日々、
ローンを組んで家を購入することを考えいてる人たちを相手にしているからだ。
====


さらにこの本の著者は、

「教師」というニッチな市場を狙う場合、
もし教育委員会の会長と知りあえば、それがベストだが、、、

それができなかったとしても、
社会事業や社会活動に携わってみる。

つまり、見込み客になりそうな人や、
見込み客になりそうな人を「たくさん知ってそうな人」が集まる場所がどこか、
考えてみる。


という方法を推奨しています。


さて。

では最初に言った「夜の店」にはどうやってアプローチすればいいでしょう?

意思決定のできる人物と知り合うには、どうすればいいでしょう?

そのような人脈を「一網打尽」にするには、
どのような”隣接業種”と接触すればいいでしょう?


答えは無数にありますが、
そのひとつは「オシボリ業者」です。


「夜の店」では毎日大量のオシボリが使われていて、
ほぼ全ての店で、どこかしらのオシボリ業者と取引があります。

ということは、
オシボリ業者との「深い人脈」を築くことができれば、
そこから一気に、本当のターゲットである「夜の店」を紹介してもらえる
可能性ができるということですね。


もちろん、やり方を間違うと反感を買うので慎重に、、、


米国大統領も学んだ「正しい人脈活用の方法」はこちら。
マル秘 人脈活用術




62ページを開けば、
”隣接業種”についての想像力を働かせる方法もわかります…

ここをクリック



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カテゴリ:集客  [コメント:0]

0円で見込み客を集める

目安時間:約 4分

以前、地球がヤフオクに出品されて
いるのを知ってますか?


出品物は地球本体だそうです。



こんなことをやられると思わず
口コミしてしまいますね。


ちみみに宇宙も売ってますが、
宇宙は佐川急便で届くそうです。


なんでこんな話題を持ってきたのか
というと、口コミはとても強力な
集客ツールの一つだからです。


当たり前といえば当たり前ですが、
新規のお客さんを獲得するのは非常
に困難で、コストが高いです。


なので、口コミや紹介がなく、常に
新規のお客さんを獲得しなければ
いけないビジネスは大変なわけです。


その点、口コミの場合、低コストで
質の高い見込み客を集めることが
できます。


メルマガだって読者さんを集めるのが、
一番、大変ですし、ブログやポータル
サイトだって口コミしてくれる人が
いなければ、常に高いコストを支払って
アクセスを集めてこなくてはなりません。


紹介や口コミをしてくれるお客さん
はほぼ無給で見込み客を集めてくれる
セールスマンと一緒です。


ヤフオクの例もそうですが、上手く
口コミになるように仕掛けをしておく
と簡単にアクセスが集めることができます。


でも、どうやって口コミを起こせば・・・


それでは詳しく解説していきましょう。


そもそも口コミとは話題です。


話題性があったり、話のネタになり
やすいものは口コミされますし、
マスコミにも取り上げられやすい。


例えば、


・レストランに行ったら、ぬいぐるみ
 を来ている店員が接客していた。

・サラダを注文したら、高さ1メートル
 のサラダが出てきた。

・カフェで一杯1万円のコーヒーがあった

・フェラーリやランボルギーニが
 飾ってあるカフェ。

・ビルの屋上から1ドル紙幣をばらまく。

・5キロのチャーハン

 ・
 ・
 ・

こんな感じです。


このように誰かに口コミしたくなる
要素が入っていると話題になって、
口コミが発生します。


もしかすると、話題を作るのは難しそう・・・
そう感じるかもしれませんね。


ですが、心配いりません。


ある要素を盛り込むだけで、簡単に
話題になるネタを作ることができる
からです。


その要素とは、

・意外性
・予想外
・インパクト
・常識外
・ビックリ
・笑える
・楽しい
・面白い
・珍しい
・感動

この10個です。


口コミは話題を共有したいという
感情を作ることです。


この10個の要素のうち、1、2個
盛り込むことで話題のあるネタを作る
ことができます。


それに加えて、分かりやすいネーミング
をつけることも大切です。


あれ、商品名は何だっけ?


これでは口コミが発生しません。


○○っていうお店の○○って知ってる?

○○っていうメルマガやばいらしいよ!

○○ってサイト知ってる?


といった具合に覚えやすく、口に
出しやすいネーミングにすることも
ポイントです。


自分で話題を作るのが難しい場合は、
話題を見つけてきて、ブログなどの
自分のメディアで紹介するだけでも
アクセスを集めることができます。


使えるネタはどんどん使ってアクセスを
集めていきましょう。








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